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流行りの「バンドカラーシャツ」って何?おしゃれコーデ&着こなしポイントを紹介






カジュアルからフォーマルまで、適度な緊張感を与えてきれいめな着こなしへと導いてくれるシャツ。
そんなシャツにも種類があり、シルエットやディテール、色みによって印象がガラッと変わります。

中でも最近注目を集めているのが「バンドカラーシャツ」です。

今回はバンドカラーシャツの特徴を取り上げます。
選び方や今っぽく着こなすコツ、おすすめブランドもご紹介します。

オンオフ問わず頼りになる、バンドカラーシャツの魅力をチェックしていきましょう。

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【目次】流行りの「バンドカラーシャツ」って何?おしゃれコーデ&着こなしポイントを紹介

 

バンドカラーシャツとは

バンドカラーシャツの選び方

1. 色で選ぶ

2. 生地で選ぶ

3. デザインで選ぶ

バンドカラーシャツをおしゃれに着こなすコツ

1. ニットやビスチェをレイヤード

2. 抜き襟で着崩して

3. 羽織りとして活用

バンドカラーシャツが可愛いブランドとおすすめアイテム

1. titivate(ティティベイト)

ショルダータックブラウス

2. Green Parks(グリーンパークス)

ストライプバンドカラー7分袖シャツワンピース

3. ROPE' PICNIC(ロペピクニック)

バンドカラーシアーチュニック

バンドカラーシャツのおすすめコーデ

1. バンドカラーが引き立つモノトーン

2. ジーンズでカジュアルダウン

3. 上下ピンクでも甘くない

4. カラーパンツでモードに誘導

5. 輪郭をぼかして親しみやすく

6. ブルー×ホワイトで爽やかに

7. ジャンパスカートに適度な緊張感をON

8. ブラウン多めでクラシックに

9. ショルダーバッグで広がりを抑えて

10. 縦ラインを強調する

バンドカラーシャツできちんと&リラックス感を両立させよう

 

バンドカラーシャツとは

 

 

バンドカラーシャツとは、立ち襟の一種で、帯(バンド)状の襟が付いたシャツのこと。

昔から親しまれているシャツですが、最近人気が急上昇しています。

 

スタンドカラーより真面目になりすぎず、ノーカラーよりラフにならない。

きちんと感がありながらも、抜け感が生まれる便利な1枚です。

 

1枚でさらっと着こなすのはもちろん、サロペットやオーバーオールのインナーとして、また羽織として活用できるのも魅力。

アレンジが効きやすいので、着こなしの幅も広げられます。

 

オンオフ問わず着回せるのも嬉しいですね。

 

▼サロペット/オーバーオールの関連記事

・  大人かわいいコーデの主役!「サロペット」のおすすめアイテム&コーデ集

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バンドカラーシャツの選び方

 

比較的どんなアイテムとも相性よくマッチするバンドカラーシャツですが、よりヘビロテできる1枚に出会いたいですよね。

購入前は、下記のポイントを重点的に確認してみてください。

 

1. 色で選ぶ

 

 

プライベートでもビジネスでも着回せる1枚を選びたいなら、やはりホワイトやブラック、ベージュなどの定番色がおすすめ。

トレンドや季節も関係なく着用できるので、コーディネートが苦手な人やバンドカラーシャツ初心者でも抵抗なく着用できます。

 

旬の着こなしを楽しみたいなら、ニュアンスカラーを選択してみてください。

テクニックがなくても、今っぽい着こなしへとアップデートすることができます。

 

さらに、春夏はペールトーンやパステルカラー、秋冬はアースカラーなど季節の人気色を採用すると、おしゃれ度もぐっとアップしますよ。

 

▼ファッション カラーの関連記事

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2. 生地で選ぶ

 

 

バンドカラーシャツは生地によっても印象がガラッと変わります。

コットンやリネン混紡などシャリ感のある1枚は、春夏にぴったりです。

 

吸汗速乾性にも優れているので、汗ばむ夏も快適に過ごせます。

自然の風合いが引き立ち、優しく親しみやすい印象も与えられますよ。

 

ポリエステルやナイロンは、シワになりにくいのでお手入れも楽。

清潔感が保たれるから、ビジネスシーンでも重宝します。

 

また、最近人気のシアー素材はライトアウターとしても活用できるうえ、今っぽい着こなしも楽しめます。

 

※シアーシャツの関連記事:  トレンドのシアーシャツはどう着る?♪おすすめのアイテムやおしゃれな着回しコーデを紹介

 

3. デザインで選ぶ

 

 

1枚でさらっと着こなすのはもちろん、レイヤードも楽しめる汎用性の高さを重視するならワンカラー(無地)がベスト。

定番色ならオフィスカジュアルでも着用可能です。

 

ポケットや刺繍付きのほか、前後で長さが異なるアシンメトリーデザインは、さりげない遊び心を加えられます。

周りと一歩差をつけて、自分らしい個性を主張したい人はぜひチェックしてみてください。

 

さらに、ダイダイやドット、ストライプなどの柄は、コーディネートの主役にもなる1枚です。

あれこれコーディネートを考えなくても、シンプルなボトムを合わせるだけで様になります。

 

※ファッション 柄の関連記事:  ストライプのシーズン別おすすめコーデ10選!スタイリッシュ&爽やかに

 

 

バンドカラーシャツをおしゃれに着こなすコツ

 

ここではバンドカラーシャツを今っぽく、そしてこなれ感のある着こなしを叶えるコツをご紹介します。

どれも難しいテクニックは必要ないので、ぜひ参考にしてみてください。

 

1. ニットやビスチェをレイヤード

 

 

バンドカラーシャツにニットやベストをレイヤードするだけで、一気に今っぽい着こなしへアップデートが可能。

真面目な1枚に遊び心が加わって、こなれ感もぐっとアップします。

 

チュニック丈やワンピースは、ベルトで引き締めるのもおすすめです。

ハリのあるきれいめパンツを選ぶとシャツの魅力を最大限発揮でき、クラシックかつ大人っぽい装いに仕上がります。

 

もしくは、チェック柄のスカートでロンドンガール風の着こなしを楽しむのも良いでしょう。

 

▼ニットベスト/ビスチェの関連記事

・  ニットベストのおしゃれなコーディネートや着こなしのポイントを解説

・  「ビスチェ」のおすすめコーデ10選!失敗しない選び方&着こなしのコツ

 

2. 抜き襟で着崩して

 

 

ボタンを全部閉めるとちょっぴり真面目になってしまう場合は、抜き襟で着崩してみてください。

前のボタンを2〜3個外して背中の中心をつまみ、後ろに引っ張るのが基本のやり方です。

 

シャツはオーバーサイズを選び、さらに裾はフロントインすることでこなれ感もぐっとアップします。

トップのルーズ感が生きるよう、きちんと感の出るボトムで緩急をつけるのがポイントです。

 

※オーバーサイズの関連記事:  レディースのオーバーサイズコーデの着こなしポイント&素敵コーデをチェック♪

 

3. 羽織りとして活用

 

 

シャツとして品よく着るのはもちろん、ライトアウターとして活用するのもおすすめ。

羽織るほか、たすき掛けしたり腰に巻いたりもできて、アレンジが効くのも嬉しいですね。

 

タンクトップ×パンツなど、ともすれば部屋着っぽくなりやすい上下に羽織として投入するだけで、一気にタウンユース向けスタイルへと昇華します。

冷房対策としても重宝し、コンパクトにたたんでバッグに忍ばせておけるのも嬉しいポイントです。

 

 

バンドカラーシャツが可愛いブランドとおすすめアイテム

 

バンドカラーシャツ選びに迷ったら、ブランドで選ぶのもおすすめ。

可愛いバンドカラーシャツが手に入るブランドと商品を、プチプラ中心にご紹介します。

 

1. titivate(ティティベイト)

 

大阪の通販会社「ALEFS」が展開。

ベーシックに程よくトレンドをミックスした、品のある大人カジュアルスタイルを提案しています。

 

特に20〜40代から支持を集めているブランドです。

 

ショルダータックブラウス

 

 

流行りのシアー素材を採用した、旬の着こなしが楽しめるバンドカラーシャツです。

ゆったりとしたシルエットのオーバーサイズでコーディネートに抜け感をプラスします。

 

肌あたりがさらっとした生地で着心地も◎

ボタンを閉めてきれいめに着こなすのはもちろん、ライトアウターとしても着用可能です。

 

ショルダータックブラウスの商品情報

 

価格:4,389円(税込)

カラー:5色

サイズ:S・M

 

 

 

2. Green Parks(グリーンパークス)

 

グリーンパークスは、20以上の人気ブランドを取り扱うセレクトショップです。

バッグやシューズ、アクセサリーなどの小物も充実し、リラックス感のある大人カジュアルスタイルをトータルコーディネートで提案しています。

 

オリジナルブランドも展開中です。

 

ストライプバンドカラー7分袖シャツワンピース

 

 

爽やかな縦ストライプがアクセントになった1枚。

長めの着丈で気になるヒップや太ももも、ナチュラルにカバーします。

 

デザインの異なるボタンをあしらうことで、遊び心をプラス。

あれこれ組み合わせを考えなくても1枚でおしゃれに着こなせるので、コーディネートを組むのが苦手な人にもおすすめです。

 

ストライプバンドカラー7分袖シャツワンピースの商品情報

 

価格:5,100円(税込)

カラー:3色

サイズ:フリー

 

 

 

3. ROPE' PICNIC(ロペピクニック)

 

トレンドにフレンチテイストをミックスした「ちゃんと+かわいい」アイテムを展開。

オンオフ問わず着用できるアイテムが豊富です。

 

バンドカラーシアーチュニック

 

 

メンズライクなシャツを、シャリ感のある素材で女性らしくアレンジ。

ワークテイストなデザインとやさしいペールトーンが、旬の着こなしを叶えます。

 

偏光感のあるブラックボタンがアクセントに。

辛さと甘さのバランスがちょうど良いので、幅広い着こなしに対応できる1枚です。

 

バンドカラーシアーチュニックの商品情報

 

価格:3,740円(税込)

カラー:6色

サイズ:38

 

 

 

バンドカラーシャツのおすすめコーデ

 

定番からトレンドまで、幅広いスタイリングをピックアップしました。

小物使いや配色、シルエットなども参考にしてみてください。

 

1. バンドカラーが引き立つモノトーン

 

 

クラシックなバンドカラーシャツが引き立つモノトーンで構成。

ストライプ柄を採用することで縦ラインを強調でき、スタイルアップも望めます。

 

ワイドなパンツもラフではなく、リラックスに転じて飾らない佇まいに着地。

足元は流行りのチューブストラップサンダルで、抜け感を与えるのもおすすめです。

 

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2. ジーンズでカジュアルダウン

 

 

袖のないバンドカラーシャツをジーンズでカジュアルダウン。

ヘルシーな肌見せが、カジュアルなのに色っぽい着こなしへと誘導してくれます。

 

シャツ1枚がきれいめなので、着崩したりカジュアルにまとめたりしても上品な印象にまとまります。

サンダル以上パンプス未満のメリハリを効かせられる、使い勝手のよいミュールで春夏らしさを強化するのも良いですね。

 

※デニムの関連記事:  デニムコーデの脱マンネリ!大人カジュアルな着こなしポイントや季節別コーデをチェック

 

3. 上下ピンクでも甘くない

 

 

普段なら甘くなりやすいピンク×ホワイトの組み合わせ。

しかし、メンズライクなバミューダパンツとシャリ感のあるシャツ、テイストの異なる上下を採用することで、甘さも抑制することができます。

 

淡くメリハリが効きにくい色みでも、異素材だから間延びもしません。

足元はローファーでメンズライクに寄せるのも、パンプスでシャープに引き締めるのもおすすめです。

 

▼ローファー/メンズライクの関連記事

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4. カラーパンツでモードに誘導

 

 

クラシックなバンドカラーシャツを、レディなパンツでモードに誘導。

 

普段なら躊躇する派手色もクラシックな1枚を味方につければ、日常使いしやすくなります。

スキントーンに近いベージュのシャツなら、赤も悪目立ちしません。

 

あえてシルエットをぼかして、肩の力を抜くのも派手色を馴染ませるコツです。

 

5. 輪郭をぼかして親しみやすく

 

 

黒のカットソーにタイトスカートを合わせてIラインを形成。

広がりを抑制することで上品な着こなしに着地できる一方、クールに寄りすぎてしまうこともありますよね。

 

そんなときは、シアーなバンドカラーシャツを羽織として活用するのがおすすめ。

シルエットをぼかすことで、やさしいく親しみやすい雰囲気になります。

 

抜き襟にすると、こなれ感もプラスすることができますよ。

 

※カットソーの関連記事:  カットソーで楽におしゃれを楽しもう!着こなしのコツ&失敗しない選び方も解説

 

6. ブルー×ホワイトで爽やかに

 

 

鮮やかなブルーのバンドカラーシャツを抜き襟で着崩し、さらにニットを肩掛け。

きれいめなシャツの緊張感がほぐれて、抜け感が生まれます。

 

ホワイトのパンツやシューズを差し色にすることで、爽やかな印象に。

パンプスの代わりにクリアサンダルを投入して、一気に夏ムードを高めるのも良いですね。

 

7. ジャンパスカートに適度な緊張感をON

 

 

ジャンパースカートのインナーに、バンドカラーシャツを採用。

カットソーやTシャツなど身近なアイテムからシャツにスイッチするだけで、適度な緊張感を与えられます。

その結果、ゆるい1枚でも品のある大人っぽい装いに仕上がります。

 

淡い配色と流行りのセンターシームサンダルが、今っぽい着こなしを叶えます。

 

※ジャンパースカートの関連記事:  最近流行りのジャンスカって何?トレンドコーデ10選&今っぽく着こなすコツを解説

 

8. ブラウン多めでクラシックに

 

 

バンドカラーのシャツワンピースを羽織りとして活用。

自然な風合いかつシャリ感があるから、ブラウン多めでも重たい印象になりません。

 

カットソーはクリーンな白を採用して、ブラウンのわずかな渋みを払拭するのが◎

チューブストラップサンダルで肩の力を抜くと、気取らない着こなしに着地します。

 

9. ショルダーバッグで広がりを抑えて

 

 

ふわっと広がるシルエットを、ミニマルなショルダーバッグで抑制。

一般的にメリハリはベルトで加えるのが主流ですが、ショルダーバッグでも代用可能です。

 

ブラック×カーキの配色も相まって、知的かつスマートな佇まいを演出できます。

アクセサリー代わりにメタリック調のパンプスを投入し、華やぎを加えるのも良いでしょう。

 

▼ショルダーバッグ/カーキの関連記事

・  レディースショルダーバッグのおすすめブランド11選!人気アイテムも合わせて紹介

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10. 縦ラインを強調する

 

 

ハイネックのカットソーにバンドカラーシャツ、その上にノーカラーコートを羽織った重ね着。

白シャツワンピを挟むというひと手間を加えることで縦ラインを強調でき、切れ味のいいレイヤードへと昇華します。

 

抜け感を与えられるバンドカラーシャツなので、レースパンツも甘くなりすぎません。

淡くソフトな配色ですが、計算されたレイヤードでのっぺり見えないのもポイントです。

 

※ハイネックの関連記事:  ハイネックとタートルネックの違いとは?ハイネックのおしゃれな着こなし術20選

 

 

バンドカラーシャツできちんと&リラックス感を両立させよう

 

 

カジュアルからクラシックまで、幅広い着こなしを楽しめるバンドカラーシャツ。

ボタンを閉めてきれいめに着こなすのはもちろん、羽織ったりたすき掛けしたりなどアレンジが効くのも魅力です。

 

オンオフ問わず着回せるため、コーディネートの幅も広がります。

まだ持っていない人は、ぜひワードローブに迎えてみてください。

 

着崩しても品のよい着こなしに着地できるので、あれこれ考えなくてもおしゃれを楽しめますよ。

 

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