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眉マスカラのおすすめ7選!眉マスカラの選び方や塗り方も解説






顔の印象を大きく変える「眉毛」。
眉メイクをするなら、おすすめは「眉マスカラ」です。

眉マスカラは眉毛の形を変えたりするのではなく、眉毛の色を変えたり立体感を出させるコスメで、手軽に使えると人気を集めています。
ただ、初めて使う方は「どんなものを選べばいいのか…」と迷う方も多いと思います。

本記事では、眉マスカラの選び方や正しい塗り方、そしておすすめの眉マスカラをご紹介します。
「眉マスカラを使っているけど、上手く塗れない…」という方も、記事を参考に綺麗な眉を作ってくださいね。

【目次】眉マスカラのおすすめ7選!眉マスカラの選び方や塗り方も解説

 

眉マスカラの選び方は主に2つ

1. 眉マスカラの色は「髪色」に合わせて選ぶ

2. 眉マスカラのテクスチャーは「眉の毛質」に合わせて選ぶ

眉マスカラの正しい塗り方・手順

1. 眉毛の毛流れを整える・汚れを取る

2. 毛流れに逆らうように塗る

3. アイブロウペンシルで輪郭を整える

4. 毛流れに沿って塗る

<おすすめの眉マスカラ>

1. KATE(ケイト) 3Dアイブロウカラー

2. CANMAKE(キャンメイク) カラーチェンジアイブロウ

3. INTEGRATE(インテグレート) ニュアンスアイブローマスカラ

4. Visee(ヴィセ) カラーリングアイブロウマスカラ

5. ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ

6. エスプリーク スタイリングアイブロウマスカラ

7. shuuemura(シュウウエムラ) アイブローマニキュア

眉マスカラで垢抜け顔になろう

 

 

眉マスカラの選び方は主に2つ

 

一見どれも同じように見える眉マスカラ。

実は色選びやテクスチャーなど、選ぶときに見ておきたいポイントがいくつかあります。

ここからは、眉マスカラの基本的な選び方のコツについてご紹介していきます。

 

1. 眉マスカラの色は「髪色」に合わせて選ぶ

 

眉マスカラ 色

 

眉マスカラを選ぶ上で、最も大切なポイントは「色選び」です。

 

自分の髪が黒色だからといって黒の眉マスカラを選ぶと、ぼてっとして見えたり、重く垢抜けない印象に。

基本的には、髪色よりもワントーン明るい色の眉マスカラを選ぶとバランスが取れます。

 

黒髪の方は「グレー」・「ダークブラウン」・「モカブラウン」

 

黒髪や地毛に近いダークヘアカラーの方には、同じく暗めの「ダークブラウン」や「グレー」といった馴染みの良い色の眉マスカラがおすすめです。

これらの色は、黒髪のみならず、日本人の多くの人に馴染みやすい色で使い勝手抜群。

 

眉マスカラを発売しているブランドなら、どこのメーカーも発売する定番色なので手に入りやすいでしょう。

また、失敗しない色でもあるため、眉マスカラ初心者さんであっても違和感なく使うことができます。

 

明るい茶髪の方は「ライトブラウン」

 

明るい茶髪や、ブラウンベースのブリーチを活かした髪色の方におすすめなのが「ライトブラウン」。

ライトブラウンの色みは、明るい髪色に馴染みやすく、柔らかい印象になります。

 

一般的に眉マスカラは暗めの色や明るめの色は展開されていることが多いので、一番明るい色を選ぶと良いでしょう。

日本人は自眉が真っ黒なため、明るいヘアカラーのときこそ、眉マスカラの着色力が大切になってきます。

口コミやレビューを見て、しっかりと色が乗るかどうか確認して買うようにしてくださいね。

 

上手く色が乗らない方は脱色がおすすめ

 

自眉が太かったり、眉マスカラを乗せてもうまく発色しない方は、脱色すると良いでしょう。

 

特に髪色が明るい方は、脱色することで色が乗りやすくなるのでおすすめです。

眉毛が傷んでしまう可能性はあるものの、眉毛の質感も柔らかくなり、ふんわりと優しい印象になります。

 

市販で手軽に脱色できるクリームが売っているので、ぜひ試してみてください。

 

2. 眉マスカラのテクスチャーは「眉の毛質」に合わせて選ぶ

 

眉マスカラ 毛質

 

同じ眉マスカラでも、テクスチャーや持続性、発色力はそれぞれです。

また、自眉の毛質によっても眉マスカラの仕上がりは異なります。

 

自分の眉の毛質に合ったものを選ぶことが大切です。

剛毛な方や眉毛がしっかりとしている方は、できるだけテクスチャー重めのものを選びましょう。

柔らかいテクスチャーのものは、なかなか色が乗らなかったり、時間が経つと元の色の眉毛に戻っていることもあります。

 

反対に眉毛が少ない方や薄い方は、サラサラとしたテクスチャーのものがおすすめです。

硬めのテクスチャーのものを乗せると、自眉が潰れてぼてっとして見えたり、重たい印象になってしまいます。

自分の眉毛の特徴をしっかりと把握して、自然に馴染むものを選びましょう。

 

 

眉マスカラの正しい塗り方・手順

 

眉マスカラは、一見マスカラの要領で塗れば簡単に仕上がると思われがちですが、実際綺麗に塗るのは難しいものです。

ダマになったり、皮脂と相まってギトギトになったり、気づけば色が取れていた…!なんて経験がある方も少なくありません。

ここからは、眉マスカラを綺麗に塗る方法についてご紹介していきます。

 

1. 眉毛の毛流れを整える・汚れを取る

 

眉マスカラ 毛流れ

 

まずは、眉毛の毛流れを専用のブラシで整えてあげましょう。

眉毛にクシを通すことで、気付かなかった汚れが取れて眉マスカラが乗りやすくなります。

 

また、乾いたティッシュで眉毛を軽く押し当てると、眉毛についた皮脂や汚れを取ることができます。

眉マスカラを綺麗に塗るとなると、塗り方に焦点を当てがちですが、まずは基盤を整えてあげることが大切です。

 

2. 毛流れに逆らうように塗る

 

眉マスカラ 毛流れ

 

眉マスカラを眉毛に綺麗に馴染ませるには、眉毛の毛流れに逆らうようにして塗るのがおすすめです。

眉毛の根元にまでリキッドが届き、ムラなく色を乗せることができます。

 

また、このときあまり力を入れすぎないのがポイントです。

押し付けるのではなく、跳ねるようにして乗せるとダマができずプロが仕上げたような綺麗な眉になります。

 

3. アイブロウペンシルで輪郭を整える

 

アイブロウペンシル 輪郭

 

眉毛にある程度色が乗ったら、アイブロウペンシルで眉毛の輪郭を鮮明にしましょう。

 

眉の輪郭を整えることで、色を乗せるべき場所もわかりやすく、失敗を防ぐことができます。

ペンシルはできるだけ眉マスカラと同じ色を選ぶようにし、自然な仕上がりを意識してください。

 

アイブロウペンシルを持っていない方は、パウダーアイブロウやアイシャドウの濃いブラウンなどを乗せるのがベター。

あらかじめ自眉がしっかりとしている方や輪郭を描く必要がない方は、この工程を飛ばして手順4にいってくださいね。

 

4. 毛流れに沿って塗る

 

毛流れ 眉毛

 

最後は、眉マスカラを毛流れに沿って塗っていきます。

手順2で毛流れに逆らって塗った眉毛を、綺麗に整えるイメージで塗ると綺麗に仕上がりますよ。

このときもあまり押し付けるのではなく、点で塗るとふんわりと立体感のあるナチュラルヘルシーな眉毛になります。

 

 

<おすすめの眉マスカラ>

 

眉マスカラの選び方や塗り方を知ったところで、ここからは人気おすすめの眉マスカラについてご紹介していきます。

定番プチプラブランドのものやデパコスのものまで幅広く説明していくので、参考になれば幸いです。

 

1. KATE(ケイト) 3Dアイブロウカラー

 

 

特徴

 

王道眉マスカラが、KATE(ケイト)の「3Dアイブロウカラー」です。

ベストコスメアワードでも賞を受賞するなど、言わずと知れた実力の高さを誇ります。

 

3Dアイブロウカラーは、その名の通り、3Dのような立体感のある眉毛を演出できるのが特徴。

しっかりと色づくのに、お湯で簡単にオフできるので、眉毛に余計な負担をかけずに済むのも人気の理由の一つです。

 

ブラシは、眉マスカラでは珍しい楕円形の特殊形状。

先端では眉尻や眉間といった細かい箇所を、幅広部分では眉毛全体の色を乗せるなど、1本のブラシで様々な使い分けができます。

 

テクスチャー

 

テクスチャーはこっくりとしたムース状。

 

伸びが良く少量でも幅広い箇所に付けられるのに対して、ブラシに付くリキッドの量はとても多めです。

そのため、一度スクープした量をフチである程度調節してから塗らないと、ぼてっとして見えたり眉毛がつぶれてしまうこともあります。

 

発色は見たままなので、実際につけてみると「思っていた色と違った…!」なんてこともありません。

色の持続性もとても高く、汗や皮脂にも強いので、夏場や湿気の強い時期でも気にせず使えます。

 

KATE(ケイト) 3Dアイブロウカラーの商品情報

 

価格:850円

内容量:6.3g

色:4色

 

 

 

2. CANMAKE(キャンメイク) カラーチェンジアイブロウ

 

 

特徴

 

ガラッとニュアンスチェンジしたい方におすすめなのが、CANMAKE(キャンメイク)の「カラーチェンジアイブロウ」です。

数ある眉マスカラの中でも、カラーバリエーションが豊富なのが特徴。

色は赤みや黄色みなど、色の系統でもさらにニュアンスごとに細かく分かれているので、自分に合う眉マスカラを見つけやすいでしょう。

 

キャンメイクはプチプラコスメでも、群を抜いて安いのも魅力的なポイント。

眉マスカラ初心者さんでも手軽に始めやすいです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、もったり感がなく比較的サラサラとした質感。

サラサラとしているものの、眉毛に乗せるとピタッと高密着してくれます。

失敗があまりできないため、一度に付けすぎないようにするのが綺麗に塗る秘訣です。

 

パッケージの色よりも、透明感があり薄めな発色ですが、その色合いが自然で、いかにも眉マスカラしてます感が出ないのは嬉しいポイント。

ブラシは濃密で固めなため、眉毛1本1本をしっかりとキャッチし、それでいて地肌につきにくいので使い勝手も抜群です。

 

CANMAKE(キャンメイク) カラーチェンジアイブロウの商品情報

 

価格:500円(税抜)

内容量:4.9g

色:7色

 

 

 

3. INTEGRATE(インテグレート) ニュアンスアイブローマスカラ

 

 

特徴

 

アットコスメベスト眉マスカラ、2018年度1位を獲得している実力派眉マスカラが、INTEGRATE(インテグレート)の「ニュアンスアイブローマスカラ」です。

 

ムース状の眉マスカラが多い中で、インテグレートはパウダー質感なのが特徴。

べたつき感などがなく、よりふんわりとした仕上がりが垢抜け顔へ導いてくれます。

 

パウダー内には「毛髪保護成分」を配合し、眉毛をケアしながら色落ちや質感低下を防いでくれます。

汗や皮脂にも強く、資生堂調べではおよそ12時間仕上がりが変わらない持続テスト済みで、季節や環境を選ばず使えるのは魅力的です。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、まさにパウダー感覚で、眉マスカラの中でも特に自然な仕上がり。

 

眉マスカラをしているようには見えず、染めているかのようです。

光の角度によって、かすかに光る繊細なパールは柔らかな雰囲気を演出してくれます。

 

ムース状特有の乾いた後のバリバリ感もなく、時間が経ってもふんわり感が続くのは人気の理由の一つです。

ブラシは毛が長く、リキッドが地肌につく心配もありませんし、テクニックいらずでプロ級の仕上がりになります。

 

INTEGRATE(インテグレート) ニュアンスアイブローマスカラの商品情報

 

価格:800円

内容量:6g

色:4色

 

 

 

4. Visee(ヴィセ) カラーリングアイブロウマスカラ

 

 

特徴

 

デパコスのような上品な仕上がりになる眉マスカラが、Visee(ヴィセ)の「カラーリングアイブロウマスカラ」です。

 

リキッド内には「クイックドライパウダー」と呼ばれる多数の穴が開いている「多孔質粉体」が配合されており、べたつき感がなくさらっとした質感に。

その他、板状のパウダーで、地肌につかずに均一に眉毛に密着します。

 

乾燥しやすい箇所だからこそ、保湿成分に「ミネラルオイル」「ヒアルロン酸」を入れ、時間が経ってもバリバリしないしっとりした眉毛に。

ブラシは小さめの先細りタイプです。

毛が短いので眉毛をキャッチしやすく、小回りが効くので眉マスカラ上級者の方でも自分好みで使えます。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは一見ムース状に見えますが、眉毛に乗せると見た目はパウダーのような軽い質感。

 

ブラシは小さいながらも、かなりの量のリキッドをスクープしてくれるので付けすぎには注意が必要です。

ダマになったり、ムラが出やすいため、始めは点で塗り、スクリューブラシで調整するのがベター。

 

発色は見たままの色合いで、パキッとしていない奥行きのある色なので、こなれ感やメイク上級者風を演出することができます。

眉マスカラの中でも、カラーリングアイブロウマスカラは大容量サイズなのに少量で広範囲に使えることから、コスパが良いのも人気の理由の一つです。

 

Visee(ヴィセ) カラーリングアイブロウマスカラの商品情報

 

価格:850円

内容量:7g

色:5色

 

 

 

5. ヘビーローテーション カラーリングアイブロウ

 

 

特徴

 

眉マスカラの代名詞的存在なのが、ヘビーローテーション「カラーリングアイブロウ」です。

言わずと知れた名品で、眉マスカラを知っている方なら一度は使ったことがある方も多いのではないでしょうか。

 

リキッドに含まれるパールの割合を減らし、その分色材を多く配合しています。

そのため、ナチュラルな仕上がりなのに自眉の黒さを抑えてくれ、色みがしっかりとカバーしてくれます。

配合されている美容液成分「パンテノール」は、眉毛をケアしてくれるのに加えて眉毛保護の役割も担っているため、毎日でも負担なく使えるのは魅力的です。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、こっくりとサラサラの間といったところ。

硬すぎず、そして緩すぎないので扱いやすく、眉マスカラ初心者さんでも綺麗に仕上がります。

 

発色は強めで、自眉が剛毛だったり濃い方でもしっかりと色が乗るのは嬉しいポイントです。

色材が多いこともあり、リキッドに透け感などは一切なし、パキッとしているのでメリハリのある眉毛に。

 

テクニカルブラシは、ストレートタイプで地肌に付きにくく、ぼてっとした眉毛になるのを防いでくれます。

 

ヘビーローテーション カラーリングアイブロウの商品情報

 

価格:800円(税抜)

内容量:8g

色:8色

 

 

 

6. エスプリーク スタイリングアイブロウマスカラ

 

 

特徴

 

ファイバー入りで、眉無しさんでも元から美眉風を作れるのがエスプリーク「スタイリングアイブロウマスカラ」です。

 

眉毛と相性の良いアミノ酸パウダー入りのふんわりファイバーを配合し、眉毛が薄い方でも立体感のある眉毛に仕上げます。

また「アイブロウコート成分」配合で、汗や水気、皮脂に強く、夏場や梅雨の時期にも強いのはもちろん、薄っすらと張られた膜がこすれも防いでくれるのです。

 

ブラシは小さめな球状タイプで、眉毛と点で接するので失敗が少なく塗りやすいです。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、パウダーっぽくサラサラしている質感。

そのため、ある程度力を入れても付きすぎることがなく、眉マスカラ初心者さんでも使いやすいようです。

 

ファイバー入りとなっているものの、マスカラの繊維入りのようにぼってりとつくものではありません。

自然と立体感を生む程度なので、眉毛がしっかりある方でも使えますよ。

 

色は見たまま発色ですが、2色展開と少なめであるため、ブリーチヘアや明るめアッシュには合わないとのこと。

暗めのヘアカラーで、垢抜けた印象にしたい方にはおすすめです。

 

エスプリーク スタイリングアイブロウマスカラの商品情報

 

価格:1,296円

内容量:7g

色:2色

 

 

 

7. shuuemura(シュウウエムラ) アイブローマニキュア

 

 

特徴

 

適度なツヤ感を出してくれる眉マスカラがshuuemura(シュウウエムラ)の「アイブローマニキュア」です。

 

なめらかにフォーミュラが伸びるので、毛並みが揃いツヤ感が生まれます。

眉毛が綺麗になったように見えるため、普段眉毛をあまり手入れできていない方でも美眉に見せてくれるのは魅力的です。

 

ブラシは、シュウウエムラの独自開発によって誕生したユニークなブラシ。

コンパクトサイズなので小回りが効いて、細かい箇所にもピンポイント乗せすることができます。

 

テクスチャー

 

テクスチャーは、透明感がありムースを水で薄めたような質感。

見た目もライトなので、眉毛が薄い方でも馴染みやすく、自然な仕上がりになります。

 

発色は透け感があるものの、強めで、しっかりと色づくのは嬉しいポイントです。

ラメが入っているため、ラグジュアリー感を演出できますし、耐久性も高いことから、朝付ければ1日を通して塗り直す必要はありません。

とにかくブラシが小さいので、点で塗れて微調整もしやすく、使い勝手は抜群です。

 

shuuemura(シュウウエムラ) アイブローマニキュアの商品情報

 

価格:3,000円(税抜)

内容量:4g

色:4色

 

 

 

眉マスカラで垢抜け顔になろう

 

眉マスカラ

 

眉毛の色を変えたり、毛流れを整えて美眉に見せてくれる「眉マスカラ」。

元から眉毛がしっかりとある方はもちろん、最近では眉毛が薄かったり、まばら眉の方でも使えるものも数多くあります。

 

眉毛はその人の顔の印象を大きく左右する大事なポイントなので、手を抜かずしっかりとメイクしたいですよね。

眉に色が乗るだけで垢抜けた印象になったり、こなれ感を演出できます。

自分の髪色やメイクに合った眉マスカラで、いつものメイクのワンランク上を目指してください。

 

※合わせて読みたい:  アイブロウおすすめ13選!人気のプチプラアイテムや美眉がずっと落ちない実力派コスメをまとめて紹介

 


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