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【年代別】結婚式のお呼ばれドレスコーデを紹介♪レンタルドレスのおすすめショップも






友人や会社の先輩、親戚などの結婚式にお呼ばれしたら、どんなドレスを着ようか迷いますよね。
ヒールやバッグ、ストールなどの小物をどう合わせたら良いのか、コーディネートに悩むことも。

また、初めて式に出席する場合は、せっかくの祝福の場で不快な印象を与えないために、服装のマナーを心得なければなりません。

そこで今回は、結婚式のお呼ばれドレスコーデを年齢別にご紹介します。
合わせて服装のマナーも解説するので、初めて式に出席する予定の方はぜひチェックしてみてください。

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【目次】【年代別】結婚式のお呼ばれドレスコーデを紹介♪レンタルドレスのおすすめショップも

 

結婚式に参列するときの服装マナー

1. 肩は隠して上品に

2. ミニマルでシンプルなアクセサリーが◎

3. つま先が隠れるパンプスがベスト

これはNG!結婚式の服装で気を付けること

1. 基本中の基本!白のドレスは避けて

2. 全身黒もNG

3. 過度な露出

4. 動物革やファーの小物

5. キャンバス生地のバッグや紙袋

6. 腕時計をつける

7. 黒タイツ・カラータイツ・網タイツ

お呼ばれドレスを探すのにおすすめのブランド

1. LAGUNAMOON(ラグナムーン)

2. FRAY I.D(フレイ アイディー)

3. URBAN RESEARCH(アーバン リサーチ)

年代別おすすめドレスデザイン&コーデ

【20代】キュートなデザインや淡いカラーも楽しもう

【30代】品のあるデザインやカラーでエレガントに

【40代】デザインだけでなくシルエット選びにもこだわって

【50代】地味すぎず派手すぎないデザインをセレクトして

レンタルドレスを利用するのもあり!メリット・デメリットを紹介

レンタルドレスのメリット

レンタルドレスのデメリット

おすすめのレンタルドレスサイト

1. PARTY DRESS STYLE

2. DRESS SHARE

3. Cariru

雰囲気・年齢にあわせたドレスで祝福を

 

結婚式に参列するときの服装マナー

 

 

結婚式では、おしゃれよりもマナーをきちんと守った服装が重要になります。

祝福の気持ちを最大限伝えるために、結婚式に参列するときの基本的なマナーを学びましょう。

 

1. 肩は隠して上品に

 

 

最近ではカジュアルな披露宴が多くなってきたので、そこまで気にしなくてもいい風潮となってきましたが、基本的に肩出しは結婚式のマナーでNGとされています。

年配の方が多い結婚式だと気にする方もいるので、ノースリーブなどのドレスは、ボレロやストールを羽織って肩を隠すのが良いでしょう。

 

2. ミニマルでシンプルなアクセサリーが◎

 

 

フープピアスやチェーンイヤリングなど、動くたびに揺れるアクセサリーは「家庭が揺れる」ことを連想させるので避けましょう。

定番のパールや小ぶりなダイヤモンドをあしらった、ミニマルなデザインのアクセサリーがおすすめです。

 

さりげないアクセントになり、顔まわりが華やかになる上、どんなドレスでも馴染みます。

 

3. つま先が隠れるパンプスがベスト

 

 

ドレスに合わせるシューズは、つま先が隠れるパンプスがベストです。

ヒールの高さは3〜5cmを目安に選びましょう。

フラットだと少しカジュアルになってドレスから浮いてしまったり、逆に高すぎると足が疲れて、長く履いているのが辛くなったりします。

 

また、オープントゥのパンプスは「つま先」→「妻先」→「妻が先立つ」を連想させ、縁起が悪いのでNGです。

 

 

これはNG!結婚式の服装で気を付けること

 

結婚式ドレス

 

せっかく素敵なドレスを着ても、マナーを守っていない服装だと一気に印象ダウン。

親族や目上の方から冷たい視線を集めてしまうかもしれません。

 

ドレスはもちろん、小物にも気を配って結婚式にふさわしい着こなしを心得てください。

 

1. 基本中の基本!白のドレスは避けて

 

 

白のドレスは式の主役である花嫁さんのカラーです。

濃い色のバッグや靴を合わせればOKという意見もありますが、避けた方が無難です。

 

また、クリームベージュやシルバといったカラーは角度によって白っぽく見えてしまうこともあります。

鮮やかなカラーの小物をあわせて、メリハリをつけるのが◎

 

2. 全身黒もNG

 

 

ドレスやバッグ、ヒールが全て黒だと、喪服をイメージさせるのでNGです。

黒のドレスを着るときは、明るいカラーの小物をあわせて華やかさをプラスしてください。

 

3. 過度な露出

 

結婚式ドレス

 

胸の谷間が見えるVラインの襟や、バックが大胆に開いたドレスなど、過度な露出のあるドレスは下品な印象を与えるので、フォーマルな式の場ではNGです。

 

4. 動物革やファーの小物

 

 

殺傷を連想させるため、本革やファーの小物は避けましょう。

小物はシルクやレースなど、華やかで品のある素材が結婚式に適しています。

 

5. キャンバス生地のバッグや紙袋

 

 

カジュアルすぎるため、キャンバスで作られたバッグやショップの紙袋などはNG。

ただし、会場には持ち込まず、クロークに預ける荷物ならOKです。

 

6. 腕時計をつける

 

 

最近ではカジュアルな式も多く、ファッションの一部として着用している人もいますが、結婚式では「時間を気にする」行為は厳禁とされています。

ホテル挙式や神前式など、格式高い結婚式場では避けましょう。

 

7. 黒タイツ・カラータイツ・網タイツ

 

結婚式 NG タイツ

 

黒タイツは喪服で着用し、お葬式を連想させるので結婚式にはふさわしくありません。

 

カラータイツや網タイツは、フォーマルな場においてカジュアルすぎたり、下品な印象を与えてしまったりするのでNGです。

ベージュのストッキングもしくは、地肌に近いカラーのタイツを選びましょう。

 

 

お呼ばれドレスを探すのにおすすめのブランド

 

ドレスはデザインやカラーが豊富なので、選ぶのに迷いますよね。

また、大人としてはチープな身なりになってしまうのは避けたいので、きちんと感のあるドレスを選ぶのもマストです。

 

下記におすすめのドレスブランドをピックアップしたので、ぜひ参考にしてみてください。

 

1. LAGUNAMOON(ラグナムーン)

 

 

繊細なディテール、他のブランドにはないユニークなシルエットのドレスが豊富なラグナムーン。

周りと差がつく、ワンランク上のコーディネートでおしゃれを楽しみたい方にぴったりのブランドです。

 

定番のワンピースはもちろん、セットアップやパンツドレスなども多彩なバリエーションで発売中。

 

スタイリッシュ・エレガント・モードな雰囲気のデザインが好きな方には特におすすめです。

エイジレスで長く愛用できるドレスなので、一生ものとして長く愛用できます。

 

2. FRAY I.D(フレイ アイディー)

 

 

フレンチカジュアルをミックスした、上品なドレスが魅力のブランドです。

透け感のあるレースを使ったフェミニンなドレスから、重厚感のあるカラーを使ったモードなデザインまで幅広く展開しています。

 

ドレス1枚で、存在感のあるスタイリングが完成するのも魅力です。

トレンド感のあるコーディネートを楽しみたい方も、チェックしてみてください。

 

3. URBAN RESEARCH(アーバン リサーチ)

 

 

日本を代表する、大手セレクトショップのアーバンリサーチ。

トレンドに左右されない、定番デザインのドレスが豊富です。

 

カラーバリエーションが豊富なので、お気に入りがきっと見つかるはず。

バッグやシューズ、アクセサリーなどドレス周りの小物も発売されているため、1つのお店でトータルコーディネートが完成するのも嬉しいポイントですね。

 

 

年代別おすすめドレスデザイン&コーデ

 

 

結婚式のドレスは、自分の好きなデザインや会場、雰囲気に合わせて選ぶのはもちろん、年齢に適したドレスを選ぶのも◎

ここでは、20・30・40・50代別におすすめコーディネートを紹介します。

 

【20代】キュートなデザインや淡いカラーも楽しもう

 

 

20代は若くフレッシュなので、フリルたっぷりのキュートなデザインや、ピンクなどのチャーミングなカラーも映えます。

年齢を重ねると抵抗感のあるドレスを、若いうちに楽しんでおくのもアリです。

 

ちょっぴりポップなドットのドレス

 

 

30代以降になると、ドットは子供っぽい印象を与えてしまうこともあるので、20代のうちに楽しみやすいデザインのひとつです。

シンプルなAラインと、7分袖のチュールなら、ポップになりすぎず上品な着こなしに。

 

ワンピースの首元はVラインのものを選ぶと、デコルテがきれいに見える上、ネックレスも映えます。

ウエストに施されたサテン調のリボンが、メリハリを与えて、立体的なシルエットを演出できるのも魅力です。

 

ラベンダーなら肌のトーンもアップ

 

 

繊細なレースと、サテンのリボンが合わさった、可憐でフェミニンな雰囲気のラベンダードレス。

肌をワントーン明るくし、透明感のある印象を与えられます。

 

ボリュームを抑えたシルエットで甘さを軽減しているから、バランスの良いスタイリングに。

アクセサリーをつけなくても、華やかなコーディネートが完成します。

 

ブラックのバッグでスタイリングをぐっと引き締めるのも良いでしょう。

 

ブルーのドレスで清楚に

 

 

プレーンな生地と、レースの切替が上品なワンピース。

淡いブルーのドレスは、清楚で清潔感があります。

シンプルなデザインのドレスは、小物で遊び心をプラスし、ニュアンスチェンジができる楽しみもありますよ。

 

ビジューが施されたバッグを持って、エレガントな雰囲気へアップデートするのもあり。

ブラックの小物を合わせてシックに仕上げるのもおすすめです。

 

【30代】品のあるデザインやカラーでエレガントに

 

 

30代になると、大人の女性として品の良いコーディネートが求められます。

淡いカラーよりも深みのあるカラーを選んだり、上品な肌見せができるデザインを選んで、凛とした佇まいを演出するのがベターです。

 

また、アクセサリーはプチプラでもOKですが、チープな印象を与えない高級感のあるデザインをセレクトしてみてください。

一生使えるダイヤモンドや、パールのアクセサリーの購入を検討するのも良いでしょう。

 

繊細なレースをあしらったブラックのワンピース

 

 

重厚感のある黒は、コーディネートを間違えると重たい印象になってしまいます。

しかし、オールレースなら軽やかに着こなせます。

マキシ丈と、7分袖で肌見せは必要最低限にして上品に仕上げるのが良いです。

 

シルクの光沢感やビジューが輝く小物を選んで華やかさをプラスすれば、色気が漂うエレガントなコーディネートの完成です。

また、黒のドレスを着る時は、小物は黒以外のカラーを選ぶようにしましょう。

 

※レースワンピースの関連記事:  どう着るのが正解?「レースワンピース」をおしゃれに着こなすコツやポイントを紹介♪

 

ニュアンスカラーで今っぽく

 

 

縦の切り替しが印象的なニュアンスカラーのドレス。

少しくすみがかった曖昧なカラーは、どんなデザインでもトレンド感たっぷりの装いに。

 

ボディラインにフィットするシルエットと、フレアなディテールがレディ感をアップします。

メタリック調のパンプスを選んで、上品なきらめきをプラスするのもおすすめです。

 

ユニークなシルエットで個性をプラス

 

 

裾の波打ち変形プリーツが印象的なドレス。

ハイウェストの切り替えで腰の位置を高く見せてくれるため、着やせ効果も期待できます。

 

くすみがかった絶妙なカラーが、おしゃれ度をアップしてくれるのもポイント。

定番のデザインでは物足りなさを感じる方は、ユニークなディテールのドレスを選ぶのがおすすめです。

 

【40代】デザインだけでなくシルエット選びにもこだわって

 

 

体型の変化が起きやすい40代。

二の腕やお腹周りなどがたるんだり、逆にこけたりする方も多いのではないでしょうか。

 

そのため、ドレスのデザインやカラー選びも重要ですが、シルエット選びも同じくらい大切になってきます。

上品かつヘルシーな印象を与えられ、かつスタイルアップ効果が期待できるドレスを選ぶのが◎

 

タックフリルで二の腕をカバー

 

 

胸元に施されたタックフリルは、華やかさをプラスしてくれるだけでなく、気になる二の腕をナチュラルにカバーできます。

ボトムはストンとしたシルエットで、甘さとシックのバランスが整っているのも魅力的。

 

パールのネックレスや、小ぶりなダイヤモンドのイヤリングを身につけると、より品のあるスタイリングへとアップデートできます。

 

エアリーなパンツドレスでスタイリッシュに

 

 

パンツドレスは、スタイリッシュな印象を与えます。

深みのある青は、爽やかさと色気を両立できるカラー。

 

シアー素材で作られたエアリーな質感のドレスなら、動くたびにふわっと揺れるシルエットで女性らしさを格上げできます。

二の腕のフレアと、ゆったりシルエットのボトムで、おしゃれを楽しみながら体型カバーも同時に叶いますよ。

 

プリーツで縦ラインを強調

 

 

ウエストサイドのレースアップがアクセントになった、フェミニンなドレスです。

レースとプリーツの切り替えしで作る、立体的なシルエットが魅力。

 

ロング丈で気になる足元をカバーしつつ、ハイウェストの切り替えとプリーツで、脚を長く見せる効果も期待できます。

パープルを帯びたピンクのドレスは、子供っぽくならず、老けても見えない、40代だからこそ似合うカラーのひとつです。

 

【50代】地味すぎず派手すぎないデザインをセレクトして

 

 

50代は加齢が急激に進むため、昔は似合ったデザインも、しっくりこなくなる年代。

派手すぎるドレスは、若作りをしている印象を与えてしまい、イメージダウンになる可能性もあります。

 

また、地味なドレスだと余計老けて見えてしまいます。

そのため、派手すぎず地味になりすぎない、絶妙なバランスのドレス選びがポイント。

 

少し派手なカラーなら、シルエットがきれいなドレスを選ぶ、デコラティブなデザインなら落ち着いたカラーを選ぶのが良いです。

 

知的な印象を与えるグリーンのドレス

 

 

フレンチスリーブと、Aラインシルエットが特徴のシンプルなドレス。

ややくすみがかったグリーンは、知的で上品な印象を与えられます。

 

装飾品に頼らず、年齢を重ねたことで生まれる深みを生かしたいなら、ミニマルなドレスを選ぶのがおすすめです。

 

色気もまとえるワインレッド

 

 

深みのあるワインレッドはフェミニンとセクシーを両立できるカラー。

重厚感のあるカラーなので、繊細なレースやシアー素材を使ったドレスを選んで、軽やかに着こなすのが良いです。

 

ドレスに存在感があるので、シンプルな小物を選んで引き算をするのが◎

 

上品な光沢感で重厚感を軽減

 

 

深みのあるグレーは50代に似合うカラーのひとつ。

プレーンなドレスだとのっぺりした印象を与えがちなので、レースの切り替えや胸元に装飾が施されたドレスを選ぶのがおすすめです。

 

サテン調の素材で作られたドレスなら、重厚感を程よく軽減して、抜け感のあるエレガントな佇まいが演出できます。

 

 

レンタルドレスを利用するのもあり!メリット・デメリットを紹介

 

最近では、「トレンドのドレスをリーズナブルな価格で着たい」「結婚式の費用を抑えたい」などの理由から、レンタルドレスをする方も増えてきています。

 

レンタルドレスは、その名の通りドレスや小物を借りられるサービスです。

基本的にメリットの方が多いですが、デメリットもあります。

 

メリット・デメリットをよく吟味してから、レンタルドレスにするか、自分で購入するかを決めましょう。

 

レンタルドレスのメリット

 

 

1. 高価なドレスをリーズナブルな価格で借りられる

 

有名ブランドの高価なドレスは、自分で購入すると最低でも2万円前後はかかります。

しかし、レンタルドレスならショップによっては5,000〜7,000円で借りられることも。

 

最近ではプチプラで購入することも可能ですが、格式高い結婚式や目上の出席者が多い場合、どうしても見劣りしてしまいます。

そんなときは、レンタルドレスに頼って、質の高い上品なドレスを借りた方が良いでしょう。

 

2. お手入れしなくてOK!さらに保管場所をとらない

 

ドレスの保管やお手入れは意外と面倒です。

結婚式のドレスは繊細なレースや、デリケートな素材を使ったアイテムが多く、定期的にお手入れが必要。

 

レンタルドレスならお手入れする必要はありませんので、ズボラさんには嬉しいですね。

また、洋服が溢れかえっていて、クローゼットに服が入らないという方にもおすすめです。

 

3. 毎回違うドレスを着られる

 

レンタルドレスは、飽き性の方にも適しています。

トレンドから定番まで、豊富なデザインが取り揃えられており、お呼ばれの度に違うコーディネートを楽しめるのもメリット。

 

また、会社や同級生、親戚など同じグループの結婚式が続いてしまうと、さすがに毎回同じドレスでは気まずいですよね。

そんなときも、レンタルドレスの助けを借りるのが良いでしょう。

 

4. トータルコーディネートが可能!

 

レンタルドレスは、ドレスだけでなくバッグやストール、ヒールもレンタル可能です。

ドレスに合った小物を選べば、ワンランク上のコーディネートに。

 

新しいドレスを購入して、小物もドレスにあわせて購入すると、お財布にかなり響きますよね。

結婚式のご祝儀や交通費、2次会費などを考えると、レンタルドレスで費用を抑える方が賢い場合もあります。

 

レンタルドレスのデメリット

 

 

1. 基本的に中古

 

レンタルドレスは、新品のドレスではない場合がほとんど。

潔癖症の方や、新品がいいという方には向いていません。

 

また、実店舗ではなくネットでドレスを借りる場合、手元に届くまで実際の商品状態がわからないこともあります。

 

2. 延滞料や賠償金が発生することも

 

CDやDVDを借りるのと同じで、レンタルドレスも返却に遅れると延滞料が発生します。

万が一ドレスにシミや傷を作ってしまった場合、賠償金が発生することも。

 

借りる前に、各レンタルドレスの契約をよく確認しましょう。

 

 

おすすめのレンタルドレスサイト

 

 

口コミ評価の高い、レンタルドレスサイトを紹介します。

レンタルドレスの利用を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

1. PARTY DRESS STYLE

 

 

大手のレンタルドレスショップで、ドレス単品4,980円(3白4日)で借りられます。

東京青山に、ショップ定員のいない実店舗もあるので、実際にドレスを手にとって選ぶことも可能です。

 

ネットでは24時間いつでも予約ができ、会員登録すると送料・クリーニング代がなんと無料。

ドレスはもちろん、アクセサリー・バッグ・ストールなどもレンタルできますよ。

 

定番からトレンドまで、20〜30代に適したおしゃれなドレスが、多彩なバリエーションで取り揃えられています。

初めてレンタルドレスの利用を検討している方にもおすすめです。

 

 

2. DRESS SHARE

 

ドレスシェアの特徴は、予備ドレスがついてくるところです。

万が一イメージと違った場合、2着から好きな方を選んで着れます。

 

15時までに注文すれば、最短当日発送。

急遽2次会に参加が決まったときにも助かるサイトです。

 

また、500円で安心保証がつけられるのもポイント。

万が一ドレスを汚してしまった場合、別途賠償料金を支払わなくて済むので安心ですね。

 

 

3. Cariru

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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最旬のドレスを着て、おしゃれなコーディネートを楽しみたい方にぴったりのサイトです。

ナノユニバースやアーバンリサーチなど有名セレクトショップブランドをはじめ、ジルスチュアートやフレイアイディーなどの大人かわいいドレスもレンタルできます。

 

ストールやボレロの必要がない、袖付きドレスもバリエーションが豊富。

5,000円以上で送料無料になりますよ。

 

 

 

雰囲気・年齢にあわせたドレスで祝福を

 

 

結婚式にお呼ばれしたら、必要最低限のマナーは心得て出席しましょう。

一生に一度の大切な式に失敗は許されません。

 

また、ドレスを選ぶときはお気に入りのデザインやブランドで選ぶのもありですが、年齢にふさわしいドレスを着るのもおすすめです。

自分らしさを引き立てドレスが浮かず、体に馴染んでくれます。

 

さらに、おしゃれなドレスをリーズナブルな価格で着たいときは、レンタルドレスを利用するのも良いでしょう。

一生に一度の大切な日を心から祝福するため、自分に似合う素敵なドレスで式に参加してみてくださいね。

 

▼合わせて読みたい

 

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