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【前髪のセルフカット】基本の切り方と応用、失敗した時の修正方法を紹介






「美容院に行くのはちょっと気が重い…」
「美容院は時間もかかるし、美容師と話すのもちょっと苦手」

そう感じている方も多いのではないでしょうか。
特に前髪くらいのカットなら、自分で済ませてしまいたいですよね。

しかし、前髪は顔やファッション全体の印象まで変える大切な存在。
失敗したらと思うと、怖くてなかなか手が出せないかもしれません。

そこで本記事では「失敗しない前髪の切り方」についてご紹介します。
セルフカットでも、美容院でやってもらったような理想の前髪になれますよ♪

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【目次】【前髪のセルフカット】基本の切り方と応用、失敗した時の修正方法を紹介

 

前髪を自分で切る際のポイント

ブロッキングはきっちり

髪は引っ張らない・濡らさない

必ず鏡を使う

少しづつチャレンジ

前髪の範囲は左右の黒目の端まで

前髪をセルフカットするときに揃えておくべきアイテム

1. はさみ

2. すきばさみ

3. くし

4. ピン(ダッカール)

基本的な前髪の切り方

1. まずはブロッキング

2. 真ん中から少しづつ切る

3. 残りの前髪をカット

4. ブロッキングしていた残りの前髪もカット

5. すきバサミで髪をすく

6. ブロー&スタイリングで完成

自分で前髪を薄くする際のすき方

【シースルーバング編】自分で前髪を切るときの切り方

【流し前髪編】自分で前髪を切るときの切り方

【ぱっつん前髪編】自分で前髪を切るときの切り方

【アシメ編】自分で前髪を切るときの切り方

【オン眉編】自分で前髪を切るときの切り方

セルフカットで失敗した際の修正方法

ヘアアクセサリー・ヘアアレンジでアレンジ

かきあげバング風にする

あえてショートバングとして個性的に

前髪の切り方を知ってセルフカットをマスターしよう♪

 

前髪を自分で切る際のポイント

 

前髪カットのポイントについて

 

ただハサミを横に入れてチョンッ。

これだけでは、前髪の切り方としてはあまり良くありません。

 

前髪を自分で切る際は、美容師さんと同じポイントを押さえる必要があります。

どんな前髪でも共通の内容ですので、まずは確認しておきましょう。

 

ブロッキングはきっちり

 

前髪の範囲は狭いため、ブロッキングをめんどくさがってしまいがちです。

しかし、繊細な技術が必要な前髪カットこそ、ブロッキングが重要。

誤って他の部分の髪の毛を一緒に切ったりしないよう、ブロッキングはきっちりしましょう。

 

また、髪を耳にかけただけ、ヘアゴムでまとめただけでは、切る部分と残す部分の境界線が曖昧になりやすいです。

大きなピン(ダッカール)を使用すると良いでしょう。

 

髪は引っ張らない・濡らさない

 

前髪を切る際、つい前髪を引っ張ってしまいがちです。

髪はひっぱるとくせが伸びて、少し長く感じられます。

そのままカットをすれば切りすぎてしまうので注意してください。

 

また、濡らした状態も同様に水分によって癖が伸びてしまって、こちらも切りすぎの原因になります。

なるべく本来の前髪に近い状態でカットするようにしましょう。

 

必ず鏡を使う

 

鏡は必ず使おう

 

前髪は、必ず鏡を見ながら切るようにしてください。

上目遣いで感覚だけで切ろうとすると、失敗をしてしまいます。

 

なるべく大きな鏡を使い、前髪部分以外にも顔全体を映すとバランスがとりやすいですよ。

 

少しづつチャレンジ

 

前髪の切り方の基本は「少しづつ」です。

一気に前髪全体にハサミを入れようとせず、ブロッキングでおさえた髪を少しづつ下ろし、長さを確認しながら切っていきます。

 

面倒くさいからといっぺんにカットをしてしまうと、不必要なところまで切ってしまいやすいので注意しましょう。

 

前髪の範囲は左右の黒目の端まで

 

前髪の範囲は、片方の黒目の端からもう片方の黒目の端までにとどめておいてください。

それより外側は、小顔効果を出す「サイドの髪」として残しておきます。

 

あまり横に広く前髪を取りすぎると、顔が大きく間延びして見えてしまいます。

女性らしい小顔効果を狙う上でも、前髪の範囲は守るようにしましょう。

 

 

前髪をセルフカットするときに揃えておくべきアイテム

 

前髪カットに必要な道具

 

前髪を切るのに必要な道具はどれも100均で手に入るので、自宅にない方は準備をしておきましょう。

 

1. はさみ

 

はさみのフリー画像

 

はさみがなくては前髪カットはスタートできません。

 

前髪のセルフカットで使うハサミは、基本は散髪用を使用します。

工作用や家庭用の普通のはさみは、髪のような細いものを切るのに向いていないため避けてください。

 

もし不器用でカットに自信がないのであれば、眉切りバサミもおすすめ。

刃が小さいため少しづつ切れる上、ハサミのサイズ自体も小さいため、手におさまりやすく扱いやすいです。

 

2. すきばさみ

 

すきばさみのフリー画像

 

メインで使うはさみとは別に、すきばさみも用意しておきましょう。

前髪の毛先を軽くしたり、サイドの髪をカットしたりするのに使います。

 

3. くし

 

串のフリー画像

 

前髪カットで大切なのは、自分の毛流れやくせを知ること。

くしでしっかりとかすことで、自分の前髪のどこにどんなくせがあるのかわかりやすくなります。

 

高価なくしを買う必要はありませんが、なるべく目の細かいタイプを選びましょう。

毛束を細かくすくと、1本1本の毛流れがわかりやすくなりますよ。

 

4. ピン(ダッカール)

 

ダッカールのフリー画像

 

髪をブロッキングしておくピンも、前髪カットでは欠かせないなアイテムです。

美容師さんが使っている細長いせんたくばさみのようなピンを「ダッカール」といいます。

 

少量の毛束をまとめておくのに便利なので、こちらも用意しておきましょう。

 

 

基本的な前髪の切り方

 

前髪カットのやり方

 

道具が揃ったらいよいよヘアカットです。

まずは基本的な前髪の切り方について見てみましょう。

 

1. まずはブロッキング

 

ブロッキング

 

まずは髪の毛のブロッキングから。

両サイドと前髪の上半分をブロッキングしておきます。

 

両サイドとは、左右の黒目から外側にある髪の毛です。

前髪の上半分部分は作りたい前髪の厚さにもよります。

 

重め前髪なら前髪の生え際から2cm上くらい、普通の重さなら生え際から1cm上くらいからブロッキングします。

 

2. 真ん中から少しづつ切る

 

ブロッキングが済んだら、少しづつ切っていきます。

 

真ん中からカット

 

切る範囲はまずは真ん中からです。

左右の黒目の内側部分にある髪の毛から切っていきます。

 

はさみはななめ

 

髪の毛を指ではさみ、はさみを斜めに入れて少しずつ切りましょう。

 

最初から縦に切るとスタートの時点でジグザグになってしまい、目指す長さがわかりにくくなります。

かといって横にはさみを入れては、重たい仕上がりになりがちです。

 

また、このときに決して前髪を持ち上げて切らないようにしてください。

前髪を顔から離して切るとつい切りすぎてしまうため、髪の毛はなるべく顔に近い自然な位置でカットすることを心がけましょう。

 

3. 残りの前髪をカット

 

残りの前髪もカット

 

黒目と黒目の内側部分がカットできたら、残しておいた黒目の外側までの前髪も、同じようにカットします。

 

このとき、切ってある真ん中の部分の髪の毛を一緒にとることで、長さの目安がわかりやすくなりますよ。

さらに指をまっすぐ横にして髪を挟むのではなく、ちょっと斜めにして挟んで、真ん中より長めにカットするのがおすすめ。

 

髪に角度ができ、サイドまでの自然な毛流れが作りやすくなります。

 

4. ブロッキングしていた残りの前髪もカット

 

前髪の下半分のカットが終わったら、ブロッキングしていた上半分を下ろしましょう。

下半分の長さに合わせて、同じように少しづつカットしていきます。

 

ブロッキングの髪もカット

 

5. すきバサミで髪をすく

 

前髪全体のカットが終わったら、すきばさみで仕上げです。

前髪の下1/3にあたる部分を、すきばさみですきます。

 

ここで注意したいのが、一気に横にすきばさみを入れないという点です。

普通のはさみでカットした時と同じように、はさみを斜めに入れて少しづつ切っていきます。

 

6. ブロー&スタイリングで完成

 

カットが済んだら、ドライヤーで軽くブローをします。

その後、毛先だけ好みのスタイリング剤をつけると毛先に動きが出て自然な仕上がりになりますよ。

 

これで完成です。

 

 

自分で前髪を薄くする際のすき方

 

前髪 すき方

 

前髪を自分ですく際は、すきすぎないように注意しましょう。

 

すきバサミを使っても、髪の長さはほとんど変わらないため、どんどん刃を入れてしまいがち。

その結果、前髪がすかすかになったり変なところから髪がぴんっと飛び出してしまったり…なんてことになりかねません。

 

基本的に、刃を入れるのは前髪全体の下1/3までです。

さらに1回ではさむ量は、1cm幅程度。

 

はさみを斜めに入れて、そのまますっと下ろすイメージです。

 

前髪のすきかた

 

「少しづつ丁寧に」がすきばさみの合言葉です。

一気にやりすぎないよう注意してください。

 

 

【シースルーバング編】自分で前髪を切るときの切り方

 

 

シースルーバングの基本は、前髪を少なめにとることです。

カットのやり方は基本のやり方と一緒ですが、注意したいのがカットをする位置。

 

カット位置に注意

 

カットする幅は目尻から目尻の間、狭い範囲だけです。

この範囲を基本のやり方と同じように、斜めにはさみを入れて切っていきます。

 

切った前髪を広げる

 

切った髪の毛を、手ぐしで横に広げましょう。

その後、毛束感が出るようにセットをすれば完成です。

 

マスクをしていると、どうしても露出する顔の範囲が少なくなります。

その結果、全体のイメージも暗く重い印象になってしまいがちです。

 

シースルーバングで少しでもおでこが見えていると、華やいだ印象が増しますよ。

 

※シースルーバングの関連記事:  【韓国美女風】薄め前髪・シースルーバングとは?カットなし・セットのみでできる作り方まとめ

 

 

【流し前髪編】自分で前髪を切るときの切り方

 

 

流し前髪を作る場合、流し始めの位置は黒目の外側からです。

その他の部分をブロッキングしたら、目頭と目頭の間の髪を指で挟んで取りましょう。

 

このとき、指の角度は斜めです。

指のラインに沿って、はさみを斜めに入れていきます。

 

はさみは斜めに入れよう

 

前髪に斜めのラインができたら、すきバサミで前髪の下部分1/3をカット。

このとき、すきバサミの角度も斜めに入れておきましょう。

はさみで1回挟んだら、そのまま下に引っ張る感覚です。

 

これで、「ノ」の字を描くような前髪が完成します。

カット後は流したい方向に風を向けるようにして、ブローをしてください。

 

流し前髪は輪郭やファッション、年代を選ばないオールマイティなスタイル。

似合う前髪がわからないという方は、まずは流し前髪にチャレンジするのがおすすめです。

 

 

【ぱっつん前髪編】自分で前髪を切るときの切り方

 

 

ぱっつん前髪を作る場合は、黒目の外側~もう片方の黒目の外側までの髪の毛と、2点を結んでできる三角形の頂点を前髪範囲とします。

 

ぱっつん前髪

 

前髪の上半分とサイドの髪の毛をブロッキングしたら、カットスタート。

 

カットする長さの位置を決めたら、2本指を使って範囲部分の髪を挟みましょう。

このとき、指の角度がしっかり地面と平行になるように意識します。

 

はさみをななみに入れて少しづつカットを進めます。

まっすぐなラインが作れたら、ブロッキングしていた上半分の髪の毛も下ろして、下の前髪と同じ長さになるようにカットします。

 

「ぱっつん前髪は幼い」と思うかもしれませんが、大人がやると個性的でおしゃれな雰囲気になります。

さらに垢抜けた印象を強くしたい場合は、髪色を明るくしたりヘアスタイリング剤でツヤを出したりすると、華やかさが増しますよ。

 

 

【アシメ編】自分で前髪を切るときの切り方

 

 

アシメ前髪を作る際、カットのスタート地点は黒目の外側からです。

 

地面に対して45度くらいの角度を指につけて、髪を挟みましょう。

その後、斜めにはさみを入れてカットをし、基本のラインを作ります。

 

アシメ前髪

 

カットが終わったら、カットした前髪の上半分をブロッキングして、残した下側の髪の毛にすきバサミを入れていきます。

すきばさみを入れる位置は髪の毛の1/3です。

前髪のラインと同じ角度で、はさみをチョキン。

 

ブロッキングしていた上の段も下ろしたら、同じようにすきバサミですいていきましょう。

最後にスタイリング剤をつけて毛束感を出したら完成です。

 

ショートヘア+アシメ前髪なら、ロックや個性的なイメージに。

ロング+アシメなら、幼さの残るかわいい印象になります。

 

どちらを選んでも普通の前髪では演出できないイメージを作れるため、「普通の前髪じゃちょっと物足りない」「顔の印象がちょっぴり地味」という方はチャレンジしてみてください。

 

 

【オン眉編】自分で前髪を切るときの切り方

 

 

オン眉で切る眉毛の範囲は、黒目の端から端までです。

その他の部分をブロッキングしておきましょう。

 

オン眉で難しいのは、カットする長さです。

初めての方は、とりあえず眉毛の上すれすれぐらいを目指すとスタイリングもしやすいですよ。

 

最初は眉間の部分の髪の毛だけとって、希望の長さになるようはさみを斜めに入れてカットしましょう。

このとき、指が地面と平行になるよう意識するのを忘れずに。

 

真ん中部分のカットが終わったら、残りの両サイドも同じように切っていきます。

もしラウンド型にしたい場合は、真ん中部分から20度くらいの角度を指につけてカットすると良いですよ。

 

オン眉カット

 

重すぎるなと思った場合は、すきばさみで毛先1/3部分にはさみを1回入れましょう。

これで完成です。

 

スタイリング剤で毛束感を出したりカールさせて外国人風にしたりと、アレンジを楽しんでください。

 

眉上バングはちょっと勇気のいる前髪スタイルですが、意外にも大人の女性にもよく合います。

外国人風を目指したい方や、おしゃれな印象を強く出したい方にぴったりですよ。

 

 

セルフカットで失敗した際の修正方法

 

セルフカットは慣れていないと、失敗してしまう場合もあります。

理想通りの前髪に仕上がらなかった場合の修正方法も知っておきましょう。

 

ヘアアクセサリー・ヘアアレンジでアレンジ

 

 

ヘアバンドやターバン、ヘアピンなどヘアアクセサリーを使うことで失敗が目立たなくなります。

アクセサリーと一緒にヘアアレンジも取り入れるとさらに◎

 

特に前髪をねじって止めるだけのポンパドールなら、不器用さんでもやりやすいですよ。

ピンのデザインを変えたり、横にねじったポンパドールにしても可愛いです。

 

※前髪ヘアアレンジの関連記事:  不器用さんでもトライしやすい前髪アレンジ!伸ばしかけ前髪を可愛く見せよう♪

 

かきあげバング風にする

 

 

前髪カットで失敗した際のもうひとつの修正方法が、かきあげバング風にしてしまうことです。

かきあげバングは短い前髪でも作れます。

 

まず前髪の根元を濡らしたら、下から上に風を当てるようにドライヤーで乾かしましょう。

このとき普段の分け目とは逆方向に、手ぐしで前髪周りの髪の毛を溶かしながら乾かします。

すると、ふんわりと自然なボリュームが出せますよ。

 

根元が立ち上がったら、ワックスを根元からつけて完成です。

 

あえてショートバングとして個性的に

 

 

「ラインがガタガタになってしまった」「想像以上に切りすぎてしまった」という場合、眉上バングに移行してしまうのもアリです。

 

眉上バングといっても長さはそれぞれで、中にはおでこの生え際ギリギリのヘアスタイルもあります。

スタイリング剤をつけることでサマになるため、ヘアアレンジが苦手という方は、思い切ってチャレンジしてみましょう。

 

 

前髪の切り方を知ってセルフカットをマスターしよう♪

 

前髪カットを覚えよう

 

前髪のセルフカットは、切り方の基本さえおさえておけば応用も楽です。

同時に前髪のアレンジ術も知っておくと、さらにヘアスタイルの幅が広がりますよ。

 

「美容院に行く暇がない」「外出は気が引ける」という方は、ぜひどちらも覚えてみてください。

 

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