logo

Top > メイク・コスメ > メイク方法/テクニック

【最新版】オルチャンメイクとは?おすすめの商品や韓国美人になれるメイクのポイントまとめ






近年コスメをはじめ、ファッションや音楽など、あらゆる文化が日本にも浸透しつつある「韓国」。
若い女性を中心に人気を集めている人気メイクが「オルチャンメイク」です。

オルチャンとは韓国語で「美少女」という意味で、韓国美人を指すのだそう。
陶器のような肌、キリっとしたキャットアイ、血色感のあるリップ。
オルチャンメイクは、女の子の可愛いを詰め込んだメイクなんです!

でも、実際やるとなるとどうやればいいか分からないですよね。
そこで今回は、トレンドのオルチャンメイクの特徴やポイントをご紹介します。

オルチャンメイクとは?

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by TWICE (@twicetagram) on

 

数年前から流行っている「オルチャンメイク」。

韓国美人の定義とも言われる「オルチャンメイク」ですが、実は流行とともにメイク内容も少しずつ変化していっています。

 

過去に流行ったものは、「目全体を囲うようなアイライン」や「目尻が大きくはねたキャットアイ」、「ぷっくりと強調された涙袋」など。

可愛くはあるのですが、韓国感や個性が強く、やってみたくてもハードルが高いと感じた方も多かったのではないでしょうか。

 

近年流行っている「オルチャンメイク」は、全体的にナチュラル盛り志向です。

アイラインも全体を囲みはするのですが、じんわりとぼかすのが主流!

以前は真っ白だったファンデーションも、最新版では水気があふれ出すような水光肌がトレンドです。

主張が強かったリップは、血色感のあるグラデーションリップが定番。

 

これならさりげなくオルチャンメイクにチャレンジできて、トレンドもしっかり掴めるのは嬉しいポイントです。

また、メイクにプラスして、ヘアスタイルをシースルーバングにしたり流すようにかきあげれば、さらに韓国美人に近づけます。

 

 

【最新】オルチャンメイクの特徴は主に5つ

 

最新のオルチャンメイクをするには、いくつかのメイクポイントを抑える必要があります。

ここでは、オルチャンメイクを上手にするためのポイントをご紹介します。

 

1. 陶器のように透き通った肌

 

オルチャンメイク 水光肌

 

オルチャンメイクの基盤となる大事なメイクポイントは、透明感とみずみずしさがある「水光肌」です。

水分を十分に含むことで、内側から蒸気しているようなツヤ肌は、韓国メイクの常識といえる特徴の一つ。

 

丁寧に磨いたような肌を演出するには、下地やファンデーションが重要です。

マットタイプよりも、クッションファンデやツヤ感に特化したアイテムがおすすめ。

それらを使うことで、元から肌が綺麗な人を自然に演出することができます。

反対に、厚塗りにしてしまうと一気にオルチャンメイク感がなくなってしまうので、注意が必要です。

 

また、ハイライトを使ってTゾーンやあご回りに光を集めると、フェイスラインに立体感が生まれ、アジア人特有ののっぺり顔になるのを防げます。

メリハリのある顔立ちにするためにも、基盤は丁寧に仕上げましょう。

 

※合わせて読みたい:  【プチプラ・デパコス】おすすめのハイライト11選!ツヤ肌を作るマストアイテムをご紹介

 

2. 主張が強すぎない太めの平行眉

 

オルチャンメイク 平行眉

 

自眉を活かした自然な太眉も、オルチャンメイクを作る上で欠かせない要素の一つです。

かつては誇張された「眉頭が真四角の平行眉」が主流でしたが、最新の「オルチャンメイク」では眉尻は自然に流すのがポイント。

眉頭はできるだけ平行に、そして四角にするイメージで書くと一気に韓国風に仕上がります。

自眉がアーチ状になっており、平行にするのが難しい方は無理に平行にしようとせず、眉尻を徐々に下げてあげることでナチュラルな「オルチャンメイク」に持っていけますよ。

 

眉毛が細く、太さを足したい方は「眉ティント」がおすすめです。

付け始めは目立ちますが、仕上がりは自然な発色でメイクに溶け込みやすく、また時間が経っても落ちにくいと人気を集めています。

 

3. 横幅を意識したアイラインと薄めのアイシャドウ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by TWICE (@twicetagram) on

 

「オルチャンメイク」といえば、なんといっても目の横幅を強調したアイライン。

昔のオルチャンメイクはくっきりラインが定番でしたが、最新では主張が弱めの細めラインに、ぼかしを活かしたアイラインが主流です。

キリっとした強めな印象から、女性らしい柔らかめな印象に。

 

アイシャドウは、昔と変わらずじんわり弱めに入れましょう。

オレンジや淡いカラーのような肌馴染みの良い色を使って、グラデーションを活かした目元に仕上げるのが流行です。

また、色を重ねない場合は、単色カラーのラメを使ってシンプルながらも華やかにすると顔が映えます。

 

※合わせて読みたい:  おすすめのプチプラアイシャドウ9選!安くても大満足のアイシャドウを色別に紹介

 

4. ぷっくりとした涙袋

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by JISOO (@sooyaaa__) on

 

ぷっくりとした涙袋は、「オルチャンメイク」の代名詞ともいうべき定番ポイントメイクです。

「オルチャンメイク」に限らず、涙袋があることでデカ目効果も期待でき、美人の条件として常識と言われています。

 

かつては涙袋ライナーで涙袋を作っていましたが、ラメが強すぎたり涙袋だけが浮いてしまうことがあり、不自然に仕上がることもしばしば。

おすすめは、リキッドアイシャドウや白のアイシャドウ。

程よいツヤ感とライトニングで、潤んだようなぷっくりした涙袋を自然に作ることができます。

 

塗った後に、涙袋下の境目にうっすら濃い目のシャドウで線を書けば、よりぷっくり感を演出できますよ。

アイシャドウなら多少失敗しても指でぼかすことができるのも魅力的ですよね。

 

5. 血色感のあるグラデーションリップ

 

オルチャンメイク グラデーションリップ

 

最新版の「オルチャンメイク」の定番、グラデーションリップ。

グラデーションリップは、その名の通り唇の中央から外側に向かって唇の色をグラデーションのように仕上げるリップのことです。

 

やり方としては、一度均等に塗ったリップの外側をコンシーラーで消し、肌と唇の境目をぼかします。

色の濃淡が唇を立体的に見せると同時に、内側から蒸気しているような色気も演出してくれるんです。

 

唇が小さく見え、華奢でエレガンスな印象にも見せてくれるんだとか。

さらにマットタイプではなく濡れ感のあるリップを使うことで、よりオルチャンメイク風に仕上がります。

女性ウケはもちろん、そのあどけなさに男性ウケも抜群ですよ。

 

※合わせて読みたい:  【韓国コスメ】大人気3CEのおすすめリップまとめ!3CEリップの種類は?日本で買える?

 

 

<オルチャンメイクにおすすめのベースコスメ>

 

オルチャンメイクの要となるベースメイクは、絶対に手抜きできない大切なパーツ。

透明感のある自然な白い肌に仕上げるには、厚塗り感なく、指で押せばじゅわっと水分が出てきそうなツヤ感が必須です。

ここでは、塗るだけで毛穴やシミを隠せてTWICEやBLACK PINKのような韓国アイドル肌になれるコスメを厳選してご紹介します。

 

1. ETUDE HOUSE(エチュードハウス) エニークッションオーデイパーフェクトベージュ

 

 

特徴

 

「キスなどの接近戦でも自信が持てる肌になれる」がコンセプトの「エチュードハウス オールデイパーフェクト」。

形や大きさが異なる粒子を2種類ブレンディングすることによって、肌の細かいキメにもムラなく密着し、薄付きでもしっかりカバーしてくれます。

薄付きで済むため、肌に余計な負担をかけずにナチュラルで綺麗な肌を演出してくれるんです。

 

粒子の肌への密着度が高いので、汗や皮脂にも強く、朝塗れば一日化粧崩れすることがありません。

また、SPF50で紫外線対策もばっちり。

 

地肌が乾燥していると表面はクッションファンデで潤えても、皮脂が過剰分泌され、モチが悪くなりがちです。

しかし、オールデイパーフェクトにはミネラルが豊富な「海水」や「ハス花エキス」、「アデノシン」など肌にハリと潤いを与える成分が配合されており、乾燥していてもメイクすることで、もちもちの肌を保持してくれます。

 

テクスチャー

 

薄付きでもカバー力があり、コンシーラーがなくても細かいシミやくすみを隠すことができます。

かなり少量でも付きが良いため、パフにはそれほどついていなくても、実際に肌に付けてみると「付けすぎた…!」と感じてしまう方も多いようです。

だからこそ厚塗りになりすぎてしまったり、肌が必要以上に白くなったという口コミも。

付けすぎるとその後のメイクのヨレにも繋がるので、注意が必要です。

 

量はつくものの、伸び自体はそれほどよくありません。

そのため、細かくパッティングする必要があります。

 

初めてクッションファンデを使用する方には、ある程度のコツが必要になるため、最初は難しいと感じてしまうかもしれません。

そうとはいえ、付ける量のコツさえ掴めれば、簡単に韓国美人のような陶器肌になれるので使ってみてくださいね。

地肌に合う色みを選ぶことが難しいとの声もありますが、エチュードハウスのファンデは基本的に白めにできているため、いつもよりワントーン暗めの色を選ぶとちょうど良いかもしれません。

 

ETUDE HOUSE(エチュードハウス) エニークッションオーデイパーフェクトベージュの商品情報

 

価格:2,376円(税込)

量:14g

色:6色

 

 

 

2. MAYBELLINE(メイビリン) スーパークッションウルトラカバークッションBB

 

 

特徴

 

スキンケアや下地いらずで使え、口コミ評価が高いのが「メイビリン スーパークッションウルトラカバークッション」。

ドラッグストアやスーパーでも売られているため簡単に手に入り、色や質感をテスターした後に買えるのも魅力的なポイントです。

買った後の使用感のギャップを極力減らせるのは嬉しいですよね。

 

リキッドには、整肌成分と呼ばれる「イソノナン酸イソノニル」や「メチルトリメチコン」や、化粧水と同様の保湿成分である「グリセリン」、「BG」が配合されているため、付けた瞬間から肌にピタッとおさまり、それでいて長時間乾燥しない潤い肌を保ちます。

クッションはきめ細かにできているので、1タップで一回分の使用量を取ることができ、クッションファンデ初心者さんでも失敗することがありません。

 

パッケージやパフは黒使用で、ラグジュアリー感はどこで取り出しても様になる見た目。

また、パフは黒色ということから、どれくらいの量がついているのかも目視できて、把握しやすいのも嬉しいポイントです。

 

テクスチャー

 

とにかくカバー力がすごいです。

濃いめのシミやクマなど、コンシーラーに頼らないといけない箇所もひと塗りで消えるのは魅力的。

 

また、他のクッションファンデに比べて、ツヤ感が強めに出るため美肌効果も期待できます。

下地いらずで使用できることから、時短メイクが可能で、育児でなかなかゆっくりメイクの時間を取れない方には特におすすめです。

 

塗り終わってすぐはしっとりしたもち肌なものの、少し時間が経つとテクスチャーがパウダー状に変化します。

見た目は潤いを保ったまま、質感だけがサラサラになるため付け心地が軽やかで、パウダータイプのファンデを使っていた人も違和感なく使えちゃうんです。

 

仕上がりはきめ細やかで、べたつきを感じることもありません。

ただ、オイリー肌の人が湿気が強い時期や夏の暑い時期につけると、油浮きやヨレ、テカリが気になるようです。

付ける量に気を付けながら、パウダーファンデとのバランスをうまくとって使用すると、仕上がりがより綺麗になります。

 

MAYBELLINE(メイビリン) スーパークッションウルトラカバークッションBBの商品情報

 

価格:2,400円(税抜)

量:14g

色:2色

 

 

 

3. 3CE(スリー・シィー・イー) バックトゥベビーメイクアップベース

 

 

特徴

 

ナチュラルメイクを引き立ててくれる優秀すぎるコスメとして話題なのが「3CE バックトゥベビーメイクアップベース」です。

ただ肌を白くするだけではなく、より健康的な肌に見せるメイクアップベースで、スキンケア用品とメイクアップ用品のどちらとも相性が良いフォーミュラが肌を自然にワントーン明るくしてくれます。

 

カラーバリエーションも豊富で、多くの地肌の悩みに沿っているのが特徴。

黄色味がかった肌や赤みが気になる肌、色ムラがある肌などを特有の色を使って補正し、透明感のある肌に持って行ってくれます。

ただ整えるだけではなく、血色感を良くしながら微細なパールでツヤ感もプラスしてくれるため、肌のキメを底上げしてくれるんです。

 

角度によって光を集めてくれるので、ハイライトとして小鼻やあご回りに多く付けるのもおすすめです。

シミや青クマといったものに対するカバー力はほとんどないものの、光でとばしてくれる効果は期待できます。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、結構固めで密着感が強めな印象。

一度塗った箇所はペタッとしますが、重たさはありません。

伸び自体はそこまで良くないため、消費が早いと感じる人もいるようです。

 

保湿力に優れており、水分チャージしながら肌の色ムラを整えてくれるといったところ。

乾燥肌の人やマットなファンデと併用して使いたい人にはかなりおすすめです。

 

香りがついており、絵の具のような独特な香りが感じられます。

塗り始めは香りが強く感じられますが、塗り終わる頃には消えてさほど気になりません。

 

また、SPF30配合なので、ちょっとしたお出かけや「メイクをするのは面倒だけど紫外線はカットしたい…」という人には重宝されるアイテムです。

ナチュラルベースなのに、これを塗るだけでファンデの持ちも良くなり、肌の環境を整えることができます。

 

3CE(スリー・シィー・イー) バックトゥベビーメイクアップベースの商品情報

 

価格:2,170円(税込)

量:30g

色:4色

 

 

 

4. MAYBELLINE(メイビリン) ポアプライマー

 

 

特徴

 

「塗るだけで赤ちゃんのようなスベスベ肌に」というコンセプトの「メイビリン ポアプライマー」。

透明のジェルがみるみるうちに肌に馴染み、赤ちゃんのような毛穴レス状態に持って行ってくれるのが特徴です。

クリームやパウダーではなく、ジェルなので、付け心地が軽やかで付けているのを忘れてしまうほど。

オイルフリーで無香料は、肌にも優しく敏感肌の人でも安心して使えます。

 

アレルギーテストやニキビの元が発生しないかのノンコメドジェニックテストを済ませていることも、肌への負担を考えれば魅力的なポイントです。

メイクオフも洗顔料のみで、手入れの手間がかからずデイリー使いに最適。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、ジェルということもあってライトな付け心地。

そうとはいえ、塗りこむ前はサラサラ系ではなくこっくり濃厚なジェルといったところです。

 

ジェルにしては伸びがあまり良くありませんが、気になる箇所に点で塗る分には問題ありません。

体温がジェルに浸透していくと、こっくりしていたジェルがサラサラに変化していくのがわかります。

 

塗った箇所にうっすらと皮膜を作ったかのようなスベスベ感。

時間が経ってもべたつくことがなく、その後のファンデーションとの相性も抜群です。

 

開いた毛穴に向けて点で置き、くるくる馴染ませるようにマッサージすれば、まるで赤ちゃんの肌に早変わりします。

オイルフリーなので、乾燥肌の人は付けすぎると乾燥肌が悪化してしまう可能性があるため注意して使ってください。

 

MAYBELLINE(メイビリン) ポアプライマーの商品情報

 

価格:1,200円(税込)

量:22ml

色:1色

 

 

 

<オルチャンメイクにおすすめのアイメイク>

 

顔立ちが韓国人っぽくなくても、眉毛の整え方やアイラインの引き方次第で韓国女性のような整った顔立ちになれます。

ここでは、「オルチャンメイク」の近道とも言われるアイメイクで使えるおすすめアイテムをご紹介します。

基本的にナチュラルに仕上げることを意識してみてくださいね。

 

1. FUJIKO 眉ティント

 

 

特徴

 

最近アイブロウメイクで主流になりつつあるのが、眉ティントです。

その中でも断トツで人気なのが、「フジコ 書き足し眉ティント」。

アイブロウペンシルを使う人も多いようですが、夏や冬問わず冷暖房がきいた部屋にいると汗をかいたり、何もしていなくても朝したアイブロウが一日取れないのは珍しいことです。

 

眉ティントは、眉を染めることで色落ちするのを防げます。

また、フジコの眉ティントはペンタイプになっており、筆先は4本に分かれたコーム式。

縦にも横にも書きやすい形状なため、眉を染めやすいのはもちろん、書き足すことも簡単なんです。

 

筆を寝かせたり立てることで、太い線や細い線も自由自在に書け、思い通りの眉毛をメイキングすることができます。

販売元は日本ですが、製造は韓国でされているため、まさに「オルチャンメイク」との相性も抜群!

一度塗ったら乾くのも早いため、スピーディーにメイクする必要があります。

 

テクスチャー

 

しっかりと濃いめにインクが出て、発色も良いのが特徴です。

ゲルインクやマニキュアのようなこってり液体ではなく、マーカーのようなサラサラしたインク量といったところ。

 

塗った瞬間から指でこすっても、伸びたりぼけることがないので失敗ができません。

ただ、濡れティッシュで強くこすると取れます。

 

しっかり眉毛がある人や眉ティントをしているけど部分的に取れてしまった人には、付け足し用としておすすめです。

また、コームが眉毛の幅に合わせて太めにできているため、アイブロウ作りが苦手な人でも、眉毛に沿ってなぞるだけで簡単に綺麗な眉毛を作ることができます。

塗った後に塗りすぎたなと感じた方は、綿棒で眉毛の毛並みに逆らってなでると、色味も馴染みやすくなるので試してみてください。

 

FUJIKO 眉ティントの商品情報

 

価格:1,200円(税抜)

量:2g

色:3色

 

 

 

2. KATE(ケイト) デザイニングアイブロウ

 

 

特徴

 

Voceのアイブロウランキングでも1位を獲得したり、Amazonチョイスにも選ばれ、美のプロも使用するベストセラー商品が「ケイト デザイニングアイブロウ」です。

3色の濃淡が特徴のアイブロウは、見るからにシンプルな作りが特徴。

シンプルな作りとは裏腹に、繊細なアイブロウが簡単にできると人気を集めています。

 

3色展開のパウダーをブラシに馴染ませ眉に乗せるだけで、立体的でリアルな眉メイクが出来上がります。

また、付属されている専用のブラシは、太めと細めの2ウェイ式。

太めのブラシでは眉全体を色付けふんわりとした印象に、細めのブラシでは眉頭や眉尻といった繊細な部分を描くことができます。

 

色は3色と多めですが、色と色の間に仕切りがないことで、眉毛特有の絶妙な色合いを再現できるんです。

ブラシの滑らし方次第で明るめの色にも暗めの色にもできる、万能パレット。

美容大国韓国のユーチューバーも、動画内でデザイニングアイブロウを紹介し話題になりました。

 

テクスチャー

 

パウダータイプはラインを描く上では、はっきりした線が描けなことから「心もとない…!」といった口コミも多いですが、デザイニングアイブロウはしっかりめの発色なのでこれだけで眉メイクが完結できます。

デザイニングアイブロウは、ペンシルタイプだと固すぎて、描けているかわからない方や不自然な仕上がりになってしまう方には特におすすめです。

パウダーの密着度が高いため、一度付けると激しくこすらなければ粉飛びすることもありません。

 

筆は斜めにカッティングされており、鋭いラインも眉毛に長さを出すためのラインも描きやすいのは魅力的。

また、使い方によってはノーズシャドウとしても使えるので、一つ持っておけば様々な使い勝手で重宝します。

 

発色は強いものの、主張が強すぎるラインでないため、朝の時間がないときや子供を片手に抱きながらでも眉毛が描けちゃうのも嬉しいポイントです。

ミラー付きなので、どこでもお直しできていつも綺麗な眉毛でいられます。

 

KATE(ケイト) デザイニングアイブロウの商品情報

 

価格:1,200円

量:2.2g

色:2色

 

 

 

3. ETUDE HOUSE(エチュード ハウス) ルックアットマイアイズ

 

 

特徴

 

捨て色が生まれない、好きな色だけがお手軽に選べる贅沢アイシャドウが「エチュードハウス ルックアットマイアイズ」です。

単色カラーですが、1個あたりは500円とワンコインプライスで圧倒的低価格。

 

そして、ルックアットマイアイズの最大の特徴は、豊富なカラーバリエーションです。

公式サイトでは、全色でなんとその数「22色」!

どのカラーも落ち着きがあり、価格は安いのに色に安っぽさがなく、深みがあることからオフィスメイクにも使えデイリーユース間違いなしです。

 

単色で使うこともできますが、付ける量を変えてあげればグラデーションとして活用することもできます。

RD305は一見「これは何色だ!?」と思うほどの絶妙な色で、他の人と被りにくい個性的な目元を演出できるのは嬉しいポイントです。

 

テクスチャー

 

この価格とは思えないくらい、とにかく繊細なラメが綺麗なんです!

粒子が小さく、付けた瞬間から目元にしっかりフィットしてくれ、パウダータイプとは思えないくらい安心感のある密着度。

 

見た目もシルキーで、フェミニンな仕上がりにしてくれます。

発色はそれほど強くありませんが、「オルチャンメイク」に使うにはちょうど良いです。

涙袋メイクにも活用できちゃいます。

 

二重幅にラメが固まるといったこともないので、とにかく使い勝手が良いんです。

軽く乗せれば繊細なラメが透明感を、重ために乗せれば深みを感じさせられる万能アイシャドウと言えます。

 

ETUDE HOUSE(エチュード ハウス) ルックアットマイアイズの商品情報

 

価格:500円(税抜)

量:2g

色:22色

 

 

 

4. 16brand 16 eye magazine

 

 

特徴

 

韓国スターやアイドルが指名しまくることで有名なメイクアップアーティスト、チョ・ヨンアさんが作ったコスメブランド「16ブランド」。

その中でもたった3秒でグラデーションアイシャドウが出来上がると話題なのが「アイマガジン」です。

 

TWICEのメンバーを選出した番組で取り上げられたことで、人気に火をつけたと言われています。

ファッションブランド「WEGO」ともコラボしているなど、日本でも注目を集めているんですよ。

 

短時間で綺麗にグラデーションできるのは、目に沿ってそのまま滑らせるだけの太めのブレンダーブラシのおかげ。

筆にしっかりとしたコシがあるので、一塗りでグラデーションアイが完成してしまうんです。

 

同じパレットでも、ブラシを滑らせる場所によって濃淡が調整でき、目元の雰囲気を変えることができます。

ブラシの往復回数を増やすことで、様々な表情を見せてくれるのも魅力的です。

 

テクスチャー

 

3秒は少し大げさにも感じられますが、それくらい簡単に綺麗なグラデーションを作れます。

ブラシは固めですが、目元に使っても全く痛くなく心地良い印象です。

 

一往復でも十分発色するため、時短メイクにもなります。

シンプルメイクやスッピン風メイクには一往復で良いでしょう。

 

ブラシが良いのかムラが全くできず、一気にグラデーションを作ることができるため、これまでグラデーションメイクをしたことがない方やめんどくさがり屋の方には本当におすすめ。

細かいラメが入っており、多少まばらではありますが、発色がラメに頼っていないのでバランスは良いです。

 

16brand 16 eye magazineの商品情報

 

価格:999円

色:4色

 

 

 

5. KATE(ケイト) アイライナー ダブルラインエキスパート

 

 

特徴

 

まるで整形しているかのような切開ライン、二重ライン強調が作れるのが「ケイト アイライナーダブルラインエキスパート」です。

筆先は極細になっており、二重ラインはもちろん、目元の細かい部分に影を作ったり繊細な動きができるのが最大の特徴。

 

色はブラウンなので、すっぴん風メイクやナチュラルメイクとの相性も良く、ふんわり盛れます。

力が入りすぎておらず、適度な抜け感を演出できるのもブラックアイライナーにはないメリットです。

このアイライナーの特徴でもある影作りは、ブラウンだからこそ自然にできると言われています。

 

オルチャンメイクに必須な自然な涙袋も、涙袋ライナーや白のシャドウがない人は、このアイライナー一つで完結できちゃうんです。

目に力を入れた時にできる涙袋の境目の下に、うっすらラインを入れることであっという間に涙袋強調シャドウが完成します。

使い方によって、目元回りのメイクに大活躍間違いなしのアイテムです。

 

テクスチャー

 

ブラウンということもあり、通常のアイライナーよりも、発色が弱めで透明感があるラインが特徴です。

ただ、重ねるほどに濃く発色していくので、濃いめが好きな方でも安心して使えます。

 

筆にコシがあり、細かい部分まで自由自在に描けるのは魅力的。

とにかく発色が影のように絶妙な薄さなので、一重さんでも二重幅にラインを描くだけで疑似二重を作ることができます。

整形級の使い勝手があるのも納得です。

 

これまでのアイラインでは濃すぎて不自然に仕上がってしまうという方や、ナチュラルメイクでは少し物足りなさを感じてしまっていた方には、本当におすすめのアイライン。

特に目元のナチュ盛りを意識している最新の「オルチャンメイク」との相性はとても良いので、ぜひ試してみてくださいね。

 

KATE(ケイト) アイライナー ダブルラインエキスパートの商品情報

 

価格:918円

量:0.5g

色:ブラウン

 

 

 

<オルチャンメイクのおすすめなリップ>

 

「オルチャンメイク」で定番なのはもちろん、近年TWICEやBLACK PINKといった韓国アイドルやインスタグラマーなどもこぞってしている「グラデーションリップ」。

一見難しそうにも見えるグラデーションリップですが、実は簡単にできちゃうんです。

ここでは、そんな魅力的な唇を作るのにおすすめなリップをご紹介。

 

1. peripera(ペリペラ) シュガーゼリーティント

 

 

特徴

 

持っているだけで女子力がアップしてしまう、パケ買い必須のティントリップが「ペリペラ シュガーゼリーティント」です。

ハニーポットのようなパッケージが目を引く、インスタ映え間違いなしのティントリップ。

 

ただのティントリップではなく、名前の通り、「ゼリーティント」なんです。

ゼリーのようなカラフルな見た目と強めの発色、塗るだけでぷるるんと艶やかなジェリーリップになれるのが特徴と言われています。

 

リキッドには、「マヌカハニー」と「シュガーメイプル」が配合されており、まさにその甘さはゼリーを塗っているかのよう。

色合いはビビットなレッドピンク系ですが、奥行きがある色なので、毎日使っても飽きがこないのも良いですよね。

 

こだわりのアプリケーターは、ブラシの中心にくぼみがある形状。

くぼみに適量のリキッドがたまることによって、取りすぎてしまうなんてことはありません。

グロスやティント初心者さんでも使いやすいと人気です。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、とろみがあるものの付け心地は軽やかです。

多少の皮膜感はありますが、保湿力が高いといったところで気になりません。

 

ひと塗りするだけでも、ゼリーのようなぷるぷるツヤツヤ感がしっかり出ます。

ビビットな色がしっかりめで発色するものの、透明感があるため上品な色気を演出できるんです。

 

強めにティッシュオフしてもツヤを抜いただけで、発色は残ります。

ティント特有のパキッとした発色ではなく、唇の血色感を底上げしてくれるため自然な色みなのは嬉しいポイントです。

長時間付けていても乾燥しないので、リップや下地がいらずで時短なのも良いですよね。

 

peripera(ペリペラ) シュガーゼリーティントの商品情報

 

価格:1,080円

量:3g

色:5色

 

 

 

2. ELIZABETH(エリザベス) シャインリッチオールインワンティント

 

 

特徴

 

1本で4機能のオールインワンティントが「エリザベス シャインリッチオールインワンティント」です。

4機能とは、「ティント」「グロス」「リップカラー」「リップバーム」のこと。

リップで何本も重ね塗りする必要がなく、これ1本で完結してしまうのが人気の理由です。

 

シャインリッチにはリキッド内の90%が「美容液成分」、それに加えリップバーム成分である「 ワセリン 」も配合されており、唇を潤いで満たす上質な「大人ティントリップ」と言われています。

最近は巷で色気を自然と醸し出す「モテリップ」が流行っていますが、シャインリッチもまさにその一つ。

 

ティントなので、食事をしても発色はおとろえず、付けたままの状態をキープしてくれます。

人気の美容ユーチューバー「足の裏から人間になるには」さんも全色レビューしているほど、付け心地と発色感は注目の的なんです。

 

また、唇の水分に触れると発色が強まるようになっているため、デートやイベントのようにあまり化粧直しができないときには特におすすめ。

バラエティーショップにも販売されており、入手しやすいのに高いクオリティでリピーター続出中のアイテムです。

 

テクスチャー

 

パッケージが一見安っぽく、スペックのハードルが下がってしまいますが、テクスチャーはデパコスに引けを取らないくらい軽い付け心地と、自然なのに強めの発色が驚きです。

透明感があるものの、色づきがいいのはさすがティントといったところ。

 

塗る前乾燥でカサカサだった唇は、塗れば塗るほど潤うのがわかります。

時間が経っても潤いが続き、いつもウルウルの唇でいられるので、「モテリップ」と言われるのも納得です。

 

目を凝らしたら分かる程度の微細なラメが入っているため、角度によっては多少のキラキラ感があります。

ギラギラしていないからこそ、上品で万人受けしやすくオフィスメイクにもぴったり。

気になる唇の縦じわも、ぷっくりとボリュームあるリキッドがカバーしてくれ目立ちません。

 

アプリケーターは斜めにカッティングされているので、唇の際やオーバーリップの調整もしやすく思い通りの唇にしやすいのは嬉しいポイントです。

何より保湿力が高いため、シャインリッチを下地にして違うリップを重ね塗りしても使えちゃいます。

 

ELIZABETH(エリザベス) シャインリッチオールインワンティントの商品情報

 

価格:1,500円(税抜)

量:4g

色:6色

 

 

 

3. Visee(ヴィセ) リシェ クリスタルデュオリップスティック

 

 

特徴

 

ヴィセの看板アイテムともいわれている大人気リップが「リシェ クリスタルデュオリップスティック」です。

クリア層とカラー層の2層構造になっており、パッケージの外側もリップ本体もダブルで可愛く、女の子ならテンションが上がること間違いなしのアイテム。

ラメは入っていないものの、クリアがカラーを引き立ててくれているため、透明感のあるツヤ感を演出してくれます。

 

また、クリスタルデュオリップスティックは、グラデーションリップにしやすいリップ構造になっているのが最大の特徴です。

カラー層が唇の内側に来るように塗るだけで、簡単にグラデーションリップが完成。

グラデーションリップをしたことがない方やコンシーラーを使ってグラデーションリップをするほどの時間がない方にはおすすめです。

クリア層を指でぼかしてカラー層の境目とうまく馴染ませるだけで、フェミニンな唇に仕上がります。

 

カラー展開はどんなメイクにも合わせられる、ピンク系、オレンジ系、レッド系です。

どれも肌馴染みが良く、オルチャンメイクとの相性も抜群。

 

テクスチャー

 

滑りが良くなめらかな塗り心地ですが、発色はそれほど強くありません。

重ね塗りしていくことでしっかりめの発色にはなりますが、カラー層だけが色みを主張してきてしまうので、そんなときは指でクリア層とのバランスを取りながらぼかすのがおすすめです。

 

香りは無香料となっていますが、美容液成分を配合していることもあり、自然なコスメの香りがします。

好き嫌いが分かれる香りではなく、デパコスであるようなラグジュアリー感の香りなので癒されます。

 

ティントではないので、食事やティッシュオフをすると簡単に色落ちしてしまうので注意が必要なようです。

保湿力とその持続性が高く、時間が経っても乾燥して皮が捲れたりひび割れすることはないのは魅力的。

 

パキッとした発色感ではないものの、発色に濁りがないため可愛らしい印象が強くなります。

付ける場面やシチュエーションに合わせて色を組み合わせてみるのもいいかもしれません。

 

Visee(ヴィセ) リシェ クリスタルデュオリップスティックの商品情報

 

価格:1,620円

量:3.5g

色:12色

 

 

 

4. LANEIGE(ラネージュ) ツートンティントリップバー

 

 

特徴

 

韓国コスメからは「ラネージュ ツートンリップバー」がおすすめです。

このリップは、韓国ドラマ「太陽の末裔」の中でソンヘギョが使っていたことで話題になったと言われています。

 

ツートンリップバーの最大の特徴は、「グロッシー」と「セミマット」の異なる2色を1本で塗れるということです。

1本でグラデーションリップが誰でもできてしまうのは魅力的。

また、色の境目が平行ではなく斜めになっているのも、自然で柔らかいグラデーションを作れるための演出です。

 

唇の幅に合わせてメインカラーを常に中心に持ってくるイメージで塗ると、まさにオルチャンメイクのような綺麗なグラデーションリップが仕上がります。

カラーは同系色のものから肌馴染みの良いイエローカラーを使ったものまで、バリエーション豊富です。

最近ではツートンカラーのアイシャドウも出ているので、使い方に慣れた方はアイシャドウに挑戦してみてもいいかもしれませんね。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、かなりしっとりめで滑りが良く、発色がクレヨンのように強いのが印象的です。

ティントタイプではないですが、食事をした後でも色落ちはさほどせず、色が残っていました。

強い発色が苦手な方は、一度優しくティッシュオフするとツヤ感が取れ、唇に馴染みやすくなります。

 

人気カラーは濃いめの赤が混じった「レッドブロッサム」。

パキッとしすぎていないので、肌馴染みが良くどんなメイクと相性も良いんです。

 

通常の単色リップで、グラデーションリップをしようとすると、塗り直す手間がかかります。

ツートンリップバーは、指を汚さずリップを直すだけで簡単に綺麗なグラデーションが復活するので、めんどくさがり屋さんにもおすすめです。

 

LANEIGE(ラネージュ) ツートンティントリップバーの商品情報

 

価格:1,645円

色:8色

 

 

 

5. the SAEM(ザセム) カバーパーフェクションチップコンシーラー

 

 

特徴

 

韓国の美容系ユーチューバーも、そして日本の美容系ユーチューバーの多くがレビューしている「ザセム カバーパーフェクションチップコンシーラー」。

圧倒的な安さに加え、低価格とは思えない驚異のカバー力が話題を集めています。


濃密なリキッドは、肌に乗せるとソフトフォーカスパウダーと呼ばれる粉にテクスチャーを変え、肌のあらゆる欠点をまとめてカバーしてくれます。

また、ロングラスティングポリマーで、長時間付け直しいらずで使いやすさも抜群です。

 

韓国では知らない人はいないというほど定番コスメで、「国民的コスメ」と別名があるほど。

1本300円から購入でき、そのコスパの良さから年代問わず支持を集めています。

人気なのは、今回紹介しているチップタイプですが、そのほかにもチップとスティックが一体化したデュオタイプやジャータイプもあり、シチュエーションに合わせて使い分けができるのも人気の理由の一つです。

 

テクスチャー

 

伸び自体はあまり良くありませんが、その分濃度が濃いなといった印象。

青クマやニキビ跡、シミやそばかす、とにかくあらゆる肌の欠点をカバーしてくれるのには驚きです。

 

伸びがあまり良くない分、肌のしわに入り込みやすく、リキッドがたまってしまうことも。

また、時間が経つと塗り始めに比べ色味が多少変わってしまいます。

 

濃厚なリキッドということもあり、線を引くように塗ってしまうと厚塗り感が出てしまいます。

点で塗り指でスタンピングしながら徐々に伸ばすようにして塗ると肌に馴染みやすくおすすめです。

 

時間が経過すると薄付きになるものの、メイクがヨレたりごわつくといったことはありません。

この価格でデパコスに引けを取らないクオリティとコスパの良いコンシーラーはなかなかないので、グラデーションリップと併用しても量を気にすることなく使えるのは嬉しいポイントです。

 

the SAEM(ザセム) カバーパーフェクションチップコンシーラーの商品情報

 

価格:500円

量:6.8g

色:5色

 

トレンドの「オルチャンメイク」で韓国美人になろう♪

 

韓国 オルチャンメイク

 

美容大国韓国から発信され続けている「オルチャンメイク」。

インパクトは強めですが、女性らしいポイントをしっかりと抑えていることから、いつもトレンドの最先端を行っています。

誰もが一度はマネしたくなるのも納得です。

 

最新の「オルチャンメイク」は、ティーン世代はもちろん、大人女子もデイリーメイクに取り入れやすい要素がたくさんあります。

ぜひ一度チャレンジしてみてくださいね。

 

※合わせて読みたい:  【韓国コスメ】最新のおすすめブランドとコスパ抜群のプチプラコスメも一挙に紹介


フォローして最新記事をチェック!



検索

カテゴリ一覧

ファッション(16)
   髪型/ヘアアレンジ(2)
   コンタクト/カラコン(2)
   財布/ウォレット(1)
メイク・コスメ(51)
   基礎化粧品/ベースメイク(5)
   アイメイク(7)
   リップ/グロス(5)
   ネイル(3)
   メーカー/ブランド(22)
美容(37)
   スキンケア(24)
   髪/シャンプー/リンス/コンディショナー(5)
   石鹸/ソープ/洗顔料(5)
   ダイエット(3)
健康(24)
   健康食品/サプリメント/プロテイン(8)
   スポーツ/運動/トレーニング(3)
   冷え/温活(3)
ライフスタイル(53)
   生活雑貨(8)
   ギフト/プレゼント(8)
   趣味(6)
   お出かけ/観光/旅行/デート(6)
   妊娠/出産(1)
   家庭菜園/ガーデニング/観葉植物(3)
インテリア(7)
   内装/レイアウト(3)
   DIY(2)
グルメ(17)
   ドリンク/カフェ(8)
   ケーキ/お菓子/パティスリー/パン(4)
アート/カルチャー(4)
   写真/カメラ(1)
エンタメ(1)
   映画/DVD/ビデオ(1)

人気記事ランキング