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楽々スタイルアップできる「タックイン」のコツ!おしゃれな着こなし方を紹介






タックインとは、トップスの裾をボトムスにしまい込むコーデです。

「なんかダサくなりそう…」「自分には似合わなさそう…」と思っている方も多いことでしょう。
しかし、トップスの裾をタックインすることでスタイルアップして見えたり、こなれ感がプラスされる効果が期待できます♪

今回は、そんなタックインコーデを成功させるコツや、タックインコーデにおすすめのアイテム、素敵なコーデなどをご紹介します。

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【目次】楽々スタイルアップできる「タックイン」のコツ!おしゃれな着こなし方を紹介

 

そもそも「タックイン」とは

タックインのメリット

タックインのやり方

フルタックイン

フロントタックイン

ブラウジングでふんわり

タックインコーデをすっきり着こなすためのコツ

初めは柄もの×無地、無地on無地がおすすめ

タックインするものはなるべく「薄手トップス」を選ぼう

トップスとボトムスの面積割合は4:6〜3:7くらいがベター

タックインコーデをする際に持っておきたい!おすすめアイテム

薄手のトップス

やや大きめ〜ビッグサイズのトップス

バックが長めのトップス

ウエストにアクセント・デザインがあるボトムス

ワイドパンツ

ゴムウエストのボトムス

ロングカーディガンなど丈長めの羽織りもの

ベルト

サスペンダー

季節別タックインコーデ

春夏コーデ

秋冬コーデ

タックインのコツを掴んで、もっとおしゃれ上手さんに♪

 

そもそも「タックイン」とは

 

フルタックイン

 

タックイン(tuck in)とは、英語で「押し込む」という意味を持つ言葉です。

「ウエストイン」とも呼ばれています。

 

ファッション面では、シャツやニットなどトップスの裾を、ボトムスの中にしまう着こなしのことを指します。

 

タックインのメリット

 

タックインをする最大のメリットは以下のような「スタイルアップ効果」です。

 

  • 腰位置がさらに高く見える
  • ボリューミーなトップスを着用する際にタックインすると、着膨れして見えにくい

 

また、タックインすることでいつものコーデ幅がグッと広がることもあります。

定番かつ近年のトレンド着こなしでもあるため、お手持ちのトップスをより多くのコーデで活躍させることも可能です。

 

 

タックインのやり方

 

タックイン方法

 

タックインは、トップスとボトムスのバランスを見ながら裾の出し方やしまい方を調整する必要があるため、「難しい…」と感じる方も多い着こなし方法でもあります。

 

ここからは、タックインする際にどんな方法できれいに着こなせるか、タックインの種類やコツをチェックしていきましょう。

 

フルタックイン

 

タックインとは

 

フルタックインは、トップスの裾をフロントもバックも全て入れ込むタックイン方法。

ハイウエストボトムス など、腰の位置が高いボトムスとも合わせやすいですよ。

 

フロントタックイン

 

フロントタックイン

 

フルタックインとは違い、トップスのフロント部分のみタックインするフロントタックイン。

薄手のシャツや後ろが長くデザインされたトップスと特に合わせやすいのが特徴です。

 

フロント部分だけタックインすることで、フロントだけ短くなり上半身が軽く見えるように♪

フルタックインとは異なり、後ろだけタックインしないため、お尻をカバーしたい方にもおすすめのタックイン方法です。

 

ブラウジングでふんわり

 

タックインブラウジング

 

タックイン後は、裾を軽くふんわりたゆませておくと良いでしょう。( スウェット やパーカーなどのやや厚手のもの、ボリュームのあるものは特に)

 

タックインした後にふんわりと裾をたゆませるのを「ブラウジング」と呼びます。

たゆませることで、ウエストとトップスのきになる境目をぼかすことができますよ♪

 

 

タックインのダサ見えの大半は、タックイン時にふんわりとブラウジングできていないことが原因。

ボトムスとのバランスを見ながら、タックイン後のトップス裾をほどほどにたゆませてみてくださいね。

 

 

タックインコーデをすっきり着こなすためのコツ

 

次に、タックインコーデをマスターするためのコツをチェックしてみましょう。

 

初めは柄もの×無地、無地on無地がおすすめ

 

 

タックインコーデを考える上で大事なのが、色のバランス。

例えば、よほどのファッション上級者でない限り、柄物に柄物を合わせると子供っぽく見えるなど、ダサ見えの原因になりかねません。

 

初めてタックインコーデを考える場合は、トップスとボトムスどちらか一つだけ柄物を使う、もしくは上下ともに無地にするなど柄や色のバランスを考慮してコーデを考えてみましょう。

 

タックインするものはなるべく「薄手トップス」を選ぼう

 

 

スウェットなどの厚手のものだと、タックインした際にタックインした場所がボトムスに響いたり、ブラウジングしにくいなどタックインの難易度が上がりがち。

タックインコーデを考える際は、なるべく薄手のニットやシャツなどを活用してブラウジングやフロントタックインを考えてみると良いでしょう。

 

トップスとボトムスの面積割合は4:6〜3:7くらいがベター

 

 

タックインコーデでスタイルアップするなら、トップスとボトムスの面積割合だとトップスが4割、残りがボトムスになるよう丈感を調整してみるのがおすすめ。

これなら足が短く見えたりすることもなく、自然にスタイルアップさせることができますよ♪

 

 

よりスタイルアップさせるなら、トップスはコンパクトにまとめてボトムスにワイドパンツやフレアスカート、マキシ丈のボトムスなどを合わせてみるのはいかがでしょうか。

シルエットにコントラストをつけることで、ウエストがより引き締まって見える効果も期待できます。

 

 

タックインコーデをする際に持っておきたい!おすすめアイテム

 

 

ここまで、タックインのコツやポイントなどを紹介しました。

 

ここからは、タックインコーデを楽しむのにぜひ持っておきたいおすすめのアイテムをピックアップします。

「結局どんなアイテムでコーデすれば良いかわからない…」とお悩みの方もぜひチェックしてみてください!

 

薄手のトップス

 

タックインのコツ

 

タックインコーデでは定番の薄手トップス。

こちらのようなカラーシャツや スキッパーシャツ 、薄手のニット、カットソーなどお好きなものを選んでください。

 

フロントタックインする場合は、裾がラウンドカットされたものやサイドスリット入りのものを選ぶのもおすすめ。

これで、より自然にフロント部分のみタックインすることができます。

 

やや大きめ〜ビッグサイズのトップス

 

 

ボリュームをもたせたいときにおすすめなのが、  オーバーサイズ  トップスなど、ゆったりサイズのトップスもぜひ持っておきたいところ。

大きめトップスやゆったりめサイズのものを合わせる際は、ボトムスにコンパクトなものを用意しておくと着膨れして見えず安心です。

 

バックが長めのトップス

 

 

裾がラウンドカットされたものやサイドスリット入りのトップスだけでなく、バックのみ長くデザインされたトップスもおすすめです。

お尻が隠れるくらいのものなら、体型カバーにも役立ちますね。

 

ウエストにアクセント・デザインがあるボトムス

 

 

トップスをタックインした際、コーデがなんだかシンプルになりすぎてしまった…ということもあるかと思います。

そんな時にぜひ使いたいのがウエスト部分に装飾が施されたものなど、ウエスト部分にアクセントが効いているボトムス。

 

これなら、フルタックインするほどさらにボトムスが引き立ちますよ。

 

ワイドパンツ

 

 

先ほども少しご紹介した通り、ワイドパンツがあればフルタックインした際に特にきれいにシルエットを強調することができます。

こちらのように、コンパクトなトップスを合わせる際にも重宝しますね。

 

ゴムウエストのボトムス

 

 

ボタンダウンのデニムなど、タックインすると引っ掛かりが感じられるボトムスもいくつかありますよね。

タックインのしやすさでボトムスを選ぶなら、断然ゴムウエストのボトムスがおすすめです。

 

ゴムウエストなら、好きな位置でボトムス位置を決めやすいのはもちろん、タックインの際もブラウジングしやすいですよ♪

 

ロングカーディガンなど丈長めの羽織りもの

 

 

タックインした時に羽織るなら、ショート丈のジャケットなども良いですが、あえて丈が長めのカーディガンなどロング丈の羽織りものを用意しておくのもおすすめ。

タックインで引き締まったシルエットにふわっと羽織るだけで、コントラストがあるコーデが出来上がります。

 

ベルト

 

 

タックインした際にウエストにちょっとしたポイントが欲しい時や、タックインしたトップスがずれそうな時に役立つのがベルト♪

バックル部分にデザインがあるものなら、ほど良いアクセントとしても機能しますね。

 

サスペンダー

 

 

「なんだかタックインコーデが不自然に見えるような…」と感じる場合は、サスペンダーを使ってみるのはいかがでしょうか。

サスペンダーを付けてみると、よりコンパクトで自然なコーデに仕上がりますよ。

 

サスペンダー付きのボトムスでタックインコーデを楽しむのも良いでしょう。

 

 

季節別タックインコーデ

 

最後に、タックインで着こなしている素敵なコーディネートをご紹介します。

季節別にどんなコーデがあるのか見てみましょう♪

 

春夏コーデ

 

 

プレーンなタートルネックトップスに柄ワイドパンツを合わせたシンプルコーデ。

ややハイウエストめのものを選ぶことで、肌色に近いトップスも膨張して見えにくくなっているのがポイントです。

 

 

ドレッシーなボリュームトップスを使ったコーデは、こちらのようにデニムを合わせてカジュアルダウンさせるのが今風。

タックインすることで上半身のボリューム感がカバーされ、すっきりコーデが出来上がります♪

 

 

ベーシックで使い回しがきくボーダートップス。

ボーダー柄トップスにストレートなシルエットのスカートを合わせると、柄とシルエットがマッチして華奢に見えるコーデが出来上がります。

 

ややゆったりめのトップスなので、フロントタックインでふんわりと見せているのもポイントです。

 

 

ふんわりとしたプリーツフレアスカートは、夏のカジュアルコーデにもっとも合わせやすいボトムスの一つ。

このタイプの大半のスカートがゴムウエストなので、ハリ感のあるTシャツもタックインしやすいのが魅力です。

 

ふんわりとブラウジングしてパンプスで全体を引き締めれば、気取らないきれいめカジュアルコーデの出来上がり♪

 

 

オフィスカジュアルにも活用できそうなミニマルコーデ。

やや袖コンシャスなシャツなので、裾をタックインすることでより袖のアクセントが際立っていますね。

 

シャツと同じような落ち感のパンツを使うことで、より統一感のある着こなしになります。

 

 

ナチュラルコンシャスな昨今のトレンドにマッチした、自然を感じるデニムコーデ。

アーシーなカラーのトップスとデニムはトレンドアイテムの一つですよね。

 

緩めのコードベルトを使ってタックインすることで、シンプルすぎないコーデに仕上がっています。

 

 

眩しい夏カラーをトップスに使いたくても「野暮ったくなりそう」「目立ちすぎないかな…」と感じている方はいらっしゃいませんか?

 

こちらのようにトップスをタックインすれば、コーデのほどよいアクセントとして機能させることが可能に。

ボトムスもハイウエストめのワイドパンツを使えば、トップスとボトムスの比がちょうど4:6ほどになりますよ。

 

ベージュやブラウンなど、ナチュラルカラーのボトムスを選べば、トップスのアクセントカラーが悪目立ちしません。

 

 

夏のレイヤードコーデに使いたいシャツワンピ。

単体で爽やかにまとめるのも良いですが、インナーにタンクトップを合わせてボトムスにタックインして見るのはいかがでしょうか。

 

ボトムスのワイド感とトップスのミニマルさで、シンプルで好バランスなコーデが出来上がりますよ。

ワイドボトムスならリラックス感たっぷりのコーデに、スキニーやストレートなど細身シルエットのものを使えばよりコンパクトにまとまります。

 

秋冬コーデ

 

 

立体感のあるオーガンジーミックストップスとは真逆の素材感であるエコスエードのナロースカートをミックスした、シルエットも質感もユニークな組み合わせのコーデ。

全く違う素材のアイテムを合わせることで、トップスとボトムス両方の良さが際立っています。

 

特にトップスはタックインすることで、より素材のふんわり感がアップして見えますね。

 

 

ワイドパンツとグランジ感あるロングカーディガンを合わせたワイルドなコーデ。

トップスはシンプルな白Tシャツをタックインすることで全体をコンパクトにまとめています。

 

全体の色味がほぼ2色で統一されているため、柄や素材の主張が強くてもすっきりとして見えるのもポイントです。

 

 

ボリューミーなニットは、タックインしようかどうしようか迷いがちなアイテム。

タックインしてコンパクトにまとめるなら、ゴムウエストのレギンスパンツや、ウエストにやや余裕があるスリムシルエットデニムを使ってみましょう。

厚手でボリューミーなニットトップスも、ウエスト周りに余裕があるボトムスなら苦しさを感じることなくタックインできますよ。

 

裾を少しだけタックインして、ふんわりとブラウジングするのをお忘れなく♪

 

また、ボリュームトップスを使う場合は、シューズなどの小物は装飾や柄がシンプルなものを合わせておくのがおすすめ。

シンプルな小物を合わせることで、よりボリュームニットトップスのボリューム感が際立ちます。

 

 

ボリュームシャツ×ボリュームパンツのコーデも、タックインさえできればこちらのようなこなれコーデを楽しむことができます♪

薄手のシャツを使ったコーデなら、ボトムスに少しだけクシュっとタックインして素材感を目立たせてみるのもアリ。

 

秋らしい厚手のボトムスを合わせているので、生地同士の質感や厚みのコントラストも楽しめる着こなしに仕上がっています。

 

 

存在感のあるロングスカートがメインアイテムとなったコーデ。

ハリ感のある柄ロングスカートは、使い方によっては重たく見えてしまうこともあります。

 

しかし、こちらは首元がすっきりとしたアシンメトリー薄手ニットを合わせているため、軽さも感じられる着こなしが出来上がっています。

タックインしてコードベルトをプラスすることで、普通のロングスカートコーデよりもさらに洗練された装いに。

 

 

ロングニットカーディガンを合わせたコーデも、合わせ方によっては全体が重く低く見えてしまいがちなコーデ。

しかし、こちらの場合は明るめのデニムやトップスを合わせることで重さが軽減され、今っぽいこっくりカラーコーデに仕上がっています。

 

ハイウエストめのスリムデニムにトップスをタックインしているだけでなく、ロングカーディガンの縦ラインで腰位置がより高く、脚も長く見えるように♪

ハットを使って上方向にアイキャッチポイントを作り、重心を上に持ってきたのもポイントですね。

 

 

袖コンシャスなガーリートップスを使ったコーデ。

スカートを合わせてとびきりガーリーにまとめるのはもちろん、こちらのようにデニムに合わせてカジュアルダウンさせるのにもぴったりなアイテムです。

 

タックインすることで、袖のボリューム感と脚の長さがより引き立っています。

 

 

フロント部分にアクセントが加わったスカートを使ったコーデ。

トップスをタックインすれば、スカートのアクセントを存分に生かしたシンプルコーデが出来上がります。

 

フルタックインも良いですが、ベルトデザインになったものは、少しベルトに被るようにフロントタックインする方が今っぽさを楽しめますよ。

 

足元はスニーカーでカジュアルダウンするだけでなく、スムースレザーなど光沢が楽しめるきれいめ素材のブーツを合わせてクラシックなコーデを楽しむのもおすすめです。

 

 

タックインのコツを掴んで、もっとおしゃれ上手さんに♪

 

タックイン

 

難易度が高い、おしゃれになりにくいと思われがちな「タックイン」のコツや魅力、コーデのポイントなどを素敵なコーデとともに紹介してきました。

タックインにも複数種類があり、ウェアの厚みやデザインによって使い分けることでより洗練された着こなしが楽しめますよ。

 

この機会にタックイン方法をマスターして、コーデの幅をさらに広げてみてください。


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