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ケーブルクリップのおすすめ10選!選ぶポイントや使い方のアイデアも紹介






スマホの充電器やイヤホン、家電のコンセントなど、身の回りに溢れているコード類・ケーブル類。
お部屋に置いておくにしても、カバンに入れて持ち歩くにしても整理が難しく、ごちゃごちゃと散乱しがちですよね。

「散らかり放題の線たちを何とかしたい!」というお悩みを解決してくれるのが、小さくて機能性バツグンのケーブルクリップ。
あちこちに根を張っていた配線が見違えるほどキレイに片付きますよ♪

本記事では、種類豊富なケーブルクリップを選ぶ方法や活用術、おすすめ商品を紹介していきます。

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【目次】ケーブルクリップのおすすめ10選!選ぶポイントや使い方のアイデアも紹介

 

ケーブルクリップとは

ケーブルクリップの選び方

決まった場所に固定したいなら「はめ込み型」を選ぶ

留めたまま使いたいなら「マグネット型」を選ぶ

太さに合わせて調節するなら「巻き付け型」を選ぶ

持ち歩くなら「挟み留め型」を選ぶ

「サイズ」や「収納数」で選ぶ

「デザイン」で選ぶ

ケーブルクリップのおすすめの使い方

1. デスク周りの整理整頓に使う

2. 家電のコードを束ねるのに使う

3. バッグの中の収納に使う

4. 車内のケーブルをまとめるのに使う

おすすめのケーブルクリップ

【Bluelounge】CableDrop ブライトカラーセット

【BOBINO】​​デスクケーブルクリップ

【Philonext】磁気ケーブルクリップ

【Lead Trend】マグネティックケーブルホルダー メタルベースマグネット付き

【LIHIT LAB.】マグネットバンド 2本パック

【Bluelounge】ロック付き マルチスマートバンド Pixi

【Anker】結束バンド式 ケーブルホルダー

【CROSS ROADS】コードクリップ

【cheero】cheero CLIP

【サンワダイレクト】ケーブルクリップ 4個入り

 

ケーブルクリップとは

 

 

ケーブルクリップとは、電源ケーブルや充電ケーブル、USBケーブルなどの配線をまとめられるアイテムです。

ケーブルホルダーやコードクリップとも呼ばれます。

 

ケーブルクリップを使うことで見た目をスッキリ見せられるだけでなく、ケーブルの絡まりや断線を防ぐこともできます。

また、いざ使おうと思ったときに「どれが何のケーブルだっけ?」と迷子にならず、すぐに手に取れて便利です。

 

シンプルなものからカラフルなものまで色々なデザインが販売されているので、お部屋やほかの持ち物の雰囲気に合わせて選ぶことができますよ。

 

 

ケーブルクリップの選び方

 

一口に「ケーブルクリップ」と言っても形状や素材は様々です。

 

まずチェックしたいのは、ケーブルの留め方。

壁やデスクなどに固定してケーブルをはめ込むタイプか、ぐるぐると巻き付けて束ねるタイプか、挟むだけのタイプかなど色々な種類があるので、使い方や目的に応じて選びましょう。

 

欲しいタイプを決めたらデザインやサイズも要チェック。

自分にぴったりなケーブルクリップが見つけてくださいね。

 

決まった場所に固定したいなら「はめ込み型」を選ぶ

 

 

はめ込み型のケーブルクリップは、「C」のような形をしたクリップ部分にケーブルを挟んで固定するタイプ。

留める部分が固く、はめこんで使うのでケーブルがズレにくい点がメリットです。

常にコンセントに接続している家電やデバイスのケーブルをまとめたり、使用頻度の少ないケーブルをまとめて固定したりするのに役立ちます。

 

はめ込み型の場合、クリップ1つあたりに留められるケーブルは通常1本。

ケーブルの本数に合わせて、同じ個数分のクリップが付いたものを選ぶようにしてください。

 

 

はめ込み型ケーブルクリップの背面(クリップ部分の裏側の接着面)は、粘着テープまたはマグネットになっているものが主流です。

設置場所を変える可能性がある方はマグネットのものか、粘着テープを交換できるものを選ぶと良いでしょう。

 

反対に、1箇所に固定しておきたいなら粘着テープ(両面テープ)付きが便利。

デスクの裏側やシェルフの側面などツルツルとした平らな面であればどこでも貼り付けられます。

 

留めたまま使いたいなら「マグネット型」を選ぶ

 

 

マグネット型のケーブルクリップはクリップ部分が磁石になっており、ケーブルをクリップに取り付けたまま動かせるタイプ。

パッと見の形状ははめ込み型のケーブルクリップと似ていますが、本体とクリップ部分が分離している点が異なります。

 

マグネット型のケーブルクリップは、スマホやゲーム機の充電コードなど使用頻度の高いケーブルを留めるのに最適です。

本体を手の届く場所に固定しておき、片手で付け外しするだけでケーブルを使ったり収納したりできます。

 

太さに合わせて調節するなら「巻き付け型」を選ぶ

 

 

巻き付け型のケーブルクリップは帯状になっているタイプ。

結束バンドのように、束ねたケーブルの周りにぐるりと巻いて使います。

 

クリップ部が長いので、巻きつける回数を変えるだけでケーブルの太さに合わせて調節できて、しっかりまとめられるのが特徴です。

複数のケーブルや太めのケーブルを束ねたいとき、長すぎるケーブルを短くして使いたいときに活躍します。

 

ほとんどがシリコンゴムなどの柔らかい素材でできており、ケーブルを傷つけずにまとめられるのも◎

伸びがいいので簡単にまとめたり外したりできますよ。

 

ケーブル以外にもペンやコスメをまとめることもでき、融通が利くタイプです。

 

持ち歩くなら「挟み留め型」を選ぶ

 

 

挟み留め型のケーブルクリップは、クリップの両端をくっつけて間にケーブルを挟むタイプです。

両端がマグネットになっているものやマジックテープのもの、スナップボタンなどの留め具がついているものなど様々。

クリップの直径(長さ)はケーブルを束ねた時の太さに合わせて選びます。

 

挟み留め型は付け外しが簡単で、ケーブルを一時的にまとめたいときにピッタリ。

ドライヤーの電源コードや延長コードなど、使用頻度が高く、使うときだけ長く伸ばしたいものに使いやすいです。

 

また、カバンの中のケーブルをまとめるなど持ち歩きに適しているのもこのタイプです。

 

「サイズ」や「収納数」で選ぶ

 

 

ケーブルの数が多い場合や太いケーブルを束ねたい場合は、サイズが大きい、あるいはクリップの数が多いケーブルクリップが吉。

 

ケーブルの太さにケーブルクリップが対応しているかどうかを確認することも大切です。

特に、はめ込み型やマグネット型は細いケーブルしか固定できないケースが多いので注意してください。

 

持ち歩いたりデスクの上で使用したりするならコンパクトなものがベター。

整理するためのアイテムなのに大きすぎて邪魔になってしまっては本末転倒です。

 

使用シーンや場所に合わせて最適な大きさのケーブルクリップを選びましょう。

 

「デザイン」で選ぶ

 

 

ケーブルクリップは、色・柄や素材などデザインのバリエーションがかなり豊富です。

整理整頓のためのアイテムですが、お部屋で使う場合はインテリアのアクセントにもなります。

機能性だけでなく、デザインにもこだわってみてはいかがでしょうか。

 

まずは希望のカラーや絵柄を決めます。

目につくことが多いアイテムなので、見ると元気になる色味やカラフルなものを選ぶと良いでしょう。

目立たせたくないならシックな色使いのものや透明のものが◎

 

続いて素材をチェック。

シリコン・レザー・金属・プラスチック・布…などさまざまあるなかで、「高級感を出したいのか?」「手触りにこだわるのか?」「形がユニークなものがいいのか?」など好みに合わせて選びましょう。

 

 

ケーブルクリップのおすすめの使い方

 

ケーブルクリップを選ぶ前に、具体的な使用シーンを思い浮かべることが大切です。

ここではおすすめのケーブルクリップの使い方をご紹介します。

 

ちなみに、以下で紹介する活用法以外にも、はめ込み型を歯ブラシホルダーとして応用したり、挟み留め型をブックバンド代わりに使ったりする方法も。

ケーブルクリップはいろんな場所でいろんな使い方ができる万能アイテムなんですよ。

 

あなただけのとっておきの使い方も見つけてみてくださいね。

 

1. デスク周りの整理整頓に使う

 

 

パソコンの電源やモニター、充電器やWi-Fiルーターなど、機器の分だけどんどん増えていくケーブルたち。

デスク周りがごちゃごちゃしていては仕事や勉強に集中できません。

 

また、配線が乱雑だとホコリが溜まりやすくて不衛生です。

最悪の場合、トラッキング火災につながる可能性もあります。

 

そんなデスク周りのケーブルもケーブルクリップがあればスッキリ!

デスクの上ではなく、側面や裏面に固定できるものや隅に引っ掛けられるものなら、作業スペースが広くなり、視界から見えなくなることでより作業に没頭できますよ。

 

それぞれの機器の使用頻度に合わせて、ケーブルクリップの種類や設置場所を変えるのも◎

 

例えば、スマホやタブレットの充電ケーブルははめ込み型にまとめてデスクの側面に貼り、パソコンの電源ケーブルは巻き付け型で束ねてデスクの裏側に隠す…というような使い分けができると良いですよね。

 

2. 家電のコードを束ねるのに使う

 

 

電化製品を収納するとき、電源コードを本体にぐるぐる巻きつけたり、コード自体をぎゅっと縛ったりしていませんか?

この方法だとコードに負担がかかり、断線してしまう可能性が高いです。

 

生活を便利にしてくれる家電の寿命を伸ばすためにも、ケーブルクリップを使ってやさしく束ねることをおすすめします。

 

また、テレビや扇風機など常にお部屋に出している家電のケーブルも要チェック。

床の上にバラバラと這わせていては、引っかかってつまずく危険性やコンセントがブチっと抜けてしまう可能性があります。

 

ケーブルクリップを使って1箇所にまとめたり、壁に固定したりしておくと安心です。

 

3. バッグの中の収納に使う

 

 

モバイルバッテリーやイヤホンをそのままバッグに入れておくと、ケーブル同士が絡まったり傷付いたりして故障の原因になることも。

特に持ち歩くことの多い細いケーブルは、家電のケーブル以上に丁寧に取り扱う必要があります。

 

バッグに適当に放り込むのではなく、巻き付け型や挟み込み型のケーブルクリップを使って束ねた状態で収納するようにしましょう。

「取り出したときに絡まっていてすぐに使えなかった…」なんてこともなくなりますよ。

 

他の持ち物と同じように、見た目にこだわって選ぶと持ち歩くのが楽しくなります。

 

4. 車内のケーブルをまとめるのに使う

 

 

実は、狭い車の中にもケーブルがたくさん。

機種ごとに異なるスマホの充電器やドライブレコーダー、レーダー探知機などが散乱していると、運転や乗り降りに支障をきたしかねません。

 

ケーブルクリップでまとめてダッシュボードに貼り付けたり、ドアポケットにまとめたりすることをおすすめします。

 

 

おすすめのケーブルクリップ

 

先述したケーブルクリップの選び方を踏まえて、おすすめの商品を紹介します。

 

使い勝手が良く見た目もいいアイテムを厳選しました。

「自分が使うとしたらどうなるかな?」と想像しながら読んでみてください。

 

【Bluelounge】CableDrop ブライトカラーセット

 

 

アイデア製品を世に作り続けるメーカー・トリニティが展開するブランド「ブルーラウンジ」の小さなケーブルクリップです。

 

見ていて楽しくなる明るいカラー、オレンジ・ピンク・グリーンがそれぞれ2個ずつセットになっています。

6個入りなので、色々な場所で使ってもいいですし、並べて設置するのも可愛いですね。

ころんとしたキュートな形とポップなカラーで、お部屋やデスク周りを彩ってくれるでしょう。

 

使い方は簡単で、はめ込んで固定するだけ。

裏面は粘着シールになっており、デスクや壁など好きな位置に貼り付けることが可能です。

ケーブルが机から落下したり、行方不明になったりするのを防いでくれますよ。

 

ケーブルだけでなく、ペン類の固定にも◎

 

【Bluelounge】CableDrop ブライトカラーセットの商品情報

 

価格:1,415円(税込)

サイズ:幅29mm×高さ15mm×奥行29mm

重量:7g

材質:TPU(熱可塑性ウレタン樹脂)

 

 

 

【BOBINO】​​デスクケーブルクリップ

 

 

S字になっている本体をデスクやカウンターに挟んで固定できる「ボビーノ」のケーブルクリップ。

挟む力が強いのでしっかり固定でき、薄めの机から厚めの机(約4cm)まで対応しています。

 

粘着テープで設置するとテープ跡がベタベタと残るのが気になりますが、これならいつでも好きな位置に移動OK!

自宅やオフィスに置いておくだけでなく、カフェで仕事をする時など外出先でも重宝するアイテムです。

シンプルなクリーム色でどんな場所にも馴染みますよ。

 

クリップ部分にはケーブルを最大3本まではめ込むことが可能。

パソコン・スマホ・タブレットなど同時に複数のデバイスを使う方にもおすすめです。

 

【BOBINO】​​デスクケーブルクリップの商品情報

 

価格:835円(税込)

サイズ:幅37mm×高さ58mm×奥行52mm

重量: 約30g

材質:ポリアセタール、熱可塑性エラストマー

 

 

 

【Philonext】磁気ケーブルクリップ

 

 

貼り付けても見た目を損なわない、オシャレな木目調のケーブルクリップです。

 

丸い形のマグネット式クリップをケーブルに装着すれば、プレートに引っ付けられるようになっています。

付属クリップは標準的な太さのケーブルを取り付けられるものが2つと、太めのケーブルやフラットケーブルを取り付けられるBIGサイズが1つの合計3つ。

留めたいケーブルの太さに合わせて装着可能です。

 

電化製品のコードをテーブルに固定したり、ベッドの枕元に貼り付けたり、色々な場所で使えます。

本体プレートから離して、クリップ単体で好きな位置にくっ付けてもOK。

 

ケーブル以外にもリングの付いた鍵も取り付けられるので、玄関のドアに貼ってキーフックとして使う方法もありますよ。

 

【Philonext】磁気ケーブルクリップの商品情報

 

価格:448円(税込)

サイズ:幅72mm×高さ21mm×奥行4.5mm

材質:プラスチック

 

 

 

【Lead Trend】マグネティックケーブルホルダー メタルベースマグネット付き

 

 

球体のマグネックリップとメタルベースがセットになった、「リードトレンド」のケーブルクリップ。

 

デザイン専門会社がデザインした商品というだけあって、シンプルながら独創的でスタイリッシュなアイテムです。

「デザイン性にもこだわりたい」「人と被らないアイテムが欲しい」という方におすすめします。

 

メタルベースの裏側には粘着シールが付いているため、磁石が引っ付かない場所にも固定可能。

また、シールで貼った後に固定する場所を移動させたい場合、水で洗うことで粘着力を回復させて再び使用できるようになります。

 

マグネットクリップは柔らかい素材でできており、着脱ラクラク。

近くにスチール製のデスクや棚、柱などがある場合はメタルベースがなくてもくっつけて固定できますよ。

 

【Lead Trend】マグネティックケーブルホルダー メタルベースマグネット付きの商品情報

 

価格:1,813円(税込)

サイズ:17mm×14mm、メタルベース直径33mm

重量:1個5g、メタルベース38g

材質:TPU、メタル

 

 

 

【LIHIT LAB.】マグネットバンド 2本パック

 

 

「リヒトラブ」が展開する、遊び心たっぷりな動物デザインのケーブルクリップ。

パンダやネコといった可愛い動物たちがちょこんと顔を覗かせながら、ケーブルをスッキリ束ねてくれます。

 

シリコンゴムで出来ており、よく伸びるから使いやすい&外れにくいのが魅力。

動物の顔の部分には強力なマグネットが付いているので、束ねたケーブルをスチール面にペタッと貼り付けることも可能です。

 

職場や外出先で自分の持ち物が迷子にならないように、ビニール傘やペットボトルなどに取り付けて目印にするのも◎

穴に通したり、紐に引っ掛けたりすれば、キーホルダーのような使い方もできます。

 

【LIHIT LAB.】マグネットバンド 2本パックの商品情報

 

価格:3個で1,815円(税込)

サイズ:縦90mm×横22mm×厚さ5mm

重量:4g

材質:シリコーンゴム、ネオジム磁石

 

 

 

【Bluelounge】ロック付き マルチスマートバンド Pixi

 

 

合計6つのサイズからケーブルの太さに合わせて選べる巻き付け型のケーブルクリップ。

バンド部分はゴム製で伸縮性があるため、1つのサイズでも巻く回数を変えれば幅広い太さのものを束ねられるでしょう。

 

この商品の特徴はロック機構のストッパーが付いていること。

ワンタッチでしっかりと留められるので、外れてバラバラになる心配がありません。

 

ケーブルだけでなく、開封したスナック菓子を閉じたり、本の栞として使ったりとさまざまな使い方ができて便利です。

ありとあらゆるものを束ねられるのに、小さくて邪魔になりません。

 

【Bluelounge】 ロック付き マルチスマートバンド Pixiの商品情報

 

価格:1,870円(税込)

サイズ:12cm、20cm、32cm、44cm、56cm、84cm

材質:ゴム、プラスチック

 

 

 

【Anker】結束バンド式 ケーブルホルダー

 

巻き付け型とはめ込み型が合体したかのようなケーブルクリップ。

マジックテープ(面ファスナー)タイプの結束バンドをケーブルに巻き付ければ、プレートに簡単に固定できます。

テープの粘着力が強いので、ケーブルの重みで落ちてしまう心配はありません。

 

プレートには最大4つまでケーブルを固定できますが、結束バンドは全部で8つ付いてくるので紛失しても安心。

また、ケーブルの太さに応じて結束バンドの余分な部分をハサミでカットすることも可能です。

 

プレートは木製やガラス製、金属製など様々な材質に貼り付けられます。

設置場所を変更したいときは接着面を水洗いして自然乾燥させれば、約10回まで繰り返し使えますよ。

 

【Anker】結束バンド式 ケーブルホルダーの商品情報

 

価格:1,690円(税込)

サイズ:長さ95mm×幅22mm×高さ8mm

重量:12.1g

 

 

 

【CROSS ROADS】コードクリップ

 

 

キーホルダーやコインケースなどのレザーアイテムを手がける「クロスロード」のケーブルクリップです。

 

採用されているのは上質な栃木レザーの中でも厳選されたランクAAのみ。

熟練の職人さんが裁断から組み立て、縫製、ツヤ出しまで全てひとりで作り上げているのだそうです。

お手頃価格でありながら高級感あふれる仕上がりになっています。

 

レザーのカラーはレッドやブラウンなど7色、金具のカラーはシルバーorゴールドの2パターン。

全部で14種類のなかから自分の好みのケーブルクリップを選べます。

 

使い込むごとに革が柔らかくなっていき、味が出てくるのが魅力です。

 

【CROSS ROADS】コードクリップの商品情報

 

価格:432円(税込)

サイズ:幅43mm×高さ21mm×奥行15mm

材質:栃木レザーAAランク(牛革)

 

 

 

【cheero】cheero CLIP

 

 

両端にマグネットが付いており、ケーブルを挟むように束ねられるケーブルクリップ。

ケーブルはもちろん、お札を挟んでマネークリップにしたり、メモや書類をまとめたりもできます。

 

表面の素材はシリコンですが、内部にはフレキシブルワイヤーが入っており、自由自在に折り曲げることが可能。

形を変えればスマホスタンドやメガネ置きとしても使えます。

デスクやバッグの中はもちろん、洗面所やキッチンなどあらゆる場所で活躍してくれますよ。

 

また、ポーチやポケットに入れて持ち歩けるコンパクトなサイズ感も魅力。

ホワイト・ブラック・グリーン・ピンク・イエローの5色セットなので、用途に応じて使い分けたり、友達とシェアしたりもできます。

 

【cheero】cheero CLIPの商品情報

 

価格:1,480円(税込)

サイズ:幅20mm×長さ12mm×高さ2mm

重量:16g

材質:シリコン

 

 

 

【サンワダイレクト】ケーブルクリップ 4個入り

 

 

日本の大手パソコン周辺機器メーカー「サンワダイレクト」のケーブルクリップは、洗濯バサミのような感覚で使えるタイプです。

 

指でつまんでパカっと開いてケーブルを留めるだけ!

接続部分には磁石が内蔵されており、ごちゃごちゃしやすいケーブルをサッとまとめられます。

 

柔らかなシリコン素材がケーブルを傷つけずしっかりホールド。

イヤホンを洋服に留めたり、カバンの端に固定したりといった使い方もできます。

 

こちらは直径1.2cmまで挟めるピンクとブルー、1.5cmまで挟めるグリーンとホワイトの4色セット。

挟みたいものに合わせて使い分けると良いですね。

 

【サンワダイレクト】ケーブルクリップ 4個入りの商品情報

 

価格:2,480円(税込)

サイズ:ピンク・ブルー 幅28mm×高さ11mm×奥行28mm、グリーン・ホワイト 幅33mm×高さ13mm×奥行33mm

重量:ピンク・ブルー 5g、グリーン・ホワイト 8g

材質:シリコン、ネオジム磁石

 

 

 

ケーブルをスッキリまとめてくれるケーブルクリップを使うと、日常の小さなイライラが解消されます。

お気に入りのケーブルクリップを見つけられれば、生活がもっと便利で快適になりますよ。

 

 

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