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意外と知らない固形石鹸の魅力って?正しい使い方やメリット、おすすめ石鹸をピックアップ♪






ボディソープやリキッドソープの流通と人気の増加に伴い、固形石鹸はあまり使ったことがない…という方は多いのでは?

近年では外資石鹸、オーガニックのもの、香り、形など、バラエティもかなり豊富。
これらの特徴以外にも、実は固形石鹸には他タイプの石鹸にはないメリットが多くあり、愛用者も続々増えているんです。

今回は、固形石鹸ならではの魅力やメリットとともに、おすすめの石鹸や正しい使い方をご紹介します。
普段は他タイプの石鹸を使っている方も、固形石鹸の魅力を知ると固形石鹸を使いたくなるかもしれません♪

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【目次】意外と知らない固形石鹸の魅力って?正しい使い方やメリット、おすすめ石鹸をピックアップ♪

 

愛用者続出中!石鹸の魅力

1. きめ細い泡を作りやすい

2. 多用途

3. ボディソープよりナチュラル

4. お肌に合わなくても、お掃除・洗濯用石鹸として使える

5. 実は経済的

6. 芳香剤としても優秀

石鹸の選び方

1. 肌質に適したものを選ぶ

2. 洗顔石鹸としても使いたい場合は「化粧石鹸」もおすすめ

3. 吹き出物などが気になる場合は「薬用石鹸」を

固形石鹸の正しい使い方

石鹸を使うならしっかり泡立てて使おう!

石鹸をしっかり泡立てるなら20度〜40度の水を用意しておこう

使った後は石鹸を洗い、水気をしっかり切っておこう

保管場所は濡れやすい場所を避けて

おすすめの固形石鹸

カウブランド 赤箱 10コ入

ドクターブロナー マジックソープバー RO(ローズ)

IVORY(アイボリー)アイボリーソープ

WELEDA(ヴェレダ)カレンドラソープ

La Roche-Posay(ラ ロッシュ ポゼ)リピカ シューグラ クレンジングバー

オリーブとローレルの石鹸

geosoap(ジオソープ)face&body(フェイス&ボディ)

純米 美人ぬか リアル純米洗顔石鹸

使い勝手抜群の固形石鹸で清潔&香り豊かな毎日を♪

 

愛用者続出中!石鹸の魅力

 

石鹸

 

元々は体を洗うため、または洗濯用として作られていた固形石鹸。

近年では、ボディ用だけでなく様々な用途の石鹸が販売されていることもあり、注目度が集まっています。

 

また、固形石鹸ならではの「魅力」もあり、ずっと愛用している方だけでなく、新規愛用者も増加中です。

 

1. きめ細い泡を作りやすい

 

泡

 

ボディ用に石鹸を使うには、お肌へのダメージを最小限にとどめるため、きめ細やかな泡でしっかりと汚れを浮かせて落とすことがポイントです。

 

ボディソープは泡立ちが豊かなのに対し、固形石鹸はそこまで泡立たないというイメージはありませんか?

 

実は、固形石鹸は丁寧に泡立てればとてもきめ細やかな泡が作れるアイテム。

ゴシゴシ洗いしなくても、もこもこ泡で体を十分洗うことができますよ。

 

洗顔用石鹸として固形石鹸を使うなら、泡立てネットを使えば洗顔フォームと同じくらいきめの細かい泡を作り出すことも可能です。

 

2. 多用途

 

多用途

 

ボディ用のイメージがある固形石鹸ですが、中にはシャンプーや洗顔にも使えるタイプの石鹸もあります。

 

バスルームが狭めの方にとっては、場所を大きくセーブすることもできますね♪

 

また、多用途できる固形石鹸はものをあまり持たない ミニマリスト さん達にも人気。

石鹸はバスルームのものを減らしたい方にも最適な洗浄アイテムなのです。

 

3. ボディソープよりナチュラル

 

ナチュラル

 

ボディソープと固形石鹸を比べると、原材料欄に記載されている原料の数は実は固形石鹸の方が少ないことをご存知でしたか?

 

固形石鹸は主に天然油脂と強アルカリでできています。

色々と原料に詰め込まなくても十分泡立ち、汚れも落とせるため、お肌に優しく負担をかけにくいのも石鹸の大きな特徴。

 

そのため、敏感肌の方だけでなく赤ちゃんや子供でも使いやすいのも魅力です。

 

4. お肌に合わなくても、お掃除・洗濯用石鹸として使える

 

石鹸

 

成分が比較的ナチュラルな固形石鹸でも、人や商品によっては肌に合わなかった…ということもありますよね。

 

そんな時は、固形石鹸をボディ用途以外で活用するのがおすすめ。

固形石鹸に配合されているアルカリ成分は、皮脂汚れなどに強く、洗濯に使うことも可能です。

 

この特性を利用して、食器洗いや換気扇など油汚れが気になる場所のお掃除に使っている方も多いですよ。

固形石鹸があれば、ボディだけでなく洗濯やお掃除にも幅広く使えるのでとても便利ですね。

 

5. 実は経済的

 

経済的

 

一つあたりの価格をリキッドソープと比較すると、石鹸の方が価格は安め。

また、ボディソープなどのリキッドソープは一回あたりの使用量がわかりづらく、ついつい何度もプッシュしてしまうこともありますよね。

 

一方で固形石鹸は水と一緒に擦ることで泡立つため、最適な量がわかりやすく、少ない消費量でずっと使うことが可能に。

そのため、固形石鹸は他の洗浄料よりも経済的と言われています。

 

コストパフォーマンスの良い石鹸は、ミニマリストさんや節約したい方だけでなく、家族人数が多いご家庭でボディソープの消費量が多くてお悩みの方にもおすすめできるアイテムです。

 

6. 芳香剤としても優秀

 

芳香剤

 

固形石鹸によっては「体に使うには香りが強すぎるかも…」と感じることもあるかもしれませんね。

 

そんな時は、クローゼットやチェストに石鹸を忍ばせて、アロマや芳香剤代わりにするのもおすすめ。

筆者はギフトで石鹸をいただくことが多く保管場所に悩むことも多かったのですが、最近ではクローゼットやチェストに石鹸を保管するようになりました。

 

洋服を着用するたびに石鹸の香りがふんわり漂ってくるので、服を選んだり着用するたびに気分がリフレッシュされて満足しています。

衣類用フレグランス代わりに使えるものをお探しの方にもおすすめの使い方です。

 

石鹸が大きな場合は、電子レンジでほんの少し温めて柔らかくしたあと、カッターで小さくカットしておくと使いやすくなります。

 

芳香剤使用

 

クローゼットに吊るす場合やそのまま衣類の中に石鹸を入れるのに抵抗がある方は、オーガンジー袋など通気性の良い袋に石鹸を入れてポールに結んでおいたり、洋服の間に入れておくのがおすすめです。

 

 

石鹸の選び方

 

石鹸を選ぶ場合、どのようなポイントに着目して選ぶと良いのでしょうか。

 

1. 肌質に適したものを選ぶ

 

肌質

 

例えば、オイリー肌さんや普通肌さんには、オイルベースの洗浄力高めの石鹸がおすすめ。

さっぱりとした洗い上がりで、気になる皮脂汚れもすっきりと落としてくれます。

 

敏感肌さんは、パッケージに「敏感肌むけ」「無添加」などの文言があるものを選んでおくと良いでしょう。

薬用石鹸など殺菌成分が入っているものは刺激を感じやすいものもあるため、できれば避けておくことをおすすめします。

 

乾燥が気になる方は、グリセリンやオリーブオイルをはじめとしたベジタブルオイルなどが配合されたものなど、保湿成分が配合されているものを選んでおくと安心です。

 

2. 洗顔石鹸としても使いたい場合は「化粧石鹸」もおすすめ

 

肌質

 

化粧石鹸は洗顔石鹸としても使える石鹸として知られています。

洗顔用に固形石鹸を使いたい方はパッケージに「化粧石鹸」「洗顔石鹸」と記載されているものを選んでみてくださいね。

 

中には天然成分や保湿成分などを多く含んだものもあり、肌質や目指したいお肌にあったものを探してみましょう。

 

3. 吹き出物などが気になる場合は「薬用石鹸」を

 

 

お肌にニキビなどのトラブルがありお悩みの方には、殺菌効果やニキビ予防効果が期待できる「薬用石鹸」がおすすめ。

夏場に特に気になりがちな、においや皮脂汚れをすっきりと洗い上げたい方にも使いやすいと人気がある石鹸です。

 

 

固形石鹸の正しい使い方

 

ここからは、固形石鹸を使う際に覚えておきたい使い方をチェックしていきましょう。

 

石鹸を使うならしっかり泡立てて使おう!

 

泡立て

 

用途を問わず、せっかく石鹸を使うなら、しっかり泡立てたもこもこ泡で使いたいものですよね。

 

水っぽい泡だと洗浄力が弱まってしまい、汚れ落ちもダウンしてしまいます。

用途を問わず、石鹸を使う際は必ずよく泡立てて使いましょう。

 

石鹸をしっかり泡立てるなら20度〜40度の水を用意しておこう

 

ぬるま湯

 

固形石鹸をしっかりと泡立てるのなら、20度から40度のぬるま湯を使って泡立てるのがおすすめです。

 

石鹸のメイン原料は油脂。

あまり冷たすぎる水を使うと、石鹸が溶けにくく泡立ちも悪くなります。

 

石鹸を使う場合は、必ずぬるま湯で泡立てていきましょう。

ぬるま湯を使うことで、石鹸がもっちりとした弾力のあるきめ細かい泡を作ることができます。

 

洗顔石鹸として使う場合は、泡立てネットを使い、よりきめの細かい泡でお肌を傷つけないよう洗うのがベストです。

 

使った後は石鹸を洗い、水気をしっかり切っておこう

 

石鹸

 

石鹸を使った後は、清潔を保つために必ず石鹸を水洗いしておきましょう。

 

石鹸本体に皮膚の雑菌や垢が残った状態だと、石鹸に雑菌や細菌が繁殖してしまうことがあります。

 

使用後は風通しの良い場所を選んで、ネットに入れて吊るしたり、乾いた石鹸ホルダーに置いておくなど水や雑菌がたまらないよう保管します。

プラスチックや陶器のソープディッシュを使う場合は、底に水がたまらないよう必ずソープディッシュの水分を拭き取っておきましょう。

 

 

石鹸の保管トレイとしておすすめなのは、水分がたまりにくいスポンジ型石鹸ホルダー。

トレイがぬめりにくいのはもちろん、スポンジを絞るだけで水気を切ることができて便利ですよ。

 

オーエ 石鹸置きの商品情報

 

価格:550円(税込)

サイズ(縦×横×高さ):12.2cm×9cm×4cm

 

保管場所は濡れやすい場所を避けて

 

乾かす

 

石鹸を清潔に使うためにも、より長持ちさせるためにも、ソープディッシュや石鹸本体だけでなく、石鹸の保管場所も水気や湿気に気をつける必要があります。

バスルームで使った後は、なるべく外に出して乾燥させておきましょう。

 

 

おすすめの固形石鹸

 

最後に、おすすめの固形石鹸をご紹介します。

お肌に優しいものから殺菌効果に優れたもの、人気外資系ブランドのものなど、幅広いジャンルからおすすめ石鹸をピックアップしています。

 

カウブランド 赤箱 10コ入

 

 

日本で最も売れているベストセラー石鹸と言っても過言ではない、カウブランドの赤箱石鹸。

石鹸素地のほか、生産過程で生まれる天然スクワランや牛乳(ミルクバター)などを加えた、泡立ちがクリーミーで豊かなのが特徴の石鹸です。

 

ローズ調の香りも心地よく、ミルクバター成分やスクワランでお肌の潤いもキープしてくれます。

 

カウブランド 赤箱 10コ入の商品情報

 

価格:824円(税込)

内容量:100g×10個

 

 

 

※合わせて読みたい:  牛乳石鹸の赤箱と青箱の違いは?それぞれの特徴や、実際に使用してみた感想

 

ドクターブロナー マジックソープバー RO(ローズ)

 

 

長年の愛用者が多い石鹸といえば、ドクターブロナーのマジックソープバー。

ココナッツオイルやパーム油、オリーブオイル、ホホバオイルなどオーガニックオイルをふんだんに使用した石鹸で、一つあれば顔もボディも洗浄できます。

 

ローズのほか、ラベンダーやシトラスオレンジ、グリーンティーなど、香りの種類もとても豊富。

香りの良さにも定評があり、使用中のリフレッシュ効果も欲しいという方にもおすすめです。

 

マジックソープの記事 でもドクターブロナーの製品について紹介していますので、ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

ドクターブロナー マジックソープバー RO(ローズ)の商品情報

 

価格:1,210円(税込)

内容量:140g

 

 

 

IVORY(アイボリー)アイボリーソープ

 

 

アメリカで135年もの歴史があるベストセラー石鹸・P&G社のアイボリー石鹸。

着色料や防腐剤を使わず99.4%まで純度を高め、天然の油脂のみを使ったこだわりがお肌に優しい石鹸として人気が高い理由です。

 

洗い上がりはさっぱりめなのにつっぱりにくい使用感と、洗顔にも使えるマルチユース感をお求めの方におすすめの石鹸です。

 

IVORY(アイボリー)アイボリーソープの商品情報

 

価格:946円(税込)

内容量:113g×4個

 

 

 

WELEDA(ヴェレダ)カレンドラソープ

 

 

ドイツのオーガニック(ビオ)ブランドとして人気の高い、ヴェレダの全身用オーガニックソープ。

デリケートなお肌の方を中心に人気が高く、その優しい洗い上がりから赤ちゃん用ソープとして使うご家庭も多い石鹸です。

 

泡立ちは細やかで、汚れをすっきりときれいに落としてくれます。

心安らぐ優しいハーブの香りにも癒されてみませんか?

 

WELEDA(ヴェレダ)カレンドラソープの商品情報

 

価格:1,100円(税込)

内容量:100g

 

 

 

※合わせて読みたい:  【薬剤師が解説】「ヴェレダ」はオーガニックスキンケアの大本命!人気のスキンケア商品を紹介

 

La Roche-Posay(ラ ロッシュ ポゼ)リピカ シューグラ クレンジングバー

 

 

トーンアップ日焼け止めクリームで日本での知名度がグッとアップしたフランスの乾燥敏感肌用スキンケアブランド・ラロッシュポゼの固形石鹸です。

 

特筆すべきはその大きさと保湿力。

ひまわりオイルやシアバターなど保湿成分を多めに配分した大きな石鹸は、皮膚を枯らすことなく、必要な潤いを保ちながら洗い上げてくれます。

 

皮膚刺激になりやすいアルコールや防腐剤も無添加で、お肌の刺激を最低限にとどめたい方に最適な石鹸です。

 

La Roche-Posay(ラ ロッシュ ポゼ)リピカ シューグラ クレンジングバーの商品情報

 

価格:1,320円(税込)

内容量:150g

 

 

 

※合わせて読みたい:  【敏感肌でも使える】ラロッシュポゼ(LA ROCHE-POSAY)のおすすめ商品14選!

 

オリーブとローレルの石鹸

 

 

シリアのアレッポ名産の月桂樹(ローリエ)とオリーブを使った石鹸。

現地の石鹸職人が手作りで作っている石鹸で、洗顔石鹸やシャンプー、全身用石鹸として使えるのが特徴です。

 

たっぷり泡立てて顔に乗せて2度洗うと、簡単なメイクもすっきり落ちると評判。

無添加石鹸でもあり、キッズから年配の方まで、肌タイプ問わず使えるのも魅力です。

 

家族皆で使える大型の固形石鹸をお探しの方におすすめの石鹸です。

 

オリーブとローレルの石鹸の商品情報

 

価格:1,100円(税込)

内容量:200g×2

 

 

 

geosoap(ジオソープ)face&body(フェイス&ボディ)

 

 

水分を吸着する性質や消臭効果をもつ物質・ゼオライトを配合した、ニュージーランド発の顔&ボディ用ソープ・ジオソープ。

レモングラスやティーツリー由来のオイルやアルガンオイルを保湿成分として配合し、香りも楽しみながら保湿ケアにも役立つ石鹸です。

 

デオドラントケアにも効果が期待できるゼオライトを使った石鹸なので、においが気になりがちな夏場の石鹸として活用するのもおすすめ。

ボディやフェイスだけでなく、キッチンなど家事でも使える石鹸としても人気の石鹸です。

 

geosoap(ジオソープ)face&body(フェイス&ボディ)の商品情報

 

価格:880円(税込)

内容量:105g

 

 

 

純米 美人ぬか リアル純米洗顔石鹸

 

 

米ぬかを活用した基礎化粧品で人気の美人ぬかシリーズの石鹸。

ビタミンやミネラル豊富な米ぬかをふんだんに使った石鹸で、保湿力にも定評がある洗顔石鹸です。

 

低刺激でお肌を乾燥から守ってくれる洗顔石鹸をお探しの方におすすめ。

つっぱりにくくしっとりとした洗い上がりで、同シリーズの他アイテムと併用して使っている方も多い人気の石鹸です。

 

純米 美人ぬか リアル純米洗顔石鹸 の商品情報

 

価格:358円(税込)

内容量:100g

 

 

 

使い勝手抜群の固形石鹸で清潔&香り豊かな毎日を♪

 

石鹸まとめ

 

固形石鹸ならではの魅力や使い方、おすすめの石鹸などを紹介してきました。

 

比較的ナチュラルでお肌に優しく、毎日のボディケアやフェイスケアに使いやすいアイテムとして昔から生活に浸透してきた固形石鹸。

現在は香りも形も期待できる効果も様々で、よりご自身の肌質や好みの洗い上がりのものを探しやすくなっています。

 

コスパも良い固形石鹸は、スペースや生活用品代の節約にもぴったりです。

マルチユースできるボディケアアイテムをお探しの方は、ぜひ一度固形石鹸を使ってみてはいかがでしょうか♪


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