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マニパニの使い方や髪を染めるときに用意するアイテムは?よくある疑問や人気カラーも紹介






髪の毛を染めるとき、ヘアサロンに行きますか?自宅でセルフ染めをしますか?

カラー剤の中でも海外のセレブやアーティストから人気の火がつき、今や日本の若者の間でも定番アイテムなのが「マニパニ」です。
カラーバリエーションが豊富で発色が良いため、自分でアレンジしてカラーリングしたい方や派手髪が好きな方に重宝されています。

本記事では、マニパニの概要や使い方、用意すべきアイテム、色持ちや染められる髪などについて解説します。
記事後半では人気のカラーも取り上げるので、ぜひお気に入りを見つけてください♪

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【目次】マニパニの使い方や髪を染めるときに用意するアイテムは?よくある疑問や人気カラーも紹介

 

マニパニとは

マニパニを使うメリット

マニパニはどこで買える?

マニパニ ヘアカラークリームの商品情報

マニパニが使えない髪はある?どれくらいで色落ちする?

マニパニを使う際に合わせて用意しておくアイテム

サランラップ

ゴム手袋やケープ

コーム・クシ

ブリーチ剤

保護用クリーム

マニパニの使い方

1. シャンプー&タオルドライ

2. マニパニを塗る

3. サランラップを巻く

4. 洗い流す

5. 乾かして完成

マニパニの人気&おすすめカラー

ヴァンパイアレッド

インフラレッド

コットンキャンディーピンク

ヴァイオレットナイト

ショッキングブルー

アトミックターコイズ

エレクトリックリザード

グリーンエンヴィ

エレクトリックバナナ

ヴァージンスノー

 

マニパニとは

 

 

MANIC PANIC・通称マニパニとは、世界50ヵ国以上で販売されているアメリカ発のヘアカラー剤のこと。

正確にはマニパニはブランド名なのですが、日本で「マニパニ」というとMANIC PANICの製品の中のヘアカラークリーム(一般用のヘアカラー剤)を指す場合が多いです。

 

マニパニは一般的なヘアカラー剤のような液体やムース状ではなく、塗りやすいワックスのような素材。

欧米人向けに開発されたことから成分が強く、日本のヘアカラー剤と比べて発色が良い点が支持されています。

 

マニパニを使うメリット

 

 

豊富なカラーバリエーション  から選ぶことができ、また複数のカラーを混ぜて  自分好みの色を作る  ことも可能。

髪の毛全体を染めるだけでなく、部分的に染めてインナーカラーにしたりメッシュにしたりと自由な使い方ができます。

流行りのポイントカラーやグラデーションカラーも自由自在です。

 

美容院に行かなくても自分で簡単に好きなカラーリングができるのにも関わらず、  髪が傷みにくい  点も特徴。

マニパニには染料に加えてお酢(酢酸)やハーブ、海藻エキスなどの自然由来の成分が配合されています。

 

通常のカラー剤に入っているアルカリは配合されておらず、またノンシリコンなので髪へのダメージや刺激が少ないんです。

 

愛用者の間では「マニパニで染めたあとは髪にツヤが出る!」と言われており、そのトリートメント効果も人気の秘訣だと言えるでしょう。

 

マニパニはどこで買える?

 

マニパニはどこで買える?

 

マニパニはLOFTや東急ハンズ、ドン・キホーテやヴィレッジヴァンガードなどのバラエティショップで購入可能です。(一部取り扱いのない店舗あり)

 

通販の場合は  公式オンラインショップ  や楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングなどのECサイトで取り扱いがあります。

 

マニパニ ヘアカラークリームの商品情報

 

価格:3,080円(税込)

内容量:118ml

カラー展開:48色

 

 

 

マニパニが使えない髪はある?どれくらいで色落ちする?

 

マニパニが使えない髪はある?どれくらいで色落ちする?

 

マニパニは黒髪や白髪を染めるのには適していません。

使用前にブリーチ(脱色)を行い、白い金髪のような状態の髪に使用する  とキレイに染まりますよ。

 

色の持ち具合は髪質や生活習慣、選ぶカラーによって異なりますが、  薄いカラーで数日〜濃いカラーであれば1ヶ月ほどで色落ち  します。

アルカリが配合されていない分、一般的なカラー剤と比較すると色持ちする期間は少し短いと言えるでしょう。

塩素の入ったプールや高温のサウナ、岩盤浴などに入ると色落ちが早くなるので注意してください。

 

カラーが抜けやすい=カラーを変えやすいと捉えれば、髪をあまり傷めずにいろんなヘアカラーを楽しみたい方に適しているアイテムですね♪

 

 

マニパニを使う際に合わせて用意しておくアイテム

 

マニパニの特徴を知ったら、次は実際に使ってみましょう!

髪を染める際に必要な道具として、マニパニ本体以外にもサランラップ、ゴム手袋やケープ、コーム、ブリーチ剤、保護用クリームが挙げられます。

 

事前にこれらのアイテムを揃え、キレイにカラーリングするための準備をしておいてください。

それぞれ具体的に説明します。

 

サランラップ

 

サランラップはマニパニを髪に塗った後、しばらく放置する際に必要です。

マニパニを塗布した髪の毛にサランラップを巻き、密着させることでカラーを定着させます。

 

メッシュなどポイントカラーをする際もサランラップが大活躍。

マニパニを塗った髪とまだ塗っていない髪がくっつかないように保護する役割があります。

髪の毛を染めたい部分に合わせてサランラップを事前にカットしておくと便利ですよ。

 

ゴム手袋やケープ

 

 

マニパニは発色がいい分、髪の毛以外についてしまうと色がなかなか落ちません。

手や衣類まで染めてしまわないように、汚れ防止用のゴム手袋やケープを用意しましょう。

 

ケープがない場合はバスタオルなどで代用することもできますが、後ろ側など見えない部分が汚れてしまう場合があるため要注意です。

 

手袋は100均で購入できる使い捨て手袋が便利。

何色かのマニパニを合わせて塗るときでも、使い捨てであればすぐに新しい手袋と交換することができ、色が混ざる心配がありません。

 

コーム・クシ

 

 

染めムラを出さないために重宝するのがコーム。

マニパニは泡で染めるタイプのヘアカラー剤のように手ぐしだけでは限界があるので、コームやクシを使って髪の毛に馴染ませる必要があります。

 

ただし、マニパニの染色力が強いため、汚れてしまってもOKなものを選びましょう。

 

ブリーチ剤

 

 

先述の通り、マニパニは脱色した髪に使用するヘアカラー剤です。

マニパニ自体にブリーチの効果はないため、鮮やかな色に染めたいなら事前にブリーチをしておいた方が◎

 

市販のブリーチ剤を使う場合は、1回だけだと白に近い金髪にすることは難しく、何度かブリーチが必要です。

ちなみに、MANIC PANICにも「ホワイトボム ブリーチパウダー」という強力なブリーチ剤があります。

 

1回目の脱色のすぐあとに2回目の脱色をしたり、そのままマニパニを塗ったりすると髪を傷めてしまうので、各工程の間は少し期間を空けるようにしましょう。

 

保護用クリーム

 

 

マニパニは一般的なカラー剤のように、肌に付着してもピリピリと染みたりすることはほとんどありませんが、色が付着しやすいです。

染める際にマニパニが付いてしまう可能性のある生え際や首筋、耳周りにはクレンジングクリームを塗り、保護しておくことをおすすめします。

 

保護用クリームはハンドクリームでもOK。

たっぷりと塗るのがポイントです。

 

※セルフカラーの関連記事:  失敗しないセルフカラーのコツを紹介!明るめから黒染めまで叶う♪おうち美容院のすすめ

 

 

マニパニの使い方

 

必要なアイテムが準備できたら、いよいよマニパニで髪の毛を染めていきましょう!

 

マニパニの使い方は、ブリーチをする→シャンプーをする→乾かす→保護クリームを塗る→マニパニを塗る→ラップを巻いて放置する→洗い流す→乾かすという手順。

ここでは、すでに説明済みのブリーチと保護クリームの工程以外の各手順について詳しく説明していきます。

 

1. シャンプー&タオルドライ

 

1.シャンプー&タオルドライ

 

染める前に、まずはシャンプーをして髪の毛についた汚れを洗い流します。

髪の毛にゴミやホコリ、皮脂、ヘアワックスなどが付着していると、マニパニを使った際に染めムラができる原因になるからです。

 

また、髪の毛を濡らすことでキューティクルが開き、すき間にマニパニが染み込みやすくなる=カラーが入りやすくなります。

シャンプー後はドライヤーで乾かすのではなく、タオルでポンポンと水分を抑える程度にしておき、軽く濡れた状態のままマニパニを使いましょう。

 

2. マニパニを塗る

 

 

続いて、ゴム手袋をはめてケープを被った状態でマニパニを髪の毛に塗っていきます。

汚れてもいいように床に新聞紙やゴミ袋を敷いておくと安心です。

 

使い方のコツは、普通のヘアカラー剤と同じように染まりにくいところから塗っていくこと。

ヘアスタイルにもよりますが、えりあしや耳元の部分を先に塗り、次に後頭部や左右、そして前頭部から前髪…というように順番に塗ると◎

 

髪の毛全体にマニパニを塗れたら、色ムラにならないようにゴム手袋をした手で揉み込み、さらにコームでとかして馴染ませます。

こうすることで、髪の内側や奥までしっかり浸透させることができ、キレイに染まりますよ。

 

3. サランラップを巻く

 

マニパニを塗った頭にサランラップをぐるりと巻きます。

部分的に染めたい場合は小分けにしたラップでそれぞれの箇所を巻きます。

 

この工程を行う理由は、サランラップで密着させることで染色の効果を高められるため。

また、髪の毛が乾燥した状態や温度が低い状態だと染まりにくくなるからです。

サランラップを巻いたあとにドライヤーで温めてあげるとより良いです。

 

その後20分程度放置し、マニパニのカラーを定着させます。

ただし、その日の気温や髪質によって適切な放置時間が異なるため、20分程度経過したら一度髪の毛の染まり具合を確認し、発色が悪ければ延長しましょう。

 

塗って放置している間にマニパニが垂れてきた場合は、カラーが肌に移らないようにすぐ拭き取るようにしてください。

 

4. 洗い流す

 

4.洗い流す

 

しっかり染まったことが確認できたら、ゴム手袋をつけたまま水またはぬるま湯で洗い流します。

マニパニが周囲に飛び散らないように、溜めた水である程度そーっと流してから床に近い位置でシャワーを使うなどして、ゆっくりと優しく洗うようにしましょう。

 

洗い流すときのポイントは、シャワーの温度をなるべく低めにすること。

熱い温度で洗い流すとせっかく染み込んだカラーが落ちてしまいます。

 

5. 乾かして完成

 

 

マニパニを洗い流したらタオルで水気をふき取ります。

染めた直後〜数日間はカラーがタオルに付いてしまう可能性が高いので、汚れてもいいタオルを用意しておきましょう。

 

タオルドライ後にドライヤーでしっかりと乾かしたら完成です!

 

マニパニはほかのヘアカラー剤に比べると色持ちがあまりよくないため、シャンプーをするたびに退色していきます。

鮮やかな髪色をキープしたい方は1週間おきなどこまめにマニパニを使うといいでしょう。

 

また、髪の毛を濡らしたあとにちゃんと乾かしていないと洋服や枕カバーなどに色移りすることも。

水気がなくなるまでドライヤーで乾かすようにしてください。

 

 

マニパニの人気&おすすめカラー

 

マニパニのカラーは全部で48色と、バリエーションがとても豊富。

パッと目をひくビビットカラーから淡いパステルカラーまで幅広く展開されています。

 

最後に、マニパニの中で特に人気のあるカラーやおすすめカラーをご紹介します。

 

単色で使う以外にも、いくつかのカラーを混ぜて自分の思い通りの色を作ったり、グラデーションカラーにしたりして楽しんでくださいね♪

 

ヴァンパイアレッド

 

 

マニパニで人気No.1の赤系カラーです。

 

ビビッドな明るいレッドで、発色度はかなり高め。

がっつり派手な髪色にしたいという方におすすめのカラーになっています。

 

奇抜なヘアカラーにチャレンジするときにぴったりな「ヴァンパイアレッド」ですが、赤系のカラーは比較的どんな人にも似合いやすいのでチャレンジしやすいでしょう。

ヘアスタイル次第では可愛い系にもミステリアス系にもなるカラーですよ♪

 

インフラレッド

 

 

マニパニの赤系カラーのなかで最も日本人の肌の色に合うカラー。

ワインレッドよりもやや赤みのある深い赤色です。

 

鮮やかなカラーではありますが、ヴァンパイアレッドと比較すると上品なイメージで、ミステリアスな雰囲気を演出する効果も。

深みのある赤色は黒髪との相性も良く、黒髪+「インフラレッド」のメッシュの組み合わせもオシャレですよ。

 

あまり明るくしたくない方はブリーチを控えめにして、ブラウンヘアに塗るといいかもしれません。

 

コットンキャンディーピンク

 

 

女性人気の高いカラーといえば「コットンキャンディーピンク」です。

 

二次元から飛び出してきたような淡いピンク色で、思いっきりキュートな髪色にしたいときに◎

わたがしみたいなふんわりした髪の毛が完成します。

 

控えめなピンク色なので部分的な使い方よりも全体的なカラーリングに使う方が多いです。

このカラーを塗るなら、しっかりとブリーチをして白色に近い金髪にしてから使いましょう。

 

※ピンク 髪色の関連記事:  ピンク系のおすすめヘアカラー20選!ブリーチ無しで出来る暗めトーンや色落ちを防ぐコツも紹介

 

ヴァイオレットナイト

 

 

紫系カラーでおすすめなのが「ヴァイオレットナイト」。

アメリカの歌姫・ケイティペリーが愛用したカラーとしても有名です。

 

エレガントな雰囲気が漂う紫色で、鮮やかでありながらどこかやさしく落ち着いたカラーでもあります。

 

「ヴァイオレットナイト」は光の当たり具合によってブルー寄りにもピンク寄りにも見える不思議な色。

日を浴びるときらきらと輝いて見える!と好評ですよ。

 

ショッキングブルー

 

 

みんなの視線を独り占めしたい!という方にピッタリな青系カラー。

ビビッドな青色でクールにも上品にも見せることができます。

 

全体的に塗ってもキレイですが、色味が強いため、髪の内側に塗ったり部分的に染めたりする人が多いです。

 

「ショッキングブルー」の注意点として、ベースに黄ばみがあると緑色になってしまいます。

マニパニの「エレクトリックアメジスト」などを先に使い、髪の毛を軽く紫色にしておくとキレイなブルーに染まりますよ。

 

アトミックターコイズ

 

 

「アトミックターコイズ」も青系カラーのなかで人気!

青と緑の中間のようなターコイズブルーで、​宝石のように輝きます。

 

海におでかけするならこのカラーがおすすめ♪

人魚のような気分でビーチを歩けそうですね。

 

青を強く出したいなら白色に近くなるくらいしっかりめのブリーチを、緑を強く出したいならブラウンの髪に塗るのが◎

 

エレクトリックリザード

 

 

透明感を出したいならこの緑系カラー!

澄んだ明るいグリーンが素肌をパッと明るく美しく見せてくれます。

 

光に当たると黄色に近い色に見えて、妖精みたいでキュート。

可愛らしさや元気さを出したい方に使ってほしいカラーです。

 

発色を抑えてカーキっぽくしたいならブリーチを控えめにすると良いですよ。

 

グリーンエンヴィ

 

 

緑系カラーの中で若い世代に特に人気のカラーが「グリーンエンヴィ」。

鮮やかで柔らかいグリーンで、上品に仕上がります。

 

主張しすぎないカラーだから、他のカラーと組み合わせてグラデーションにしてもキレイです。

全体を染めてももちろんOKですが、あまり派手にしたくない場合は部分的に使うと良いでしょう。

 

淡めの緑色なのでしっかりブリーチしてベースを明るくしてから使ってください。

 

エレクトリックバナナ

 

 

マニパニの中でも飛び抜けて元気なカラーといえば「エレクトリックバナナ」。

蛍光っぽい発色のよいイエローで、目立つこと間違いなしです。

他人と違う髪色にしたい人に使ってほしいカラーで、派手髪に慣れている方も満足できるでしょう。

 

「エレクトリックバナナ」は、なんとブラックライトに反応して光ります!

クラブやフェスで人気者になれそうですね。

 

はっきりと黄色を出すためには、白色に近い金髪になるまで脱色してください。

 

ヴァージンスノー

 

 

「ヴァージンスノー」は、マニパニの中でもちょっぴり変わったカラー。

カラーといってもほぼ色がつかないクリアなヘアカラー剤で、名前のように「真っ白に染められる」というわけではありません。

 

ヴァージンスノーは他の色味を薄めたいときやダブルカラーのベースにぴったり。

また、ブリーチをしたけれど少し黄みが残ってしまっているときに使うと白っぽい色に近付けることができます。

 

ツヤや質感を出したり、他のカラーを引き立てたりする“縁の下の力持ち”的なカラーとして、海外セレブ達にも重宝されています。

 

 

世界中の人に愛されているヘアカラー剤「マニパニ」。

髪を労りながら、様々な髪色を楽しめるアイテムです。

 

本記事を参考に正しく使って、自宅で自由自在なカラーリングを楽しんでください。

 

 

▼セルフヘアカラーの関連記事

 

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