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【2020年最新版】秋メイクへとシフトチェンジ!トレンドを抑えるメイク方法・アイテムを徹底解説!






夏が終わり9月頃から気になり始めるのは、秋に向けたトレンドメイクです。
秋シーズンになると、デパコスはもちろんのこと、キャンメイクやレブロンといったプチプラコスメからもトレンドアイテムが発売されます。

その年によって流行するリップやアイシャドウ、チークの色・質感などは異なり、何よりも季節感をさりげなく出すことが秋メイクを抑える大切なポイントです。

本記事では、秋メイクをトコトン楽しむためのメイク方法やおすすめアイテムをご紹介します。
プチプラコスメを駆使して、手軽に憧れの秋メイクを手に入れましょう♪

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【目次】【2020年最新版】秋メイクへとシフトチェンジ!トレンドを抑えるメイク方法・アイテムを徹底解説!

 

2020年の秋メイクって?

秋メイクの「ベースメイク」は、セミマットで自然なキチンと感を

<秋メイクにおすすめのベースメイクアイテム>

1. ETUDE HOUSE(エチュードハウス) ダブルラスティングファンデーション

2. KATE(ケイト) リキッドファンデーション スキンメイカーゼロ

3. EXCEL(エクセル) ミルキィフィットフルイド

秋メイクの「アイメイク」は、くすみとヌーディの両立

<秋メイクにおすすめのアイメイクアイテム>

1. KATE(ケイト) クラッシュダイヤモンドアイズ

2. Visee(ヴィセ)リシェ グロッシーリッチアイズ

3. EXCEL(エクセル) スキニーリッチシャドウ

秋メイクの「アイブロウ」は、毛並みを揃えて意志の強さを出す

<秋メイクにおすすめのアイブロウアイテム>

1. EXCEL(エクセル) スタイリング パウダーアイブロウ SRE03 ピンクブラウン

2. KATE(ケイト) デザイニングアイブロウ3D

秋メイクの「チーク」は、秋定番色ブラウンとも相性が良いオレンジ・ピンクベージュを

<秋メイクにおすすめのチークアイテム>

1. CEZANNE(セザンヌ) ナチュラルチーク 102 ソフトコーラル

2. CANMAKE(キャンメイク) クリームチーク No16.アーモンドテラコッタ

秋メイクの「リップ」は、ボルドーをはじめとした「こっくりカラー」

<秋メイクにおすすめのリップアイテム>

1. CEZANNE(セザンヌ) カラーティントリップ CT3 ローズ系

2. ちふれ 口紅 549番

3. ロレアルパリ シャインオン

4. NARS(ナーズ) パワーマットピグメント

自分に合う秋メイクでトレンドを楽しもう♪

 

2020年の秋メイクって?

 

秋メイク コスメ

 

毎年やってくる秋シーズン。

メイクにこだわりたくなったり、その年のおしゃれ色が多く発売される季節です。

普段使わないような色や挑戦しにくい質感も、秋メイクでなら試せると女性をちょっぴりと大胆にしてくれます。

 

秋メイクといえば「暗めトーンのリップを使う」「マット肌にする」くらいじゃないの?毎年同じでしょ?と思っている方も少なくないかもしれません。

実は一言に秋メイクといっても、毎年流行る質感・色は少しずつ異なります。

 

2020年の秋メイクのおすすめは、ツヤ感を適度に残した華やかなハンサムメイク。

秋らしくクールな色で締めつつも、質感はツヤを残し、典型的な秋メイクから脱したひねりのあるメイクが特徴です。

 

2020年の春夏はここ数年同様、クッションファンデをはじめとし、ツヤ感を意識したメイクがトレンドになっていたこともあり、秋メイクもその名残を活かしています。

ツヤ感を出すのはベースメイクだけではなく、ラメ・パール・ハイライトでも演出することができるので、詳しく解説していきます。

 

 

秋メイクの「ベースメイク」は、セミマットで自然なキチンと感を

 

セミマット 秋メイク ベース

 

秋メイクのベースは、適度なツヤ感を残したセミマットがおすすめです。

 

セミマットは、マットほどフォーマルになりすぎず、ツヤ肌ほどカジュアルにならないため使うシチュエーションを選びません。

また、薄いシミやそばかす程度なら、コンシーラーなしでも隠してくれるカバー力も兼ね備えているため、何より使い勝手が良いのです。

 

くすみ色や透け感のない暗めトーンを使いがちな秋メイクには、あえて要所要所にヌケ感・透明感を作ってバランスを取るのも大切。

 

ベースの塗り方は、リキッドファンデであれば点置きし、「指で伸ばす」のではなく「パフで叩く」のがポイントです。

セミマット仕様であっても、下地を複数使いしすぎたり、重ね塗りしてしまうと厚塗り感が出るだけではなく、肌本来の柔らかさを失ったりと必要以上にマット感が出てしまいます。

 

あくまで「マットに見える」セミマットなので、薄付きを意識してみてくださいね。

 

 

<秋メイクにおすすめのベースメイクアイテム>

 

秋メイクにおけるベースの特徴や塗り方を知ったところで、ここからは秋メイクにおすすめのベースアイテムを紹介していきます。

今回はプチプラコスメを中心に解説していくため、手に取りやすい価格のものばかりです。

 

ぜひドラックストアやスーパー、バラエティーショップに立ち寄ってみてください。

 

1. ETUDE HOUSE(エチュードハウス) ダブルラスティングファンデーション

 

 

特徴

 

24時間崩れない自信に満ちた肌に導いてくれるのが「ETUDE HOUSE(エチュードハウス) ダブルラスティングファンデーション」です。

こちらは、美容大国韓国生まれのコスメブランドから発売されているリキッドファンデーション。

 

伸びの良さを特徴としており、およそ1円玉の大きさが1回分の量(全顔)といわれているほどです。

リキッドには「マグネットフィットエフェクト処方」が採用されていることで、スルスルと伸び、かつムラのない肌に仕上げてくれます。

 

12色のカラーバリエーションは濃淡だけではなく、黄色みやピンクみもしっかりとおさえているので、韓国コスメでも日本人の肌にマッチしてくれるのです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、リキッドファンデの中でもとろみが少なく、傾けると垂れてきてしまうほどみずみずしいです。

 

薄めのシミやそばかすはコンシーラー無しでカバーしてくれるのに加え、油分と水分を使った「ダブルショットテクノロジー」で、毛穴もニキビ跡のように深いものでなければ綺麗に埋めてくれます。

 

肌馴染みはとてもよく、塗って瞬時に自分の肌が元から綺麗になったかのような仕上がりに。

リキッドファンデでありながらも、塗り終わる頃には肌に高密着し、汗や皮脂でもなかなかヨレません。

 

適度なセミマット肌が、頑張ってカバーしました感をなくし、堅苦しさを軽減させてくれますよ。

 

ETUDE HOUSE(エチュードハウス) ダブルラスティングファンデーションの商品情報

 

価格:2,160円(税込)

内容量:30g

色:12色

 

 

 

※合わせて読みたい:  【ETUDEHOUSE(エチュードハウス)】おすすめアイテム11選!ブランドの特徴や魅力も紹介

 

2. KATE(ケイト) リキッドファンデーション スキンメイカーゼロ

 

 

特徴

 

プチプラコスメの中でも、とにかく優秀と話題を集めたアイテムが「KATE(ケイト) リキッドファンデーション スキンメイカーゼロ」です。

アットコスメのベストコスメアワードにも選出経験を持つ名品。

 

サラサラとした加工顔料と滑りの良いスキンフィットポリマーを混合している「ハイカバー&スムース処方」で、綺麗でムラのない肌を作ります。

 

色は6色展開で、赤みや明るさをうまくコントロールしてくれるバリエーションです。

コントロールカラーを使わずとも肌色を整えてくれる利便性を兼ね備えています。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、多少こっくりとしており、伸び自体はそれほど良くありません。

 

ムラなく塗りたい方やリキッドファンデ初心者さんは、指で塗るのではなくパフやスポンジを使ってはたくように塗ることをおすすめします。

濃密なリキッドはテクスチャーに重みを感じる方もいるようですが、カバー力への安心感の大きさは、プチプラコスメにはなかなか珍しいです。

 

スキンメイカーゼロは、リキッドファンデならではの保湿力が感じられ、乾燥が気になる秋冬との相性は抜群。

適度なセミマット肌を作ってくれるものの、水気や皮脂には弱く、時間が経つと油浮きしてヨレてしまうため皮脂防止下地などを使うと良いでしょう。

 

KATE(ケイト) リキッドファンデーション スキンメイカーゼロの商品情報

 

価格:1,600円(税抜)

内容量:30ml

色:6色

 

 

 

※合わせて読みたい:  【KATE】おすすめの人気アイテム13選!ケイトで作るイマドキメイクのコスメまとめ

 

3. EXCEL(エクセル) ミルキィフィットフルイド

 

 

特徴

 

まるで美容液を塗っているかのような質感が特徴の「EXCEL(エクセル) ミルキィフィットフルイド」。

 

リキッドは美容液発想で作られており、保湿に特化した「ビタミンC」やヒアルロン酸以上の保湿力が期待できる「リピジュア」を配合しています。

さらに、サラサラとした肌触りを叶える「セラミドパウダー」と余分な皮脂を吸着する「皮脂吸着パウダー」で、一度塗ると崩れにくい肌に。

 

メイクをしながらケアすることもできる機能性の高さが魅力的です。

また、網目状に膜を張るリキッドが顔の動きに合わせて伸縮するため、時間が経ってもヨレ知らず。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、まるでスフレのように柔らかく、緩い質感です。

 

緩いとヨレやすいと思われがちですが、密着力が高く、それでいて付け心地は軽やか。

少量で顔全体をカバーしてくれるため、コスパが良いのも嬉しいポイントです。

 

美容液仕様ということもあり、下地を使わずともこれ1本で、ベースメイクが完成してしまうのはプチプラコスメとは思えないほど優秀と言えるでしょう。

時間が経つとオイリー肌の方はテカリが気になるものの、崩れ方も綺麗なのでティッシュオフするだけで整います。

 

EXCEL(エクセル) ミルキィフィットフルイドの商品情報

 

価格:2,052円(税込)

内容量:30g

色:2色

 

 

 

※合わせて読みたい:  EXCEL(エクセル)のアイシャドウが可愛すぎる!コスメ好きも満足するプチプラアイシャドウまとめ

 

 

秋メイクの「アイメイク」は、くすみとヌーディの両立

 

秋メイク アイメイク 

 

秋のアイメイクは、秋だからこそ使いやすいくすみ色・モーブ色・ヌーディさといったニュアンスカラーを取り入れるのがおすすめです。

一見色みがはっきりとしないものを使うと、目元のくすみが目立ったり顔色が悪く見えてしまうと使用を躊躇してしまう方も多いと思います。

 

そんなときは、くすみカラーの中でもグラデーションができるものや締め色の発色が強めなもの、ラメ・パールが配合されているものがベター。

グラデーションができたり締め色の発色が強いと、視線をくすみから移すことができ、それでいて印象的な目元・強めの目力を演出することができます。

 

また、ラメ・パールといったツヤ感があるものが配合されていると、目元に光を集めてくすみをハイライト効果で飛ばしてくれるのです。

選ぶときはできるだけ粒感が大きいものは避け、秋らしい上品さを意識しましょう。

 

アイシャドウの中には、ブラック調のものもあり、使用する色みに左右されず、部分的に色にくすみを与えてくれます。

そのため、くすみがある部分は避けつつ、秋らしさを出すことができるのは嬉しいポイントです。

 

その他、ヌーディな色やカーキといったモーブ色は秋らしい色合いで、薄付きでも今っぽさが出ます。

 

 

<秋メイクにおすすめのアイメイクアイテム>

 

目元はあらゆるメイクパーツの中でも、印象を大きく左右する部分です。

また、同じ色でも質感を変えることによって、イメージも大きく変わります。

 

ここからは、秋メイクにぜひ使ってみてほしいおすすめ人気アイシャドウアイテムをご紹介します。

 

1. KATE(ケイト) クラッシュダイヤモンドアイズ

 

 

特徴

 

その名の通り、まるでダイヤモンドをクラッシュしたかのような煌めきを叶えてくれる「KATE(ケイト) クラッシュダイヤモンドアイズ」。

こちらは2019年8月に新発売された、秋向けアイシャドウです。

 

アイシャドウにしては、色数少なめの2色パレットで透明感を演出します。

2色だけの色みだと使い方がワンパターン化しそうだと不安に思う方もいるかもしれませんが、こちらは「重ね塗り」「単色塗り」「上下塗り」の3パターンが楽しめるマルチ処方です。

 

色の展開は8色と多めで、秋メイクにぴったりのくすみカラーが豊富なのが特徴的。

シルバーブラックやレッドゴールドなどシックかつ珍しい色合いもあるので、新しいアイメイクに出会えるかもしれません。

 

テクスチャー

 

 

テクスチャーは、色ごとに異なり、パレット左の「グリッターダイヤモンドカラー」は大粒のラメが入っているからか少しざらつきを感じます。

一方、パレット右の「偏光カラー」は繊細でサラサラかつ柔らかめの質感です。

 

グリッターダイヤモンドカラーは強め色ですが、色浮きせず、角度によってキラキラ光るので、アイシャドウの上からラメ加工する必要がありません。

発色は見たままよりも薄め、かつ透明感があり、グラデーションアイを作るのもテクニックいらずです。

 

縦グラデーションや横グラデーションも自由自在で、これらの塗り方は、目に奥行きを出せるのに加え、秋メイクのリップとも馴染みやすく、季節感が出しやすいです。

秋メイクに特におすすめの色は、くすみが効いた「BK-1」や「PK-1」など。

 

くすみが効いていても元からあるラメが、光を使って綺麗に飛ばしてくれるので、これ一つでアイメイクが完成しますよ。

 

KATE(ケイト) クラッシュダイヤモンドアイズの商品情報

 

価格:1,20円(税抜)

内容量:2.2g

色:8色

 

 

 

※合わせて読みたい:  【KATE】おすすめの人気アイテム13選!ケイトで作るイマドキメイクのコスメまとめ

 

2. Visee(ヴィセ)リシェ グロッシーリッチアイズ

 

 

特徴

 

まるで目元が真珠かのように煌めくアイテムが「Visee(ヴィセ)リシェ グロッシーリッチアイズ」です。

塗るだけで立体感が生まれるといわれる4色パレットが、およそ8種類あります。

 

とろみのあるオイルを配合したパレット左上の「グロッシーベース」と、その他3パレットはグラデーションカラーを手軽に生み出せる色構成です。

美容液成分には「ヒアルロン酸」「スクワラン」を配合し、目元を乾燥から守ります。

 

大きさの異なるチップが2種類付いているため、繊細な色合いの調整もしやすいのが人気の理由の一つです。

 

テクスチャー

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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テクスチャーは、一般的なアイシャドウよりとろみが強く、なめらかかつしっとりとした質感です。

 

その分伸ばしやすく、ムラになりにくいため、グラデーションカラーが苦手な方でもテクニックいらずで手軽に使えるのは嬉しいポイント。

塗りたてこそヨレやすいものの、5分ほどすると目元にしっかりと定着し、粉飛びしません。

 

ラメはとても繊細で、偏光要素があるため、室内にいても上品に煌めきます。

秋メイクに馴染みやすいブラウンベースの「BR-1」やグレーが珍しい「PU-11」で、くすみつつも奥行きのある目元を演出してみてくださいね。

 

Visee(ヴィセ)リシェ グロッシーリッチアイズの商品情報

 

価格:1,200円(税抜)

内容量:4.7g

色:8色

 

 

 

※合わせて読みたい:  Visee(ヴィセ)は実力派の優秀コスメ揃い!おすすめの人気商品をまとめて紹介

 

3. EXCEL(エクセル) スキニーリッチシャドウ

 

 

特徴

 

失敗知らずのグラデーションを作ることができるアイテムが「EXCEL(エクセル) スキニーリッチシャドウ」です。

 

こちらは肌馴染みの良いブラウンカラーのみを使ってできたアイシャドウで、捨て色無しの万能カラーが特徴。

どの色にもまぶたのトーンアップアイベース(左上)が付いており、順番に重ねるだけで誰でもプロ級の仕上がりになるというものです。

 

ブラウンだけの色合いで作られているアイシャドウながらも、その種類は6色にも及び、細かくニュアンスチェンジすることができます。

保湿成分には「スクワラン」を配合しているため、ピタッと密着しながらも、快適な付け心地を可能にしているのです。

 

テクスチャー

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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テクスチャーは、指に取ると体温で溶けてしまうのではないかと思うほどなめらか、かつ柔らかい質感です。

 

パレット右上でニュアンスチェンジをし、パレット左下で自然な陰影を、パレット右下がアイライナーのようにしっかりと目元を引き締めてくれます。

 

似ている色に思われがちですが、明度や彩度がしっかりと分類されているので、順番に重ねるだけで作りこんだかのようなグラデーションアイに。

グラデーションの幅を変えたり、重ね塗りすることによってフォーマル向けにも、カジュアル向けにも使い分けることができるのはさすがといったところです。

 

秋メイクにおすすめの色は、バーガンディーカラーが特徴の「SR06(センシュアルブラウン)」。

ブラウンにほんのりと深めピンクを足していることにより、透明感が出て色っぽさも演出することができます。

 

EXCEL(エクセル) スキニーリッチシャドウの商品情報

 

価格:1,620円(税込)

内容量:4.3g

色:6色

 

 

 

秋メイクの「アイブロウ」は、毛並みを揃えて意志の強さを出す

 

アイブロウ 秋メイク

 

秋メイクのアイブロウは、透け感やライトな色みが主流の春夏に比べて、落ち着きがありシックな色がおすすめです。

だからといって単に暗めのパウダーを乗せ、ボリューム感のあるボサボサ眉ではせっかくのアイメイクも台無し。

 

アイブロウを描くときは、自眉のトーンと似た色を選び、毛流れに沿って乗せましょう。

また、自眉が濃い方は、パウダーだけでは発色しづらいため、眉マスカラを併用するのがベターです。

 

毛流れが揃うと、シックな色みと相まって大人っぽさや意志の強さといった印象を醸し出すことができます。

太く描きすぎるともたつきが出たり、アイブロウの主張が強くなり、他のメイクとのバランスをより取らなければならなくなるため、全体を見ながら整えてあげましょう。

 

 

<秋メイクにおすすめのアイブロウアイテム>

 

適度なボリューム感と色付き、そして毛並みをそろえるのが秋メイクらしいアイブロウ。

 

ここからは、秋メイクにぜひ使ってみてほしいおすすめで人気のアイブロウアイテムをご紹介します。

眉毛こそ、顔の印象を決定づける大切なポイントなので、徹底的にこだわってみましょう。

 

1. EXCEL(エクセル) スタイリング パウダーアイブロウ SRE03 ピンクブラウン

 

 

特徴

 

数あるアイブロウアイテムの中でも珍しい、多めの4色パレットが特徴の「EXCEL(エクセル) スタイリングアイブロウ」。

 

淡いカラー1色(一番下)、ニュアンスチェンジカラーが2色(間の2色)、濃いめカラーが1色(一番上)と濃淡が細分化されており、そのときの髪色やメイクによって使い分けすることができます。

単色使いができるのはもちろん、色同士の境目を筆でくるくると回せばより自分に合った絶妙カラーが見つかるかもしれません。

 

パウダーには肌馴染みを良くする「金パール」を配合し、ふんわりと自然な立体感を生みます。

アイブロウだけではなく、ノーズシャドウや影を付けたい場所にも使えるマルチアイテムです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、とてもパウダーが細かく、繊細な質感。

これまでペンシルで描くと浮いてしまっていた眉薄さんにはぜひ試してほしい逸品です。

 

発色は見たままで、パウダーながらも塗った瞬間に速攻定着してくれるので、出先でもパパっとお直しが完了するのは嬉しいポイント。

色同士も混ざりやすく、繊細なカラーチェンジが簡単にできます。

 

秋メイクにおすすめなのが、ブラウンにかすかに赤みピンクを足した「SE03 ピンクブラウン」です。

ピンクというほどの色合いではありませんが、眉毛をコクのある赤みに導いてくれ、バーガンディー色やスモーキー色にもうまく調和してくれます。

 

EXCEL(エクセル) スタイリングアイブロウの商品情報

 

価格:1,404円(税込)

内容量:3.5g

色:3色

 

 

 

2. KATE(ケイト) デザイニングアイブロウ3D

 

 

特徴

 

アットコスメのパウダーアイブロウランキングでも1位を獲得したことがある名品が「KATE(ケイト) デザイニングアイブロウ3D」です。

アイブロウメイクをしたことがある方なら、一度は聞いたり使ったことがあるのではないでしょうか。

 

こちらは3色のグラデーションカラーが1パレットになっており、境目を混ぜてニュアンスチェンジとして使っても良し、単色で使っても良しの万能アイテムです。

付属の筆は広い箇所もワンストロークで塗れる太めの筆と、斜めにカッティングされ眉尻も表現しやすい小筆が1本に集約されており、ポイント使いにも活躍してくれます。

 

コンパクトかつシンプルなデザインも持ち運びに便利です。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、粉自体は荒めかつ大きめ。

発色は見たままなので、眉に乗せたときのギャップがないのは嬉しいポイントです。

 

強い力で押してしまうと、パレットが割れたり、崩れてしまうことから、繊細に取り扱わなければなりません。

パレットの3色は、明度や彩度が比較的ざっくりめのグラデーションになっているため、髪色が黒髪~明るめの茶髪まで同じ色で使えるのも利便性の高さを感じます。

 

色の展開は2色で、どちらもブラウン寄りなため、秋メイクには合うでしょう。

自分の髪色やメイクに合わせて選んでみてくださいね。

 

KATE(ケイト) デザイニングアイブロウ3Dの商品情報

 

価格:1,100円

内容量:2.2g

色:2色

 

 

 

※合わせて読みたい:  アイブロウおすすめ13選!人気のプチプラアイテムや美眉がずっと落ちない実力派コスメをまとめて紹介

 

 

秋メイクの「チーク」は、秋定番色ブラウンとも相性が良いオレンジ・ピンクベージュを

 

秋メイク チーク

 

秋メイクのチークを選ぶときは、アイメイクやリップに秋メイク定番色のブラウンやこっくりとした色を使うことを想定した上で、肌馴染みの良い「オレンジ」や「ピンクベージュ」がおすすめです。

 

これらの色は、主役になり得る色ではないため、どんな秋メイクとでも調和してくれるのが魅力的。

また、顔色が悪いといわれる方も、顔を明るく見せてくれる「オレンジ」「ピンクベージュ」で血色感を上げてくれます。

 

ブルべさんのように肌に青みがある方やくすみがない方は、秋らしくあえてダスティカラーや深みのある色にするのもOK。

そのときは、アイメイクやリップの色とのバランスを考えて、こっくりした色を使いすぎないようにするのがポイントです。

 

チークの入れ方は秋メイクに限らず、なりたい顔の形に沿って入れます。

 

小顔になりたい方は、頬から耳にかけて横長に入れ、顔の余白を埋めていくと、輪郭がキュッと引き締まりおすすめです。

エラが気になる方は頬の高い位置にピンポイントで入れ、エラの存在をぼかしましょう。

 

その他、チークが悪目立ちする場合は、リップの色と揃えて統一感を出したり、付けすぎたときはパフやコットンで境界線をたたくようにすれば濃淡を調節できます。

 

 

<秋メイクにおすすめのチークアイテム>

 

チークにはパウダータイプやリキッドタイプ、クリームタイプなどいろいろな質感があります。

そうとはいえ、秋メイクのチークは、質感よりも色みをこだわってほしいところ。

 

ここからは、秋メイクに合うおすすめのチークを厳選してご紹介します。

色のおすすめも挙げていくので、ぜひ試してみてくださいね。

 

1. CEZANNE(セザンヌ) ナチュラルチーク 102 ソフトコーラル

 

 

特徴

 

手軽に本格的な付け心地を可能にしている「CEZANNE(セザンヌ) ナチュラルチーク」。

その中でも秋メイクにおすすめの色が、幻の102番とも呼ばれている「ソフトコーラル」です。

 

こちらはパウダータイプのチークで、値段はなんと360円…!

 

チーク自体はマット仕様なものの、繊細なパールが入っており、秋メイクのセミマット肌をかすかに華やかにしてくれる効果も期待できます。

持ち運びに便利なコンパクトサイズなので、どこでもパパっと付け直しできるのも魅力的です。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、繊細かつサラサラとした質感。

発色は見た目よりも多少明るめですが、肌馴染みが良いので色浮きすることはありません。

 

今回ご紹介している「102 ソフトコーラル」は、コーラルピンクの中にオレンジを配合したヘルシーカラーです。

 

顔色が悪い方を元気に見せてくれることはもちろん、韓国女子からも人気のある色だそうで、色白の肌にオレンジが綺麗に映えるためブルべさんでも使いやすいといわれています。

ブラウン寄りの秋メイクにぴったりです。

 

CEZANNE(セザンヌ) ナチュラルチークの商品情報

 

価格:360円

内容量:4g

色:11色

 

 

 

※合わせて読みたい:  【コスパ最強】プチプラコスメ「セザンヌ(CEZANNE)」のおすすめ商品16選!

 

2. CANMAKE(キャンメイク) クリームチーク No16.アーモンドテラコッタ

 

 

特徴

 

プチプラコスメのチークといえばこれ!といわれるアイテムが「CANMAKE(キャンメイク) クリームチーク」。

 

言わずと知れた名品で、使い心地の良さと手軽に買える安さ、持ちの良さ、すべてにおいてバランスが取れているのが特徴です。

秋メイクの代名詞カラーが、新色として追加発売された「16 アーモンドテラコッタ」。

 

まるで頬の内側から上気しているようなにじみ出る発色が、プチプラコスメということも忘れさせます。

クリーム状になっているため、保湿力が保たれつつ、強めの発色で存在感を発揮してくれるのです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、こっくりとしたクリームで、一見重ための質感に見えますが肌に乗せるとみずみずしいです。

付けてまもなくするとサラサラ質感に変化し、馴染んでいくのがわかります。

 

今回ご紹介した色の「アーモンドテラコッタ」は、こっくりとした深みのあるレンガ色。

秋ならではの大人色は、血色感を最大限に発揮してくれながら、媚びない色っぽさも演出してくれます。

 

ブラウンの中に赤みを混ぜているので、肌馴染みが良く、ハンサムメイクやモードメイクにもぴったりです。

 

CANMAKE(キャンメイク) クリームチークの商品情報

 

価格:580円(税抜)

内容量:2.2g

色:8色

 

 

 

※合わせて読みたい:  おすすめのチーク15選!プチプラからデパコスまで、人気のチークブランドや色をまとめて紹介

 

 

秋メイクの「リップ」は、ボルドーをはじめとした「こっくりカラー」

 

秋メイク リップ

 

秋メイクにおすすめのリップは、ド定番のボルドーカラーです。

その他、ブラウンやベージュといったこっくりとした発色は、秋らしさを全面に出してくれます。

 

ロマンティックな雰囲気や夕日を連想させるような色は、ボルドーの他にもレンガ色・テラコッタ色・カシス色・バーガンディー色などモードかつディープ色が並びます。

ご紹介した色のように、秋リップは深みがある色が特徴で、顔色をワントーン明るく見せてくれたり、美肌に見せてくれるのも嬉しいポイントです。

 

肌が白く、血色感少なめのブルべさんなら青みが入った色を使ったり、グラデーションリップにすると自然に馴染み、上気した唇を演出できます。

一方、肌が黄色みがかっており、くすみが気になるイエベさんであれば、ベージュ・オレンジを活かした色を取り入れ、ツヤ感のあるグロス・ルージュなどの艶でくすみを飛ばしましょう。

 

色に深みがある秋リップだと発色が強く、どうしても厚化粧に見えてしまいます。

そのためべた塗りする場合は、他のメイクポイントを控えめにしたり、上品さを保つのも大切です。

 

べた塗りかつラメ・パールが入っているものは塗った後に一度ティッシュオフするなど、質感のコントロールも合わせて行ってくださいね。

 

 

<秋メイクにおすすめのリップアイテム>

 

秋メイクは、アイシャドウやチークがあってこそですが、リップが先頭きって印象付けてくれているといっても過言ではありません。

また、リップ次第で顔立ちが締まるか、季節感を出せているかが左右されます。

 

ここからは、1本は持っておくと間違いなしのリップアイテムを厳選してご紹介します。

 

1. CEZANNE(セザンヌ) カラーティントリップ CT3 ローズ系

 

 

特徴

 

濃密なリキッドが顔の印象を決定づける「CEZANNE(セザンヌ) カラーティントリップ」。

こちらのアイテムは、見たままの高発色とティントとは思えないほどの潤いが特徴です。

 

4色展開の中でも、秋メイクにおすすめしたいカラーは、こっくりとした色合いの「CT3」。

 

ルージュには、4種類の保湿成分を配合し、乾いている状態の唇にも直接塗れてしまうほどの保湿力を誇ります。

また、敏感肌の方でも使えるよう、アルコールフリー・無香料・紫外線吸収剤不使用といった作りで、プチプラコスメながら安心して使えるのも嬉しいポイントです。

 

テクスチャー

 

 

テクスチャーは、ティントとは思えないほどとろみがかった質感。

ティント特有の強力な張り付き感がなく、唇が乾燥しがちな方でも潤いケアしながら使えるのは魅力的です。

 

秋メイクに取り入れたい「CT3」は、ワインレッドのようなパープルがかったローズ系カラーで、こっくりとした深みのある色。

ワインレッドというとダークな色を想像する方も多いですが、唇に乗せると若干のピンクみも感じられ、顔色をワントーン明るく見せてくれます。

発色がとにかく良いので、1度ティッシュオフしてあげると馴染みやすくなるのでおすすめ。

 

ティント処方ではあるものの、食事をすると色はそのままでツヤ感は損なわれます。

適度に付け直ししてあげましょう。

 

CEZANNE(セザンヌ) カラーティントリップの商品情報

 

価格:600円(税抜)

内容量:4.1g

色:4色

 

 

 

※合わせて読みたい:  落ちずに色持ち綺麗!おすすめのリップティント12選

 

2. ちふれ 口紅 549番

 

 

特徴

 

口紅でもはや定番になりつつあるのが「ちふれ 口紅」です。

プチプラコスメのリップ・口紅の代名詞的存在で、複数持ちしたくなる豊富なカラーバリエーションと350円という圧倒的な安さが特徴。

 

秋メイクにおすすめしたいカラーが、SNSでもエロリップ!として話題を集めた「549番」です。

 

こちらの口紅は、ちふれで販売している美容液と同じ濃度の「ヒアルロン酸」を配合しており、しっとりと潤いを保ってくれます。

パッケージこそシンプルでチープっぽさが残るものの、ケースを別売りにしているからこそ、このお手軽価格を実現できているのです。

 

テクスチャー

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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テクスチャーは、とろみとみずみずしさの間のような絶妙な質感。

被膜感が多少あるものの、保湿してくれているなといったところです。

 

今回秋メイクに取り入れたい「549番」は、ちふれの口紅の数ある色の中でも1,2を争うほどの人気色で、落ち着きのあるレッドパールの色合い。

レッドベースの中に、ブラウンがほんのりと混合されていることで、秋メイクと相性が良く、上品レディな仕上がりに。

 

重ね塗りすれば赤&ブラウンの深みが増していき、フォーマルなシチュエーションでも使えます。

549番とは反対に、ブラウンベースの中にレッドをほんのりと混ぜたい方は、ぜひ「749番」を使ってみてくださいね。

 

 

その他、現在発売中のちふれの口紅のパーソナルカラーもご紹介しているので、参考にしてみてください。

 

ちふれ 口紅の商品情報

 

価格:350円(税抜)

色:30色

香り:無香料

その他:ケース別売り

 

 

 

※合わせて読みたい:  大人気ちふれの口紅!SNSでも話題の359円の549番「エロリップ」って?全色まとめて紹介

 

3. ロレアルパリ シャインオン

 

 

特徴

 

唇に適度なツヤ感を与えることで、唇に視線を集める「ロレアルパリ シャインオン」。

「10人中8人の視線を奪った艶」を売りにしているほど、さりげなくも上品なツヤが保湿をしながら唇を綺麗に見せてくれます。

 

秋メイクのリップとしておすすめなのが「932 ビターネクター」です。

パーソナルカラーに沿った様々なブラウン色が用意されており、ブルべさんでも挑戦しやすいカラーレンジなのは人気の理由の一つといわれています。

 

プチプラコスメとは思えないシルバーであしらわれたパッケージデザインも、外出先で取り出しやすいですよね。

 

テクスチャー

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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テクスチャーは、柔らかくしっとりとした質感。

まるで粘膜かのように馴染みが良く、それでいてグロスのような強い被膜感がないので軽やかな付け心地を実現しています。

 

今回ご紹介している「932 ビターネクター」は、公式サイトだと濁り気のないブラウンに見えますが、実際に塗ってみると血色感のある透け感ブラウン。

ブラウンだけどブラウン過ぎず、赤みが入っているのでブルべさんでも合わせやすいブラウンリップと言えるでしょう。

 

ティントではないため色落ちはするものの、鏡いらずのワンストロークで綺麗に仕上がるため忙しい方でも使いやすいです。

 

 

その他の色もパーソナルカラー別にご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

 

ロレアルパリ シャインオンの商品情報

 

価格:2,000円(税抜)

内容量:3g

色:27色

 

 

 

※合わせて読みたい:  ロレアルパリ(L’OREAL PARIS)で上質な全身美が叶う!魅力やおすすめアイテムを徹底解説

 

4. NARS(ナーズ) パワーマットピグメント

 

 

特徴

 

ボルドーリップよりもブラウンリップ推し!という方におすすめなのが「NARS(ナーズ) パワーマットピグメント」です。

 

ブラウンリップの最高傑作と呼ばれる「2760 ソフトブラウンピンク」は、まさに秋メイクのために作られたと言っても過言ではないほど、こっくりとしたおしゃれカラー。

また、特筆すべきなのは軽い付け心地ながらも、驚異のラスティング力を誇り、朝付ければ夕方まで付け直しいらずな点です。

 

マットリップなのに張り付き感がなく、みずみずしいのに速乾力も高いというバランス力の良さが持ち味といわれています。

人気すぎて売り切れ後、半年買えない…!ということもあった名品なので、見かけた際は1本買っておくとこれ1つで秋メイク感を出してくれるでしょう。

 

テクスチャー

 

ナーズ リップ 秋メイク

 

テクスチャーは、みずみずしくサラサラな質感。

リキッドそのものに厚みがなく、むしろかなり薄膜かつライトな付け心地で、マットリップ特有の被膜感が出ないのは圧巻です。

 

少量でも高発色なのでコスパよく使えますが、発色が良すぎるからこそチップでべた塗りすると色浮きしてしまう可能性も…

オフィスなどのフォーマルなシーンで使う場合は、チップではなく指でポンポン塗りがおすすめです。

 

今回ご紹介している「2760」はこっくりとしたブラウンベースのカラーなので、手持ちの赤リップと混ぜて塗ると「深みのある赤リップ」になるなど、すでに持っているリップとも合わせやすいのはデパコスならではです。

 

 

その他の色もパーソナルカラー別にご紹介しているので、参考にしてみてください。

 

NARS(ナーズ) パワーマットピグメントの商品情報

 

価格:3,700円(税抜)

内容量:5.5ml

色:24色

 

 

 

※合わせて読みたい:  NARS(ナーズ)のおすすめ人気コスメアイテム11選!口コミやレビュー、ブランドの特徴まとめ

 

 

自分に合う秋メイクでトレンドを楽しもう♪

 

秋メイク

 

秋は各コスメメーカーから、印象的かつちょっぴり大胆な色の新作コスメが出る季節です。

だからこそ、試してみたい反面、「個性的で色なので似合うかな…?」「結局使わなくなりそう…。」と思う方も多いかもしれません。

 

そんなときは、プチプラコスメの秋色アイテムを上手く使って、手軽に挑戦してみてほしいものです。

その他、デパコスにも秋はもちろん、おしゃれに仕上げたい!ちょっと決めたい!ときにおすすめのラグジュアリーなアイテムが並びます。

 

秋メイクはこっくりとした色みのものが多くなりがちなので、肌質をセミマットにして抜け感を出したり、リップの色はこっくりでも透け感を出してみたりと重たく見えすぎないよう工夫することが大切。

 

今年の秋は、秋メイクをどこかに取り入れてトレンドを楽しみましょう♪

 

※合わせて読みたい:  この秋冬はソックスブーツがトレンド!おしゃれで華奢見え、今時女子のソックスブーツのコーディネートまとめ


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