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コントロールカラーのおすすめ商品12選!色の選び方や効果的な塗り方まとめ






美肌を作るために欠かせないベースメイク。
コンシーラーや化粧下地を使うのも良いですが、肌の色ムラやくすみ、ニキビ跡、クマ、シミなどの肌悩みを解消してくれる「コントロールカラー」は、持っておきたいアイテムの一つです。

そうとはいえ、コントロールカラーにはピンク・ミントグリーン・イエロー・ブルー・ホワイト・パープルなどたくさんの色があり、期待できる効果も使い方もバラバラ。
本記事ではコントロールカラーの種類をはじめ、デパコスやプチプラなど様々な人気アイテムをまとめてご紹介します。

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【目次】コントロールカラーのおすすめ商品12選!色の選び方や効果的な塗り方まとめ

 

コントロールカラーって?

コントロールカラーの種類は主に6つ

1. 肌の血色感を高めてくれる「ピンク」

2. 日本人特有の黄色みを目立ちにくくする「ブルー」

3. 自然なカバー力が持ち味「イエロー・オレンジ」

4. くすみを取りつつ透明感を出す「パープル」

5. 赤ら顔やニキビなどの赤みをカバー「グリーン」

6. 肌をワントーン明るく、元から色白肌「ホワイト・パール入り」

コントロールカラーの選び方は主に3つ

1. 自分の肌悩みに合った色を選ぼう

2. ベースメイクと相性の良いテクスチャーを選ぼう

3. 「紫外線防止」・「保湿・美容液成分」配合のものを選ぼう

<ピンク系・おすすめコントロールカラーアイテム>

1. 毛穴パテ職人 スムースカラーベース

2. THREE(スリー) アンジェリックコンプレクションプライマー

<ブルー系・おすすめコントロールカラーアイテム>

1. CEZANNE(セザンヌ) UVウルトラフィットベースN

2. IPSA(イプサ) コントロールベイス

<イエロー系/オレンジ系・おすすめコントロールカラーアイテム>

1. media(メディア) メイクアップベースS

2. LANCOME(ランコム) ラ・バーズプロカラーコレクター

<パープル系・おすすめコントロールカラーアイテム>

1. Candy Doll(キャンディドール) ブライトピュアベース

2. ナチュラグラッセ カラーコントロールベース

<グリーン系・おすすめコントロールカラーアイテム>

1. ETUDEHOUSE(エチュードハウス) フィックス&フィックス トーンアッププライマー

2. RMK ベーシックコントロールカラーN

<ホワイト系・おすすめコントロールカラーアイテム>

1. SUGAO(スガオ) スノーホイップクリーム

2. エイプリルスキン パーフェクトマジックスノークリーム

コントロールカラーで隙のない理想の肌に♪

 

コントロールカラーって?

 

コントロールカラー コスメ メイク

 

コントロールカラーとは、肌色を調整してくれるベースメイクアイテムのことです。

 

ベースメイクの一つとして、ピンクやブルー、パープルなど様々な色を使い、肌色を均一に整えます。

色によって期待できる効果にも差があり、顔色の悪さやくすみ、黄ばみ、赤みといった肌トラブルやコンプレックスにおいて色を使ってコントロールしてくれるといったもの。

 

化粧下地よりもカラフルな色合いが肌色をよりコントロールしやすく、部分的に使うコンシーラーよりも顔全体的な悩みに効果的で、使い勝手にも優れています。

ファンデーションをこだわる前に、自分の肌色や悩みの種類に合ったコントロールカラーを見つけるとより理想のベースに近づけますよ♪

 

※合わせて読みたい:  誰でも出来る簡単ナチュラルメイクのコツ!初心者でも出来るやり方は?ベースメイクやアイメイクもご紹介

 

 

コントロールカラーの種類は主に6つ

 

一口にコントロールカラーといっても、その種類はとても多く、どの色が自分に合っているのか分からなくなってしまいます…

そもそもどの色がどんな肌悩みに効果的かをイマイチ分かっていない方もいると思います。

 

ここからは、そんなコントロールカラー初心者でも分かるコントロールカラーの種類についてご紹介します。

すでにコントロールカラーを持っている方も、ぜひ自分の肌に合っているのか見直してみてください。

 

1. 肌の血色感を高めてくれる「ピンク」

 

コントロールカラー ピンク メイク コスメ

 

顔色を良く見せたい方や、血色感を出したい方におすすめの色が「ピンク」です。

 

ピンクは、肌が赤らんだときの色に似ていることから、肌の内側から上気しているような肌色に見え、顔色が悪い方でも比較的使やすい色。

もともと肌が黒い方が使うと、肌色とマッチせず、かえって顔色が悪く見えたり腫れぼったい印象になるので注意が必要です。

普通~地黒の方は、頬やアゴといった血色感をプラスしたい箇所のみ部分使いしてあげると、優しい色合いになります。

 

ほんのりと血管が透けているようなピンク肌は、肌質自体も柔肌に見え、フェミニンな印象を演出してくれるのです。

色白の方で、メイクをしても青白く元気がなさそうに見えてしまう方にぴったりの色と言えるでしょう。

 

※合わせて読みたい:  MAC(マック)のおすすめベースメイクアイテム8選!

 

2. 日本人特有の黄色みを目立ちにくくする「ブルー」

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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日本人特有の黄色み肌や黄ぐすみが気になる方におすすめの色が「ブルー」です。

 

ブルーは、日本人の肌色とは正反対の色が肌に透明感を与えてくれ、肌をワントーン明るく見せてくれる色。

もともと肌が白い方が使うと、白い肌とブルーが相まって顔色が悪く見えてしまうこともあるので、避けるのがベター。

 

ブルベ肌のような透明感のある肌色を演出したい方や、黄色み肌を消したい方にはぴったりです。

ブルーのコントロールカラーを使うときは、顔全体でも部分使いでも良いものの、できるだけ薄付きを意識し自然なトーンアップを狙いましょう。

 

※合わせて読みたい:  SNSでも話題のメラノCCシリーズを徹底解説!お肌の透明感が気になる人におすすめ

 

3. 自然なカバー力が持ち味「イエロー・オレンジ」

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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日本人やアジア人の肌色と同系色が、自然なカバー力を発揮する色「イエロー・オレンジ」。

顔全体のくすみや色沈み、色ムラに効果的で、肌色に馴染みつつも肌トラブルを自然に隠してくれる優れものの色です。

 

ピンクやブルーといった彩度や明度に幅が出やすい色とは異なり、イエロー・オレンジはどのメーカーも似た色が多く、買ったけど思っていた色と違った…なんてことがあまりありません。

 

また、馴染みながら肌色補正や肌トラブルカバーをしてくれるため、コントロールカラー初心者さんでも使いやすいです。

健康的な肌色に見せたい方やプレゼント・ギフトとしてコントロールカラーをプレゼントする方におすすめの色です。

 

※合わせて読みたい:  おすすめの化粧下地21選!肌悩みや効果別に人気の化粧下地をご紹介

 

4. くすみを取りつつ透明感を出す「パープル」

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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日本人特有の黄色みやくすみを打ち消し、透明感を出してくれる色が「パープル」です。

 

一見使いにくそうな色に感じられますが、ピンクとブルーを足したようなパープルは、ピンクならではの血色感とブルーならではの透明感の良いとこどりした色。

つけた瞬間、自然なトーンアップを狙えます。

 

ブルーだと白浮きしてしまう方、ピンクだと赤ら顔が目立ってしまう方におすすめの優秀ニュアンスカラーです。

元から肌が黒めの方や日焼けをしている方は塗りすぎると色浮きしてしまう可能性があるので、点塗りし様子を見ながら付けるようにしてくださいね。

 

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5. 赤ら顔やニキビなどの赤みをカバー「グリーン」

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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顔の赤みやニキビにおすすめの色が「グリーン」です。

万能型もしくはマルチに使えるグリーンは、配合されている青み色が小鼻の赤みや濃すぎないニキビ跡を打ち消しながら透明感を演出してくれます。

 

また、肌色を均一に保ってくれる効果もあるため、色ムラにも効果的。

そうとはいえ、日本人の黄色み肌に比べるとグリーンは正反対の色なので、塗りすぎるとブルベ肌・イエベ肌関係なく色浮きしてしまう可能性もあります。

 

発色の良さも考えて部分使いなどから始めるのがおすすめです。

 

※合わせて読みたい:  【薬剤師が解説】ニキビの原因と発生部位別の正しい治し方は?ニキビ予防に役立つアイテムもご紹介

 

6. 肌をワントーン明るく、元から色白肌「ホワイト・パール入り」

 

コントロールカラー ホワイト コスメ メイク

 

元から色白肌に見せてくれたり、ハイライト効果も期待できる色が「ホワイト・パール入り」のコントロールカラーです。

 

ホワイトやパール・ラメが肌に光をうまく集め、シワを目立たなく見せてくれます。

また、ツヤ感がない場合もホワイトを駆使し、立体感を演出してくれる機能性の高さも人気です。

 

ホワイトを使うと白浮きしてしまうという方は、「色無し・パール入り」のアイテムを使うことで質感補正ができ、自然な仕上がりに。

秋冬の乾燥でパサついて見える肌も、ホワイト・パールでみずみずしく、くすみやシミは光を散乱して飛ばしましょう。

 

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コントロールカラーの選び方は主に3つ

 

ここからは実際にコントロールカラーを選ぶときのポイントについてご紹介します。

選ぶときは色のみならず、その他の機能性も十分に見た上で選ぶのがおすすめです。

 

これからコントロールカラーを購入する予定の方はぜひ参考にしてみてください。

 

1. 自分の肌悩みに合った色を選ぼう

 

コントロールカラー コスメ メイク

 

コントロールカラーを選ぶときは、自分の肌の悩みや弱点を解消してくれる色を見分けることが大切です。

 

くすみがある方は、くすみを飛ばすような明るめな色や透明感のある色を使うのがベター。

赤ら顔やニキビといった赤みが気になる場合は、グリーンやパープルといった打ち消し色でコントロールしましょう。

 

日焼けをしている方や元から色黒の方は、あまり明るい色ではなくイエローやオレンジといった肌と似た色を使うと綺麗に馴染んでくれます。

自分の肌色や肌悩みを理解し、色浮きせず血色を良く見せてくれる色を選んでくださいね。

 

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2. ベースメイクと相性の良いテクスチャーを選ぼう

 

コントロールカラー コスメ メイク

 

コントロールカラーを選ぶときは、伸びが良いものやその後のベースメイクアイテムと相性の良いテクスチャーを選びましょう。

伸びが良くないものだと、塗るときに肌に摩擦がかかってしまい、傷める原因になってしまいます。

 

また、コントロールカラーはグリーンやパープルといった発色の強さが特徴なので、とどまりのある質感のものは色浮きを引き起こしてしまう場合もあります。

選ぶときは、できるだけ緩くソフトな質感のものを、馴染みが良いとより自然な仕上がりになります。

 

コントロールカラーはファンデーション前に使うことから、その後のファンデーションとも綺麗に馴染むかも考えて選ぶのがおすすめです。

 

※合わせて読みたい:  【タイプ別】ファンデーションのおすすめ商品11選!プチプラからデパコスまでまとめて紹介

 

3. 「紫外線防止」・「保湿・美容液成分」配合のものを選ぼう

 

コントロールカラー コスメ メイク

 

コントロールカラーを選ぶときは、色だけではなく「紫外線カット効果」や「保湿・美容液成分」が配合されているかどうかをよく見ましょう。

 

化粧下地やファンデーションで紫外線カットを狙うのも良いものの、コントロールカラーでも紫外線カットはしておきたいところです。

コントロールカラーに紫外線防止成分が入っていない場合は、日焼け止めを重ね塗りするのがベター。

 

また、保湿成分や美容液成分が入っていれば、乾燥からも守ってくれ、シミやシワも出来づらい肌に導いてくれます。

 

※合わせて読みたい:  目的別おすすめの日焼け止め20選!日焼け止めで紫外線をカットし美肌を保とう

 

 

<ピンク系・おすすめコントロールカラーアイテム>

 

ピンク系のコントロールカラーは、肌の内側から上気したような血色感を演出してくれ、顔色を良く見せてくれるのが特徴。

一口にピンク系と言っても、明度や彩度に幅があるので、自分の肌色に合うものを選ぶことが大切です。

 

1. 毛穴パテ職人 スムースカラーベース

 

 

特徴

 

カラーコントロールだけではなく、毛穴カバーもしてくれるアイテムが「毛穴パテ職人 スムースカラーベース」です。

こちらのアイテムは、スムースなジェルベースが毛穴の凹凸に上手く入り込み、ソフトフォーカス効果でなめらかな肌に。

 

繊細な「毛穴隠しパール」が配合されているので、塗った箇所は光をうまく拡散し、ツヤ感も演出してくれます。

仕上がりはセミマットなものの、「ビタミンC誘導体」や「スクワラン」をはじめとした5種類の美容液成分入りで、素肌よりも肌に良い付け心地を実現しています。

 

テクスチャー

 

テクスチャーははじめは重めでしっかりとした質感、肌に馴染ませていくと徐々に柔らかくなり伸びが良くなります。

コントロールカラーを乗せたあとでも、リキッドファンデがヨレにくいのは嬉しいポイントです。

 

毛穴も隠してくれてはいるものの、フラットにし過ぎないことからナチュラルでソフトな柔肌といったところで、肌ストレスがないのはさすがといったところ。

毛穴パテ職人のナチュラルピンクは、ピンクにベージュとオレンジを足したかのような色みで、ピンクの中でも馴染ませやすいです。

 

毛穴パテ職人 スムースカラーベースの商品情報

 

価格:1,100円(税抜)

内容量:22g

色:2色(ナチュラルピンク・ミントグリーン)

その他:SPF27・PA++

 

 

 

※合わせて読みたい:  おすすめポアプライマー13選!毛穴・凹凸まるっとカバーしよう

 

 

2. THREE(スリー) アンジェリックコンプレクションプライマー

 

 

特徴

 

天然由来成分80%でできたコントロールカラーが「THREE(スリー) アンジェリックコンプレクションプライマー」です。

 

こちらのアイテムは、シアバターや植物オイルといった天然由来成分を取り入れ、角質層を保湿しながらクリアな薄膜が肌にフィルターをかけてくれます。

透明感をコントロールしてくれるのが特徴で、密閉感がないからこそ、顔全体に使うことができるのです。

 

スリーならではのスクエア型のパッケージ、すりガラスのようなおしゃれなデザインが持っているだけで気分を上げてくれます。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、濃密ながらもスッと肌の上をすべるようなしなやかな質感です。

肌に摩擦をかけずに伸ばせるのは魅力的で、伸ばしていくほどにみずみずしくスキンケアのようなライトな付け心地に。

 

アンジェリックコンプレクションプライマーのピンク色は、イエローを含んだ馴染みの良いピンクです。

コントロールカラーを使って肌の色を無理やり変えるのではなく、肌の色に沿ってニュアンスチェンジしてくれるピンクは使う人を選びません。

 

THREE(スリー) アンジェリックコンプレクションプライマーの商品情報

 

価格:4,200円(税抜)

内容量:30g

色:4色(ピンクペタル・ジャストピーチー・イエローローズ・ミンティフロス)

その他:SPF22・PA+++

 

 

 

※合わせて読みたい:  ナチュラルオーガニックコスメ「THREE(スリー)」のおすすめ商品21選!

 

 

<ブルー系・おすすめコントロールカラーアイテム>

 

ブルー系は一見デイリー使いしにくそうな色に思われがちですが、透明感や肌のトーンアップを狙うことができ、ブルベ肌のような仕上がりに。

華奢な女性っぽいドールフェイスなども作りやすい色です。

 

薄付きで、発色控えめな色合いを選ぶと初めて使う方でも使いやすいでしょう。

 

1. CEZANNE(セザンヌ) UVウルトラフィットベースN

 

 

特徴

 

コントロールカラーとしてはもちろん、化粧下地としても活躍してくれるマルチアイテムが「CEZANNE(セザンヌ) UVウルトラフィットベース」です。

 

アットアットコスメ化粧下地部門で3位を獲得するほどの実力派アイテムで、「肌色補正」「毛穴補正」「スキンケア」の3機能を兼ね備えているのが特徴。

保湿成分には「ヒアルロン酸」「ブドウ葉エキス」「アルニカ花エキス」などを配合、毛穴ソフトフォーカス処方で肌の凹凸や色ムラも均一に導いてくれます。

 

値段からは考えられない高機能ぶり・コスパの良さが、初めてコントロールカラーを使う方でも挑戦しやすいアイテムと言えるでしょう。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、リキッドながらも適度な硬さがあるので、部分使いしやすく集中カバーにももってこい。

色が白すぎないため、ナチュラルメイクの方には特に合わせやすく、肌が黒めの方でも色浮きしにくいです。

 

ブルーのコントロールカラーですが、色白に見せるというよりかは、肌に透明感を出すのにおすすめの発色です。

保湿力が高く、ツヤ感がプライマーやハイライトの効果も担ってくれているのは、メイクの時短にも繋がります。

 

CEZANNE(セザンヌ) UVウルトラフィットベースNの商品情報

 

価格:680円(税抜)

内容量:30g

色:3色(ライトベージュ・ライトブルー・ライトピーチ)

その他:SPF36・PA++

 

 

 

※合わせて読みたい:  【コスパ最強】プチプラコスメ「セザンヌ(CEZANNE)」のおすすめ商品16選!

 

 

2. IPSA(イプサ) コントロールベイス

 

 

特徴

 

光コントロールと凹凸補正で、内側からじゅわっとあふれ出すジューシーな肌を演出してくれるのが「IPSA(イプサ) コントロールベイス」です。

こちらのアイテムは、青色のリキッドから放たれるツヤ感が光をうまく反射することで、透明感を出すのが特徴。

 

角質層に潤いが足りていないことから、テカリやすくごわつきやすい肌にはこちらのブルータイプがおすすめです。

ノンコメドジェニックテスト・アレルギーテストを通っているからこそ、ゆらぎ肌の方や敏感肌の方でも安心して使うことができます。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、クリーム状のこっくりとした質感です。

 

肌に馴染ませていくとみるみるうちにツヤ感が増し、白みを帯びたブルーが顔を出します。

そのため、元から色白の方がつけると青白く仕上がってしまうものの、赤ら顔の方や部分的に赤みが強く出てしまう方は落ち着いた顔色を演出できるのです。

 

肌色に溶け込ませたいときは指で滑らせるように塗り、部分的にしっかりとカバーしたいときはポンポンと叩くように塗りましょう。

 

IPSA(イプサ) コントロールベイスの商品情報

 

価格:2,800円(税抜)

内容量:20g

色:3色(ピンク・イエロー・ブルー)

その他:SPF20・PA++

 

 

 

※合わせて読みたい:  「イプサ(IPSA)」のおすすめ商品まとめ!機能性の高いスキンケアアイテムが話題

 

 

<イエロー系/オレンジ系・おすすめコントロールカラーアイテム>

 

数あるコントロールカラーの中でも、イエロー・オレンジは黄色がかったアジア人の肌との相性が良く、自然に馴染みながら肌トラブルをカバー。

比較的小さなニキビや赤みはもちろん、くすみや色ムラなど顔全体に使っても色浮きしにくく、そして馴染みやすいのがこの色の魅力です。

 

デイリー使い必須の色で、肌トラブルもなかったことにしちゃいましょう。

 

1. media(メディア) メイクアップベースS

 

 

特徴

 

季節問わずオールシーズン使えるカラーコントロールアイテムが「media(メディア) メイクアップベースS」です。

 

こちらのアイテムは、毛穴の凹凸をさりげなくカバーする毛穴カバー効果に加え、クリームに配合された保湿成分「コラーゲン」が乾燥から肌を守ってくれます。

おすすめの「オレンジ」は、日本人特有の黄ぐすみを見事に中和し、「いかにも隠してます!」感なしにカバーしてくれます。

 

メディアはコンビニコスメと言われるほど、比較的どこででも手に入りやすく、値段に見合わないコスパの良さは人気の理由の一つです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、こっくりとした濃密な質感です。

そのため、どうしても多めに付けがちですが、できるだけ薄付きを意識して塗るのがベター。

 

発色はパッケージのままではなく、オレンジにピンクを加えたような色で、くすみを消すというよりかは血色感を上げヘルシーな顔色に導いてくれるといったところ。

濃いシミやそばかすをカラーコントロールだけで隠しきることは難しいものの、ぼかしたり、ベースを均一に整えることができる優れものです。

 

media(メディア) メイクアップベースSの商品情報

 

価格:750円(税抜)

内容量:30g

色:2色(グリーン・オレンジ)

その他:SPF27・PA++

 

 

 

※合わせて読みたい: 王道コンビニコスメ「media(メディア)」の人気商品8選!メディアで叶える大人の化粧美

 

2. LANCOME(ランコム) ラ・バーズプロカラーコレクター

 

 

特徴

 

みずみずしくも、導きたい肌色を忠実に再現する「LANCOME(ランコム) ラ・バーズプロカラーコレクター」。

 

こちらのアイテムは、「ミントエキス」「ローズエキス」「ゲンチアナエキス」をはじめとした自然由来成分を配合しているスキンケアアイテムのような使い心地が特徴です。

リキッドながらもパールパウダーとグローパウダーの2種類を混合していることもあり、内側から発光するような繊細な仕上がりに。

 

BBクリームや下地の役割を担いがちなコントロールカラーアイテムの中でも、カラー補正に特化したこちらは、肌質ではなく肌色のみを調整したい方にはおすすめです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、とにかくみずみずしく、サラサラとした質感です。

クリームのようにとどまり感はなく、傾けると垂れてきてしまうほど強めのさっぱり感。

 

コントロールカラーに特化したアイテムだからこそ、肌の質感を変えることはないので扱いやすいです。

ヘルシーカラーであるコライユは、塗り終わると細かいパールがうるツヤ肌を演出し、顔色がグレイッシュに濁りやすい方におすすめ。

 

LANCOME(ランコム) ラ・バーズプロカラーコレクターの商品情報

 

価格:5,800円(税抜)

内容量:40ml

色:3色(ラヴァンドゥ・ローズ・コライユ・ジョーヌ)

 

 

 

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<パープル系・おすすめコントロールカラーアイテム>

 

パープル系は、ベースメイクに使う色としては躊躇されがちですが、実は使い勝手に優れた色合いで、透明感を出したりくすみを打ち消す効果が期待できます。

日本人特有の黄色み肌といったコンプレックスも、一掃してしまうほどカバー力も高め。

 

ブルー系では青白すぎる、ピンク系では赤すぎる…という方はぜひ使ってみてください。

 

1. Candy Doll(キャンディドール) ブライトピュアベース

 

 

特徴

 

モデルの益若つばささんがプロデュースしているブランドから、発売されているのが「Candy Doll(キャンディドール) ブライトピュアベース」です。

 

こちらのアイテムは、コントロールカラーながらも紫外線防止効果は日焼け止めと同等のSPF50・PA+++で、デイリー使いはもちろん外でのイベントごとにもぴったり。

保湿成分には「ヒアルロン酸」「ローヤルゼリーエキス」「ヤシ油」などを配合し、塗るだけで自然とスキンケアが叶います。

 

まるでおもちゃのようなパッケージも益若つばささんがすべてデザインしており、持っているだけでメイクアップの時間が楽しめるのは魅力的です。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、ライトで緩めの質感です。

 

オフの日のメイクやマットメイクできっちりしたくない、カジュアルなメイクのときには特におすすめで、こちらとフィニッシングパウダーでベース完成もあり♪

色は血色感を引き出すピンクと透明感を演出するブルーの合わせ色で、自然にぱぁっと肌をワントーン明るく見せてくれます。

 

仕上がりはツヤ感が適度に感じられる、若々しい肌になり、パープルをいつまでも引きずらない発色が使いやすさを格段に上げているのです。

 

Candy Doll(キャンディドール) ブライトピュアベースの商品情報

 

価格:1,490円(税抜)

内容量:30g

色:2色(ミントグリーン・ラベンダー)

その他:SPF50+・PA+++

 

 

 

※合わせて読みたい:  益若つばさプロデュースの「Candy Doll(キャンディドール)」が優秀すぎる!おすすめ商品まとめ

 

 

2. ナチュラグラッセ カラーコントロールベース

 

 

特徴

 

天然由来成分で肌に優しく、機能性にも優れたアイテムが「ナチュラグラッセ カラーコントロールベース」です。

 

こちらのアイテムは、美肌に効果的な「大豆」「アンペローゼ」などを配合し、みずみずしさがくすみを飛ばしてくれるのが特徴。

また特筆すべきなのが、マリーゴールドから採れた「ルテイン」が、日常生活で受けるブルーライトのダメージから肌を守ってくれるのです。

 

パソコンを日常的によく使うビジネスワーカーさんにはぜひ試してほしいアイテム。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、濃密で少し硬めな質感です。

 

濃いリキッドが重たい質感に見えるものの、少量でも広範囲にムラなく伸ばすことができ、馴染ませるとプルプルとしたみずみずしい質感に変化します。

色はパープルの中でも赤みを抜いた青っぽい紫で、肌がまるで透き通っているかのような繊細さを演出することができるのです。

 

毛穴も色補正同様、ふんわりとカバーしてくれるのに加え、ほんのりとアロマのような香りがリラックス効果も期待できます。

 

ナチュラグラッセ カラーコントロールベースの商品情報

 

価格:3,200円(税抜)

内容量:25ml

色:3色(バイオレット・ピンク・イエロー)

その他:SPF32・PA++

 

 

 

※合わせて読みたい:  【素肌が喜ぶミネラルコスメ】ナチュラグラッセ(Naturaglace)のおすすめ商品16選!

 

 

<グリーン系・おすすめコントロールカラーアイテム>

 

グリーン系は肌の赤みと相性が良い色で、コンシーラーで隠しがちな小鼻・口角付近も、グリーンがよりナチュラルな仕上がりを演出してくれるのです。

色ムラも整え、全体的に均一な仕上がりをアシストする効果が期待できます。

 

部分使いではなく、顔すべてに使いたい方や、極端に色白になるのが不安という方におすすめです。

 

1. ETUDEHOUSE(エチュードハウス) フィックス&フィックス トーンアッププライマー

 

 

特徴

 

韓国生まれの言わずと知れた名品が「ETUDEHOUSE(エチュードハウス) フィックス&フィックス トーンアッププライマー」です。

こちらのアイテムは、肌悩みとくすみのない肌質をキープするフィックス専用化粧下地。

 

保湿ヴェールの役割を担ってくれる「ナイアシンアミド」が、乾燥はもちろん、大気汚染やホコリ、チリといった外的刺激・ストレスから肌を守ってくれるのは魅力的です。

素肌っぽいのにツヤ感からくる立体感は、計算しつくされた韓国ならではのアイテムと言えるでしょう。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、クリーム状ながらも伸びが良く、すんなりと肌に馴染む質感です。

 

みずみずしくはあるものの、パールやラメは入っていないため、フォーマルなメイクのときにも使うことができます。

ミントの発色は、パステルかつ白色が多めに入っているので、赤みを消すだけではなく、肌をワントーン明るく見せてくれるのはさすが韓国コスメといったところです。

 

グリーンならではの透明感を演出したり、肌色を統一させたい方におすすめ。

 

ETUDEHOUSE(エチュードハウス) フィックス&フィックス トーンアッププライマーの商品情報

 

価格:1,350円(税抜)

内容量:30ml

色:3色(ローズ・ミント・ラベンダー)

その他:SPF33・PA++

 

 

 

※合わせて読みたい:  【韓国コスメまとめ】最新のおすすめブランドとコスパ抜群のプチプラコスメも一挙に紹介

 

 

2. RMK ベーシックコントロールカラーN

 

 

特徴

 

コンパクトで使いやすいパッケージと日本発祥のブランドがゆえに日本人の肌に綺麗に馴染む「RMK ベーシックコントロールカラーN」。

こちらのアイテムは肌色を整えつつも、透明感を上手く引き出す新処方のコントロールカラーで、ナチュラルにあらゆる肌悩みをカバーしてくれるのが特徴です。

 

保湿成分には「ヒアルロン酸」「ローズマリー葉エキス」「セージ葉エキス」を配合し、乾燥から肌を守り、高いスンケア効果が期待できます。

クリームでもリキッドでもないジェルが付け心地快適で、その後どんなベースメイクにも馴染んでくれるのです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、半透明の色付きジェルがみずみずしい質感です。

 

伸び自体は良いものの、数秒経つとピタッと肌に高密着してくれるため、どんなファンデを塗ってもヨレることがありません。

チューブ式なので多く付けてしまいがちですが、塗りすぎると厚塗り感が出てしまったり、緑が残ってしまうので、ポンポンと叩きこむように馴染ませナチュラルに仕上げましょう。

 

小鼻や口角、頬の赤みは暑苦しく見えがちですが、グリーンが上手く打ち消し爽やかな印象に。

時間が経っても浮いたり、ヨレずに保湿が続くのはさすがです。

 

RMK ベーシックコントロールカラーNの商品情報

 

価格:3,500円(税抜)

内容量:30g

色:4色(シルバー・パープル・グリーン・コーラル)

その他:SPF10~15・PA+

 

 

 

※合わせて読みたい:  RMKのコスメで艶肌メイク!アイテム別にRMKのおすすめコスメも紹介

 

 

<ホワイト系・おすすめコントロールカラーアイテム>

 

ホワイト系やラメ・パール入りのアイテムは、ハイライト代わりに使うことができたり、明るめの色合いが光をうまく集め、くすみを飛ばしてくれる効果も期待できるのが特徴です。

 

肌質を変化できるのに加え、ホワイトの色合いが肌をワントーン明るくしてくれます。

ただ、真っ白のリキッドは白浮きしやすいため、馴染みの良いものを選ぶようにしましょう。

 

1. SUGAO(スガオ) スノーホイップクリーム

 

 

特徴

 

まるで雪とホイップクリームを足したような不思議な質感のコントロールカラーが「SUGAO(スガオ) スノーホイップクリーム」です。

こちらのアイテムは、透明感を重視したメイク下地で、ふわふわで柔らかいクリームが肌の上で溶ける新しい質感が特徴。

 

ベースメイクの一番最初に取り入れることで肌がワントーン白くなり、「スノーホワイトパール」が偏光効果を上手く使って自然な透明感を演出してくれます。

光を散乱させ、毛穴や肌のくすみ、色ムラをなくすソフトフォーカス効果も魅力の一つです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、こっくりとしたまとまりはあるものの、ムースのように柔らかい質感です。

 

伸びはほかのコントロールカラーに比べるとさほど変わりませんが、手をある程度温めてから使うと格段に伸びが良くなります。

発色はしっかりとした曇り気のないホワイトといったところ、保湿力が高く、色白さんかつ皮脂崩れを普段から起こさない方にはおすすめです。

 

夏場には少し重ためなテクスチャーに感じるかもしれないので、冬の乾燥対策として使うと良いでしょう。

 

SUGAO(スガオ) スノーホイップクリームの商品情報

 

価格:1,200円(税抜)

内容量:25g

色:1色

その他:SPF23・PA+++

 

 

 

2. エイプリルスキン パーフェクトマジックスノークリーム

 

 

特徴

 

使うと韓国人美女オルチャンになれると話題の「エイプリルスキン パーフェクトマジックスノークリーム」。

こちらのアイテムは合計販売個数100万個を突破した大ヒット商品で、美白志向の女性に支持を集めています。

 

クリームには保湿と美白に関する特許成分を2種類ブレンディング、さらにカナダの氷河水70%配合で、くすみや顔の色ムラを飛ばしつつ毛穴落ちなどを防ぎ、肌をワントーン明るく見せてくれるのです。

 

保湿成分には、およそ14種類の植物由来成分を取り入れ、肌に優しくも妥協しない高い保湿力を実現しています。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、とどまりのよい乳液といったところ。

 

硬すぎず柔らかすぎず、それでいて肌に摩擦なく、またムラなく均一に塗れるのは嬉しいポイントです。

白系コントロールカラーの中でも、発色はとても良いなので2プッシュ以上塗ると、色白の方以外は白浮きしたりグレイッシュな顔色になってしまうので注意が必要。

 

保湿力はとても高めですが、被膜感がなく、肌の内側からしっとりと潤わせてくれているのは、韓国コスメのクオリティの高さを感じさせます。

 

エイプリルスキン パーフェクトマジックスノークリームの商品情報

 

価格:3,000円(税抜)

内容量:90g

色:1色

 

 

 

※合わせて読みたい:  【最新版】オルチャンメイクとは?おすすめの商品や韓国美人になれるメイクのポイントまとめ

 

 

コントロールカラーで隙のない理想の肌に♪

 

コントロールカラー コスメ

 

肌特有の赤みや色ムラ、ニキビ跡や黄ぐすみなどを解消してくれる「コントロールカラー」。

 

コンプレックスに感じていた肌色も、自分の肌悩みや地肌に合う色を選ぶことで、スキンカラーを均一に整えてくれ理想の肌に仕上げてくれます。

色によって期待できる効果も異なるので、まずはどんな肌にもっていきたいのかを考えて選ぶことが大切です♪

 

いつものメイクにコントロールカラーを取り入れて、色悩みもなかったことに、隙の無い肌を手に入れてくださいね。

 

※合わせて読みたい:  【乾燥肌さん向け】乾燥を防ぐベースメイク方法からおすすめファンデまで一挙ご紹介


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