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保湿をはじめあらゆるスキンケアの味方!ホホバオイルの魅力や使い方を解説






寒さや乾燥が本格化する時期になると、乾燥による肌トラブルがひどくなってしまう方も多いのではないでしょうか。
今回は、乾燥肌さんの強い味方である「ホホバオイル」をご紹介します。

ホホバオイルは「奇跡のオイル」とも言われるほど、豊富な栄養素を含んでいます。
人間の皮脂とほぼ同じ構造であることからも、肌質を選ばずに多くの方が使用できるのが嬉しいポイントです。

記事内では、ホホバオイルの効能や効果、種類、使い方を中心に詳しく解説していきます。

【目次】保湿をはじめあらゆるスキンケアの味方!ホホバオイルの魅力や使い方を解説

 

ホホバオイルとは?

ホホバオイルの特徴

1. 栄養素が豊富

2. 人間の皮脂とほぼ同じ構造

3. 酸化・腐食しにくい

4. ほぼ無臭

ホホバオイルの種類

クリアホホバオイル(精製済)

ゴールデンホホバオイル(未精製)

ホホバオイルに期待できる効能

1. お肌のしっとり感がアップ

2. お肌のハリ・ツヤもアップ

3. 毛穴トラブルの改善(皮脂バランスの調整)

4. ニキビの予防

5. 髪の毛・頭皮のトラブル改善

アトピーなどによるかゆみの緩和

使い方豊富!ホホバオイルのおすすめの使い方

クレンジングオイルとして

ブースターオイルとして

フェイス用保湿オイルとして

ヘアオイル・トリートメントとして

マッサージオイルとして

バスオイルとして

日焼け後のアフターサンオイルとして

頭皮マッサージオイルとして

ヘアトリートメントとして

赤ちゃん用のスキンケアオイルとして

ホホバオイルを使う時の注意点

保管場所は室温が一定の場所に

使う前にパッチテストを

開封後はなるべく早めに使い切ろう

保湿や肌トラブルの予防や改善にぴったりなホホバオイルは万能オイル!

 

 

ホホバオイルとは?

 

ホホバオイルとは

 

アメリカ・カリフォルニアやメキシコの砂漠地帯を中心に育つ「ホホバ」(jojoba)の草や実から採取されるオイルを「ホホバオイル」と言います。

砂漠のような乾燥したエリアでも水分を適度に保ちながら育つたくましいホホバは、分子構造や栄養素が豊富です。

この特徴に着目した現地原住民は、古くからホホバから採れるオイルを髪の毛やお肌に使ってきたと言われています。

 

 

ホホバオイルの特徴

 

ホホバオイルの特徴

 

でも、ホホバオイルを髪の毛やお肌に使うことでどのような効果が期待できるのでしょうか。

ここからは、ホホバオイルの特徴をご紹介します。

 

1. 栄養素が豊富

 

先述した通り、ホホバオイルは栄養素が豊富です。

どんな栄養素があるかというと…

 

アミノ酸

 

髪の毛やお肌の健康を守るのに欠かせないアミノ酸。

髪の毛・お肌内部の角層にある天然保湿因子(NMF)の約半分はアミノ酸でできていると言われているほど、お肌の保湿にも欠かせない栄養素です。

 

ビタミン類

 

ホホバオイルには、これらのビタミン類が含まれています。

 

  • ビタミンA…お肌を柔らかくし、乾燥に負けない肌を作る
  • ビタミンD…ニキビや肌の炎症などを和らげる
  • ビタミンE…血行促進作用があり、細胞を活性化させながら肌を整える作用を持つ

 

シワやくすみをはじめとしたトラブル肌・エイジング対策やお肌のメンテナンス、潤いチャージには欠かせない栄養素です。

 

ミネラル

 

ミネラルは、シミやシワの原因となる「活性酸素」を撃退したり、お肌の弾力をキープするのに欠かせない栄養素です。

ビタミンと同じように、アンチエイジングケアにも大きな役割を果たします。

 

2. 人間の皮脂とほぼ同じ構造

 

私たち人間の皮脂と同じ構造のものはお肌になじみやすいだけでなく、アレルギーや刺激が起こりにくいとも言われています。

そのため、敏感肌の方やアトピーの方も安心して使うことができます。

 

3. 酸化・腐食しにくい

 

ホホバオイルは、オイルにありがちな酸化や腐食が起こりにくいことも大きな特徴です。

抗バクテリア作用もあるため、長期間使いやすいです。

 

4. ほぼ無臭

 

ホホバオイルには香りがほとんど付いていません。

そのため、「顔につけるものに香りがついているのはなぁ…」という方にも使いやすいですよ。

 

 

ホホバオイルの種類

 

ホホバオイルの種類は、大きく分けて2つあります。

 

クリアホホバオイル(精製済)

 

 

無色透明なホホバオイルです。

質感はサラサラで、香りもついていません。

ベタベタ感もないため、オイル特有のベタつきが苦手な方や、ヘアオイルとしてホホバオイルを使いたいはこちらのクリアホホバオイルがおすすめです。

もしこの後ご紹介するゴールデンホホバオイルがお肌に合わなかった、という方にもおすすめです。

 

ゴールデンホホバオイル(未精製)

 

 

その名の通り、黄金色のホホバオイルです。

この黄金色が本来のホホバオイルの色なのです。

 

精製されていないため若干青い香りがしますが、普段使いに気にならないほどの香り。

筆者も普段はゴールデンホホバオイルを使っていますが、特に香りが気になったことはありません。

ややオイル特有のベタつきがありますが、本来ホホバオイルがもっている栄養価が失われていないのが魅力。

ニキビ対策など栄養価を意識したケアをされたい方には、こちらのゴールデンホホバオイルをおすすめします。

 

 

ホホバオイルに期待できる効能

 

ここからは、ホホバオイルをスキンケアやヘアケア、ボディケアに使った場合に期待できる主な効能をご紹介します。

 

1. お肌のしっとり感がアップ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Ash Walker (@walker_ash) on

 

先ほども少し触れましたが、ホホバオイルは保湿に強い成分が豊富に詰まっています。

そのため、クレンジングオイルや美容液代わりに使うとお肌がより潤いますよ。

肌との親和性も高いため、お肌にも早く浸透してくれるのも嬉しいポイントです。

さらに、お肌も柔らかくするはたらきにも優れているので、お肌が潤うだけでなくふっくら柔らかくなるのも魅力と言えます。

 

2. お肌のハリ・ツヤもアップ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Zoe Volk (@awporegirl) on

 

私たち人間の肌細胞は加齢とともに酸化していきがちです。

酸化の過程でお肌のカサつきやシワ、しみ、たるみなどが現れやすくなるのですが、ホホバオイルに豊富に含まれるビタミン類がお肌にはたらきかけてくれるようになります。

肌の新陳代謝(ターンオーバー)を正常化させてくれたり、新陳代謝正常化によってお肌の血行もアップし、シワなどの原因になるメラニン色素の生成/排出バランスを整えてくれるなど、若々しいお肌作りにも一役買ってくれるのです。

たるみやシワがなく、ハリとツヤのあるお肌を目指していきたいですね。

 

3. 毛穴トラブルの改善(皮脂バランスの調整)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Jenn Collins (@jenncollins) on

 

少し触れた通りホホバオイルは人間の皮脂に近いオイルですが、「毛穴が詰まってたり黒ずんでる場合は、オイルを使わない方が良いのでは?」と感じた方も多いかと思います。

しかし、皮脂分泌過多で毛穴にトラブルがある方にこそ、ぜひ使っていただきたいのがホホバオイルなのです。

ホホバオイルは肌なじみがよく人間の皮脂に近い成分でできているオイルのため、お肌になじませてくるくるクレンジングすると、余分な皮脂だけ落としてくれます。

 

筆者は混合肌でよくTゾーンがテカテカになってしまうのですが、一度ホホバオイルでクレンジングしてみると、Tゾーンの余分な皮脂が取れ、他のパーツもしっとり潤っていたのにとても驚きました。

オイルクレンジングなのでてっきり「皮脂が取れすぎてカサカサになる」と思っていましたが、試してみると気持ち良い肌触りが楽しめるように。

皮脂の分泌が多い=オイルは使わない方が良いと思われがちですが、全てのオイルが適していないというわけではないんですね。

 

4. ニキビの予防

 

ホホバオイル

 

ホホバオイルには抗バクテリア作用があります。

そのため、ニキビなどのバクテリア(雑菌)が原因の肌トラブルに悩んでいる時に使うこともできます。

バクテリアの増殖を防ぐのはもちろん、ホホバオイルに含まれる豊富なビタミン類の作用でお肌のターンオーバーも促進されるのも魅力です。

ホホバオイルでニキビレスのお肌を目指すことも難しくはありません。

 

5. 髪の毛・頭皮のトラブル改善

 

髪・頭皮トラブル

 

ホホバオイルはお肌だけでなく、頭皮環境や髪の毛にも大きな効果をもたらします。

パサパサになったダメージヘアなら、少量のホホバオイルを手にとってなじませるだけで、オイルが乾燥から髪の毛を守りツヤを与えてくれますよ。

頭皮マッサージやクレンジングオイルとして頭皮をマッサージすれば、毛穴づまりや嫌なにおいの原因となる余分な皮脂を取り除きながら健やかな頭皮へ導いてくれます。

 

アトピーなどによるかゆみの緩和

 

かゆみの緩和

 

アトピーをお持ちの方で、かゆみに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

お肌との親和性が高いホホバオイルは、アトピー肌のかゆみ対策にも大きな力となってくれます。

ホホバオイルに含まれるミネラルやビタミン類、アミノ酸はお肌の新陳代謝を高めてくれ、かゆみのあるデリケートなお肌にもそっと寄り添ってくれます。

 

 

使い方豊富!ホホバオイルのおすすめの使い方

 

ここまで、ホホバオイルに期待できる主な効果をご紹介してきました。

ここからは、ホホバオイルのおすすめの使い方をご紹介します。

 

クレンジングオイルとして

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Kristie See (@kristiesbuildingbeauty) on

 

ホホバオイルをオイルクレンジング剤として活用する方法です。

 

  1. アイメイクなど濃いめのポイントメイクを、あらかじめリムーバーなどで落としておきます。
  2. 乾いた手のひらに大さじ1程度のホホバオイルを伸ばし、顔をマッサージするようにオイルをなじませます。
  3. メイクとオイルがなじんで白くなってきたら、たっぷりの泡で洗顔します。
  4. いつも通りスキンケアをして完了です。

 

もしなじませたホホバオイルの量が多すぎるようだったら、洗顔前にティッシュで軽く押さえるように油分を吸収しておくと洗顔しやすいですよ。

 

※合わせて読みたい:  【タイプ別】おすすめのクレンジング19選!クレンジングの特徴や注意点まとめ

 

ブースターオイルとして

 

ブースターオイル

 

ブースターオイルは、化粧水などのスキンケアアイテムをよりお肌に吸収させやすくするためのものです。

洗顔後すぐにお肌になじませます。

量はほんの少し(手のひらに少しツヤが出る程度)で、手のひらで温めてから顔になじませると良いでしょう。

高機能化粧品を使う前に使うと、成分をより吸収しやすくなります。

 

フェイス用保湿オイルとして

 

フェイス保湿

 

もちろん、化粧水後の美容液代わりとして使うことも可能です。

前後の基礎化粧品に何を使うかによりますが、ブースターオイルよりは少し多めになじませると良いでしょう。

保湿オイル美容液として使ったあとは、クリームでフタをして完了です。

これでお肌が乾燥しにくくなりますよ。

特にお肌が乾燥しやすい冬場は、いつも使っている保湿クリームに少量ホホバオイルを混ぜて使うのもおすすめです。

 

ヘアオイル・トリートメントとして

 

ヘアトリートメントオイル

 

髪の長さに応じてヘアオイルやアウトバストリートメントとして使うこともできます。

コンディショナーだけでは髪の毛が乾燥している時や広がって見える時にとても役立ちますよ。

少量を毛先になじませると髪の毛が広がりにくくなり、頭皮を避けて塗るとツヤツヤに。

静電気が気になる時期に使ってみるのも良いでしょう。

 

マッサージオイルとして

 

ホホバオイル

 

肌なじみが良いホホバオイルは、マッサージにも最適です。

セルライトやむくみが気になるところに、ホホバオイルをなじませてマッサージしてみましょう。

オイルをなじませてマッサージすることで体への摩擦が軽減されるだけでなく、ボディの保湿にも役立ちます。

 

また、お好みのアロマオイルを数滴ミックスするとアロママッサージオイルを作ることも可能です。

お肌への刺激が気になる方は、刺激が少ないアロマオイル(ラベンダーや カモミール など)をミックスしてみてくださいね。

 

※合わせて読みたい:  エッセンシャルオイルってなに?正しい選び方や使い方をご紹介

 

バスオイルとして

 

バスオイル

 

「入浴後のボディ保湿がめんどくさい!」という日、ありますよね。

そんな日はホホバオイルを浴槽に入れてみませんか?

 

適量のホホバオイル浴槽に入れて入浴すれば、温かいお湯で開いた毛穴にオイルの栄養分が浸透していきます。

バスオイルとして使う場合も、お好みのアロマオイルをプラスして芳香浴を楽しむのもおすすめです。

 

日焼け後のアフターサンオイルとして

 

日焼け

 

うっかり日焼けした時のアフターケアとしてホホバオイルを使う方法です。

ひりひり痛いかもしれませんが、この日焼けの痛みをずっと放置しておくとお肌にシミやシワができてしまうことも…。

栄養素豊富で人間の皮脂に近いホホバオイルを日焼けしたパーツに塗り、保湿ケアしておきましょう。

ホホバオイルのはたらきで、紫外線を浴びたあとのメラニン増加を防いだり、炎症後の肌トラブルを予防することができますよ。

入浴後のボディケアはホホバオイルやボディクリーム、外出時はしっかり日焼け止めを塗って対策しておくと、日焼け後のお肌を守りながらケアできます。

 

頭皮マッサージオイルとして

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Jumpa (@wakaba1113) on

 

ヘアケアはしていてもスカルプケアはそこまで…という方は結構多いのではないでしょうか。

皮脂や落としきれていないヘアケア剤、コンディショナーのカスが毛根部分にくっついていると抜け毛の原因になるだけでなく、嫌な匂いまで発してしまうこともあります。

そんなトラブルを未然に防ぐために、頭皮マッサージをしておきましょう。

手順は下記の通りです。

 

  1. ホホバオイルをたっぷりめに頭皮全体になじませます。
  2. 爪を立てず、指の腹を使って揉み込むようにやさしく頭皮をマッサージします。
  3. 時間があれば、そのまま湯船に浸かりましょう。
  4. シャンプーをして完了です。

 

顔のむくみや疲れは頭皮の疲れ・コリも関係しています。

もし「最近顔が疲れているような?」と感じている場合は、頭皮マッサージが必要なタイミングかもしれません。

普段あまりマッサージしない場所なので、週1回でもマッサージするととてもリフレッシュできますよ。

筆者も頭皮マッサージをしていますが、頭皮を少し揉むだけでもとっても気持ちがリラックスします。

 

ヘアトリートメントとして

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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シャンプーが終わったら、髪の毛へ栄養を与えるためにも、艶出しのためにもトリートメントとしてホホバオイルを少量なじませておきましょう。

おすすめのタイミングは、シャンプー後にタオルドライした後です。

少し濡れた髪の毛に少量のホホバオイルをなじませてドライヤーで乾かせば、しっとりと落ち着いた髪の毛になります。

 

赤ちゃん用のスキンケアオイルとして

 

赤ちゃん

 

お使いのホホバオイルが100%オーガニックのもの、化学物質不使用のものなど、純度が高いホホバオイルなら赤ちゃんのスキンケアにも活用できます。

オムツにかぶれてしまったところ、カサカサしているところなどにやさしくなじませてくださいね。

 

  1. 手のひらでホホバオイルを適量温めます。
  2. 温まったら、赤ちゃんのお肌にやさしくなじませます。
  3. 多めに塗った場合は軽く拭き取って完了です。

 

ホホバオイルでお肌が保湿できるのはもちろん、赤ちゃんの皮膚上の雑菌も撃退できるのも嬉しいポイントですね。

念のため、赤ちゃんのお肌にホホバオイルをのせる前にパッチテストをしておくと安心です。

 

 

ホホバオイルを使う時の注意点

 

ここまで、ホホバオイルのおすすめの使い方をご紹介してきました。

ホホバオイルは様々なメリットがありますが、注意すべき点もいくつかあります。

 

保管場所は室温が一定の場所に

 

室温管理

 

ホホバオイルは、室温が10度を下回るとオイルが固まってしまいます。

温めるともとの液状に戻りますが、一度固まってしまうとすぐに使えないなど使いにくくなってしまうため、なるべく室温が一定の場所で管理するようにしましょう。

 

使う前にパッチテストを

 

パッチテスト

 

人工心臓の潤滑油にも使われるほど安全度が高いホホバオイルですが、未精製のゴールデンホホバオイルを使うとお肌に負担を感じる方もいらっしゃるようです。

使い始める前に、腕に内側など目立たない場所でホホバオイルをなじませてみて赤みやかゆみなどが発生しないかチェックしておきましょう。

 

開封後はなるべく早めに使い切ろう

 

タイムリミット

 

未精製のゴールデンホホバオイルや、100%オーガニックのものは、余計なものが入っていないのは良いのですが一度開封すると保存状態(開けたまま長時間放置するなど)によっては劣化が早まることも。

なるべく使用後は早く密閉し、日が当たらないところに保管し、早めに使い切るようにしましょう。

 

 

保湿や肌トラブルの予防や改善にぴったりなホホバオイルは万能オイル!

 

ホホバオイルまとめ

 

肌刺激が少なく、あらゆる用途に使えるホホバオイルの魅力やおすすめの使い方をご紹介してきました。

数ある植物オイル(キャリアオイル)の中でも特に潤いを与える効果に優れているホホバオイルは、乾燥肌に悩む方にとっての救世主になりうるオイルです。

肌タイプを問わず使うことができるので、パートナーや家族と一緒に使えるオイルとしてお家に1つあればとても重宝しますよ。

栄養たっぷりのホホバオイルで、お肌や髪の毛にご褒美を与えましょう。


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