logo

Top > ファッション > 着回し/コーデ

「抜け感」って何?抜け感のあるファッションコーデの作り方も紹介






気付けばWEB記事や雑誌、ショップなど、どこでも使われるようになった「抜け感」というワード。
聞いたことはあるけれど、実際に「抜け感」が何を意味しているかは微妙によくわからない…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、抜け感の意味や類語、抜け感のあるレディースコーデの作り方などを一挙にご紹介します。
真似したい抜け感たっぷりなコーデも取り上げるので、デイリーコーデに取り入れてみたい方はぜひチェックしてみてください♪

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、臨時休業あるいは営業時間の変更等の措置を取っている店舗・施設がございます。


お出かけ前に、店舗・施設の公式HPやSNS等で最新情報のご確認をお願い致します。


【目次】「抜け感」って何?抜け感のあるファッションコーデの作り方も紹介

 

そもそも「抜け感」って何?

「抜け感」の類語?「こなれ感」との違い

抜け感のあるコーデを作るポイント

首・手首・足首をあえて出す

ホワイトやパステルカラーを取り入れる

トップス or ボトムスどちらかにゆるっとしたシルエットのアイテムをON

「透けアイテム」を上手にプラスする

「ハズしアイテム・ポイント」も意識!

抜け感のある素敵なコーデ集

【春夏】ビッグモッズコート×スニーカー

【春夏】デニムジャケット×プリーツワンピース

【春夏】きれいめボートネックカットソー×ビーチサンダル

【春夏】ラウンドネックカーディガン×デニム

【春夏】ハーフパンツ×レザーバッグ

【春夏】チュールレースプリーツスカート×スニーカー

【秋冬】ロングカーディガンxスクエアトゥシューズ

【秋冬】ニットベスト×総柄マキシワンピ

【秋冬】ウォッシュドダメージデニム×きれいめコート

【秋冬】グレーバッグ×ブラックコーデ

【秋冬】ジャンパースカート×ブラックレザーブーツ

【秋冬】タートルネックニット×プリーツスカート

抜け感を意識したコーデで、さらに洗練された着こなしを楽しもう♪

 

そもそも「抜け感」って何?

 

 

「抜け感」は「肌見せで抜け感をプラス」「抜け感のある色使い」「抜け感たっぷりのシルエット」など、ファッションシーンを中心に色々な場面で使われるワードです。

 

便利なワードかもしれませんが、幅広く使えるワードでもあるため、実際の意味合いは実はとても曖昧。

 

「抜け感」が生まれた背景としては、10年ほど前からもてはやされ始めた「LAスタイル」などのゆるさのあるコーデジャンルや、その前からファッションの主流になり始めていた「ファストファッション」によるカジュアルブームの影響が大きいとされています。

 

かっちりとしたコーディネートよりも、どこかリラックス感のある着こなしと「隙」のあるスタイルが支持されるようになってきたのが「抜け感」の発祥でもあります。

 

 

どのシーンでも使われる「抜け感」に共通しているのは下記のポイントです。

 

  • コーディネートのどこかにほどよい着崩し(抜け)ポイントがある
  • キメキメよりも、肩の力を抜いたおしゃれ
  • コーデに軽さ・カジュアルさがあるのに野暮ったく見えない

 

これら3ポイントに共通しているのが 「頑張ってる感がない」「ほどよくゆるい」 こと。

 

本当に100%力を抜いてしまうと、抜け感ではなくだらしなさが出てしまいがちです。

しかし、どこかに「ゆるさ」をプラスすることで、よりカジュアルでほどよい隙がある今らしい軽快なコーデが出来上がります。

 

抜け感があるコーデを身に着けることで、かっちりと決まりすぎない大人の余裕や、軽やかで優しい雰囲気を演出することも可能になります。

 

 

また「抜け感」というワードは、ファッションだけでなく美容用語としても浸透してきました。

 

例えば、まとめ髪を作る際に少し緩めにしたりおくれ毛を引き出してみたり、リップスティックを全唇に塗りすぎないメイクや、アイメイクにハイライトを入れて立体感を出してみるなどのヘアメイクやフェイスメイクを「抜け感メイク」と呼びます。

 

「抜け感」の類語?「こなれ感」との違い

 

 

ここまでの説明だと、「抜け感=こなれ感じゃない?」と感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

実は、この2つのワードは似て非なるもの。

 

「抜け感」はほどよく肩の力が抜けた、隙のある印象を表すワードです。

これに対し 「こなれ感」は、おしゃれなウェアやトレンドアイテム、コーディネートを「自分のスタイル・自分のもの」として身につけ、着こなしていること を示します。

 

また、その日限定、あるいはそのコーデだけばっちり決めておしゃれをしているのではなく、その人が普段からウェア・コーデジャンル問わずセンスたっぷりに着こなしているのを想像できる様を意味する言葉でもあります。

 

昨今のトレンドでは、この「抜け感」と「こなれ感」が両立されていることで、「おしゃれな人」認定されることも多いですよね。

 

 

抜け感のあるコーデを作るポイント

 

抜け感のある見た目のイメージをなんとなく想像できてきたでしょうか。

 

それでは、実際に抜け感のあるコーディネートを実践する際にはどんなポイントを意識して着こなしていけば良いのかをチェックしていきましょう。

 

首・手首・足首をあえて出す

 

 

抜け感を意識したコーディネートで最も簡単に取り入れやすいのが、首や手首、足首の「3首」を見せるコーディネート方法。

 

首元はデコルテまで見えるようエリ抜きしてみる、袖は手首が見えるようまくる、ボトムスは足首が出るようなクロップド丈を選んでみるといった方法です。

 

全て覆ってしまうよりも、「首」がつくボデイパーツを少し見せるだけで、垢抜けた雰囲気を演出できますよ。

 

NG

 

ただし、露出のしすぎはNG。

場面やアイテムの合わせ方によっては「媚び媚び」な印象を与えてしまうこともあります。

 

えり抜きやブラウジングといったさりげない方法で3首を見せることで、大人の女性らしい上品さをキープしつつ抜け感をプラスすることができるのです。

 

ホワイトやパステルカラーを取り入れる

 

 

例えば、きれいめのコーデというとブラックやブラウンなどダークめのアイテムで全身を固めることも多いかと思います。

 

そんな時に感じやすいのが「重たい」「大人っぽすぎる」という印象。

この印象を抜け感のある印象にシフトしたい時に使えるのが、ホワイトやパステルカラーといった軽い色味です。

 

重めカラーでまとめたコーデに、ホワイトのアクセサリーやパステルカラーのシューズ、バッグといった小物を合わせてみると、上品できれいめな印象から大きく外れずに重たいイメージに「抜け」を与えることができます♪

 

もちろん、小物だけでなく上下どちらかのウェアにホワイトやパステルカラーが入ったものをプラスしてみるのも良いでしょう。

 

トップス or ボトムスどちらかにゆるっとしたシルエットのアイテムをON

 

 

タイトめのアイテムは、シルエットを華奢に見せてくれるなど重宝するアイテムですが、上下ともにかっちりとタイトにまとめすぎると緊張感を感じさせることもありますよね。

 

抜け感を意識したコーディネートを楽しむなら、上下どちらかに「ゆるシルエット」のものを加えてみるのもおすすめ。

ボディラインに沿すぎないゆるっとしたシルエットのウェアを組み合わせることで、リラックス感のあるコーディネートを簡単に作れますよ。

 

ゆるめ

 

近年では、トップスやジャケット、ボトムスなども オーバーサイズ めに仕立てたものも多く販売されています。

 

これらのアイテムにタイトめのものをミックスしてみる、もしくは上下ともにほどよくゆるいシルエットのものを取り入れることで、力みのない抜け感コーデを作ることができます。

 

「透けアイテム」を上手にプラスする

 

 

抜け感を意識した着こなしを楽しむなら、近年トレンドの「 シースルー  」ウェアを取り入れてみるのはいかがでしょうか。

 

長袖や襟元がやや詰まったトップス、ロング丈のスカートなどにも、チュールやレースなどが使われたシースルーアイテムを取り入れてみると、3首見えなくても抜け感のあるコーディネートを実現させることができます。

 

きれいめのシルエットのものも多く販売されているので、きれいめコーデやガーリーなコーデの日にも使いやすいですね♪

 

「ハズしアイテム・ポイント」も意識!

 

 

コーディネートに抜け感をプラスする要素として「ハズしポイントの盛り込み」もぜひ意識しておきたいポイント。

 

その日のコーディネートを考える上で「コーデはジャンルもカラーも統一する」と決めている方もいらっしゃるかもしれませんが、「抜け感のあるコーデ」を考えるならまとまりだけでなく、「ハズし」も積極的にプラスしていきましょう。

 

例えば、きれいめなコーデにカジュアルなバッグをプラスする、フェミニンなコーデにスポーツブランドのスニーカーを合わせる、ワンカラーでまとめたコーデに補色アイテムを加えるなどの方法が「ハズし」にあたります。

 

どこか一部分をコーデジャンルやカラーからハズすことで、意外なコーデアクセントが生まれますよ。

 

 

カラーやジャンルでワンポイントギャップを作ることができれば、すでに抜け感コーデの上級者!

意外性のあるアイテムやカラーを使うことで、いつものコーデも更に垢抜けていきます♪

 

 

抜け感のある素敵なコーデ集

 

抜け感の感じられる素敵なコーディネートをチェックしていきましょう。

 

【春夏】ビッグモッズコート×スニーカー

 

 

オーバーシルエットのモッズコートを活用した メンズライク なコーデ。

 

きれいめコーデにも活用しやすいモッズコートですが、ボトムスにスポーティーなジョガーパンツやスポーツスニーカーを合わせることで、アスレジャースタイルミックスの大人メンズライクコーデがに仕上がっています。

 

足首もさりげなく見せて、大人っぽさの中にも軽快でリラックス感も感じさせる休日コーデに。

 

【春夏】デニムジャケット×プリーツワンピース

 

 

フェミニンでふんわりとしたシルエットのマキシ丈ワンピースは、他アイテムを全てきれいめにまとめると  コンサバ系 お嬢様ルックスを演出できるアイテム。

 

ですが、あえてゆるさのあるサンダルとカジュアルでボーイッシュなデニムジャケットを合わせることで、頑張りすぎないガーリーコーデにシフトされています。

 

ジャケットはエリ抜きして着用することで、更に首元に抜け感を与えることも可能に。

ナチュラル素材のバッグもプラスして、今年らしいナチュラルな印象をプラスしているのもポイントです。

 

【春夏】きれいめボートネックカットソー×ビーチサンダル

 

 

透け感のあるバッグとビーチサンダルで夏のリゾート感が感じられるきれいめコーデ。

上下のウェア自体は、きれいめシルエット×きれいめ素材でそのままオフィスユースもできそうな印象です。

 

しかし、あえてバスケットのようなバッグやビーチサンダルを合わせることで、大人の余裕が感じられるカジュアルミックスコーデに仕上がっています。

首元にはアクセントになるスカーフをさりげなくあしらい、露出バランスも絶妙です。

 

【春夏】ラウンドネックカーディガン×デニム

 

 

こちらのような、襟ぐりが広く開いたトップスを活用すると、足元に露出ポイントをおかなくても自然に色っぽさのある抜け感コーデがすぐに出来上がります。

カーディガンの下には同系色キャミソールを活用して、アンサンブルのようにシンプルにまとめているのも素敵ですね。

 

ボトムスにはフルレングスのデニムを合わせて、フェミニン感や媚びが出過ぎないよう工夫しているのもポイントです。

 

【春夏】ハーフパンツ×レザーバッグ

 

 

大人の女性コーデで ハーフパンツ を使うと子供っぽくならないかな?…と躊躇する方もいらっしゃるかもしれませんが、こちらのように渋めカラーでまとめると大人っぽさのある休日コーデを作ることができます。

ハーフパンツを使うだけで夏らしい装いが完成するのはもちろん、足元もおしゃれもより楽しくなりますよ♪

 

シューズにはスニーカーを選んでも良いのですが、あえてビーチサンダルを選び、さらに夏感を演出しているのもポイント。

バッグには大人らしいシンプルなレザートートを合わせ、全体がカジュアルすぎる装いにならないようバランスをとっているのもぜひ真似したい着こなし方です。

 

【春夏】チュールレースプリーツスカート×スニーカー

 

 

近年トレンドの くすみカラー メインのフェミニンコーデ。

ローファーやサンダルを組み合わせて夏のレディコーデを楽しむのも素敵ですが、せっかく抜け感を出すなら、こちらのように足首が見える丈までスカートを上げてスニーカーを合わせてみましょう♪

 

シンプルなスニーカーを合わせるだけで、タウンユースにぴったりな今年らしいコーディネートの出来上がりです。

 

こちらのようなプレーンで装飾レスなローテク 白スニーカー を合わせると、スカートの繊細な質感やエレガントなデザインも更に引き立ちますよ。

 

【秋冬】ロングカーディガンxスクエアトゥシューズ

 

 

ロングカーディガンを羽織ると縦ラインが強調されて着痩せ効果が得られるのはもちろん、少しエリ抜きすることで首元もすっきりと演出することができます。

インナーにはプレーンなTシャツを合わせ、さりげなくゆるさが感じられるのも「抜け」ポイントです。

 

全体的にゆるっとしたシルエットのコーディネートですが、足元にスクエアトゥシューズを合わせることで、きれいめミックスコーデにまとまっています。

 

【秋冬】ニットベスト×総柄マキシワンピ

 

 

エリ抜きしやすいマキシワンピースを活用した抜け感コーデ。

レイヤード アイテムとしてゆったりめのニットベストを上から重ね、トレンドライクな初秋レイヤードコーデに仕上がっています。

 

1枚で着用しても良いですが、あえて上からもう1枚羽織ることで、ワンピースルックがほどよくカジュアルダウンされ、手軽に抜け感をプラスすることもできますね。

 

【秋冬】ウォッシュドダメージデニム×きれいめコート

 

 

きれいめコートにはきれいめのボトムスを…と考えがちですが、あえてきれいめ路線とは逆のカジュアルなダメージデニムを合わせてみるのはいかがでしょうか。

 

ゆるっとしたシルエットのダメージデニムは、きれいめコーデの外しによく使われるアイテムで、こちらのように裾をロールアップしてきれいめシューズを合わせるだけで、こなれ感も抜け感もある大人カジュアルコーデにシフトします♪

 

きれいめコーデに合わせるなら、こちらのようにダメージが少なめのデニムパンツを選んでおくと他のきれいめアイテムとも合わせやすいですよ。

 

コーデ全体を無地でまとめているので、ダメージデニムのカジュアルさも目立ちにくく良いですね。

 

【秋冬】グレーバッグ×ブラックコーデ

 

 

秋冬らしいブラックを貴重としたエレガントコーデ。

 

全身ブラックだとのっぺりとした印象になることもありますが、袖をブラウジングして手首を出し、同じブラックでも微妙に素材感を変えて合わせることで、より洗練された「抜け」がプラスされています。

 

ウェア全体はきれいめですが、あえてバッグにカジュアルなキャンバスバッグをプラスしてより親しみやすいコーデにまとめているのもポイント。

 

「カジュアルすぎるかな?」と感じたら、顔周りに シルバーアクセサリー など光沢のあるアクセサリーをプラスしてみると、さりげなく華やかさをアップさせることもできます♪

 

【秋冬】ジャンパースカート×ブラックレザーブーツ

 

 

先ほどのブラックコーデとは逆に、カジュアルなジャンパースカートをコーデのメインアイテムに持ってきたきれいめミックスコーデ。

ジャンパースカートは中に合わせるトップスによって印象が変えられるアイテムです。

 

今回は、こちらのようなきれい色ニットを合わせることで、モノトーンでまとめがちな秋冬コーデも可憐な雰囲気に寄せることができています♪

デコルテが美しく見える Vネック やUネックのインナートップスを合わせて、さらに抜け感をプラスしてみるのも素敵ですね。

 

【秋冬】タートルネックニット×プリーツスカート

 

 

冬場のニットコーデは暖かさを重視してボリューミーなものを選ぶ方も多いのではないでしょうか。

 

タートルネックのボリュームニットは抜け感を出しにくいアイテムの代表選手。

でも、こちらのように袖を少しブラウジングしてみると、コーデに華奢感と抜け感を同時に与えることができます♪

 

この時、ニットの袖をやや内側に収納して余った袖を整えると、こちらのようなぽわん袖をつくることも可能。

プリーツスカートを合わせてみると、袖の丸さが更に引き立つメリハリコーデの出来上がりです。

 

 

抜け感を意識したコーデで、さらに洗練された着こなしを楽しもう♪

 

 

「抜け感」の定義やコーデのポイント、おすすめの着こなしなどを紹介してきました。

 

多用されすぎているのもあってか、「抜け感」自体はぼんやりとした意味合いにまとまりがち。

 

ですが、少しだけでもゆるさなどできる限りの「抜け」を普段のコーディネートに取り入れることで、ワンランク上のおしゃれコーディネートを楽しむことができます。

何度も使っているお気に入りアイテムも、着方や合わせ方を少し変えてみるだけで、さらに着こなしの幅も広がっていきますよ。

 

本記事を参考に、ぜひ抜け感のある素敵なコーデを楽しんでみてください。


フォローして最新記事をチェック!



検索

カテゴリ一覧

ファッション(299)
   着回し/コーデ(68)
   髪型/ヘアスタイル/ヘアアレンジ(54)
   眼鏡/コンタクト/カラコン(7)
メイク・コスメ(341)
   ベースメイク(31)
   アイメイク(45)
   リップ/グロス(21)
   ネイル(13)
   コスメブランド/メーカー(168)
美容(125)
   スキンケア(73)
   髪/シャンプー/リンス/コンディショナー(33)
   石鹸/ソープ/洗顔料(11)
   ダイエット(7)
健康(66)
   健康食品/サプリメント/プロテイン(13)
   スポーツ/運動/トレーニング(6)
   冷え/温活(4)
ライフスタイル(231)
   生活雑貨/生活用品(47)
   ギフト/プレゼント(19)
   趣味(8)
   お出かけ/観光/旅行/デート(31)
   妊娠/出産/子育て(3)
   家庭菜園/ガーデニング(4)
インテリア(44)
   内装/レイアウト(5)
   DIY(3)
グルメ(84)
   カフェ/喫茶店/ドリンク(29)
   ケーキ/お菓子/スイーツ/パティスリー/パン(25)
   レシピ(28)
アート/カルチャー(30)
   写真/カメラ(8)
   ハンドメイド/クラフト(12)

スキンケア

エイジングケア(40)
保湿(168)
美白(42)
乳液(34)
クリーム(95)
オイル(24)
化粧水(101)
美容液(81)
基礎化粧品(117)
ニキビ(19)
毛穴ケア(32)
角質ケア(41)
肌荒れ(22)
くすみ(44)
クマ(10)
たるみ(20)
ハリ不足(35)
スペシャルケア(105)
セルフケア(50)
UV対策(38)
日焼け対策(30)
日焼け止め(12)
しわ(12)
洗顔/クレンジング(61)

肌質

乾燥肌(107)
敏感肌(83)
脂性肌(33)
混合肌(26)

コスメ/メイク

ツヤ肌(109)
マット肌(49)
ミネラルコスメ(43)
デカ目(56)
小顔(2)
韓国(47)
化粧(157)
ポイントメイク(165)
メイクテク(71)
ナチュラルメイク(125)
美肌(120)
メイク道具(29)
化粧下地/ファンデーション/コンシーラー(93)
テカリ防止(15)
アイメイク(104)
リップ/グロス(93)
チーク(56)
カラーメイク(27)

ファッション

春コーデ(80)
夏コーデ(75)
秋コーデ(93)
冬コーデ(93)
スタイル(185)
テイスト(167)
シーン別(49)
大人コーデ(114)
カジュアル(107)
綺麗め(123)
フェミニン(89)

年代別

10代(4)
20代(13)
30代(14)
40代(8)
50代(5)

恋愛

片思い(25)
男性心理(42)
カップル(35)
恋愛観(45)
恋愛テクニック(47)
モテ仕草(4)

ヘアスタイル

ショートヘア(38)
ロングヘア(41)
セミロング(38)
ボブ(41)
スタイリング(64)
ヘアケア(62)
ヘアカラー(22)
ヘアアクセ(18)

ライフスタイル

キッチン用品(41)
ホームパーティー(18)
グルメ/レシピ(116)
ヘルシー(44)
運動(18)
筋トレ(7)
リラックスタイム(33)

人気記事ランキング