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賃貸でも使える!DIYで話題の「有孔ボード」の活用法♪ 有孔ボードの取り付け方から素敵な事例まで






何かと生活空間が狭くなりがちな方はいらっしゃいませんか?
日本の大半の住居空間が比較的狭めであることも影響していますが、モノが増えてしまうとやはり息苦しさを感じてしまうもの。

それなら、収納スペースをプラスするためだけでなく、おしゃれな空間づくりにも役立つ「有孔(ゆうこう)ボード」を活用してみませんか?
本記事では、有孔ボードの魅力や取り付け方、活用法を事例を交えてご紹介します♪

有孔ボードを使っておしゃれにスペースを活用しましょう!

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【目次】賃貸でも使える!DIYで話題の「有孔ボード」の活用法♪ 有孔ボードの取り付け方から素敵な事例まで

 

お部屋の収納が足りない!

「有孔ボード」を活用しよう♪

有孔ボードとは

有孔ボードの耐荷重はどれくらい?

有孔ボードの魅力

簡単&賃貸でもOK!有孔ボードのおすすめの取り付け方法

用意するもの

取り付け手順

有孔ボードと組み合わせて取り付けておきたいカスタマイズパーツ

フック

メタルバスケット

シェルフ

有孔ボードを上手く活用している素敵な空間

ダイニング・キッチン

リビング

キッズルーム

ワークスペース

水回り

玄関

有孔ボードでもっとインテリア・収納を楽しもう!

 

お部屋の収納が足りない!

 

お部屋の収納

 

ものが増えれば増えるほど深刻になる「おうちの収納不足」。

みなさんのご自宅はいかがでしょうか。

 

「ものが増えたら収納家具を使えば良いし…」と考えがちですが、大型のものとなるとお部屋のスペースだけでなく、搬入経路も確保しなければならず大変です。

お部屋のスペースによっては、生活スペースが圧迫されて導線が確保できなくなることもありますよね。

 

そこでおすすめしたいのが、壁面に取り付ける「有孔ボード」(ゆうこうボード)。

無数に穴があいたボードを壁面に取り付けることで、収納用スペースを最小化できるだけでなく、おしゃれに見せる収納を楽しむことができますよ♪

早速、有孔ボードの活用方法や取り付け方をご紹介します。

 

 

「有孔ボード」を活用しよう♪

 

そもそも、有孔ボードはどんなアイテムなのでしょうか。

 

有孔ボードとは

 

 

有孔(ゆうこう)ボード(ペグボード、パンチングボードとも)は、一定の間隔で無数に穴があいた板を指します。

穴にフックやビスを付けて物を引っ掛けたり、吊るしたりと様々な使い方ができるのです。

 

穴の間隔(ピッチ)は、大きく分けて2つ。

 

  • 25mm(穴サイズ5mm)
  • 30mm(穴サイズ8mm)

 

が一般的です。

どちらもホームセンターで販売されています。

 

ちなみに、25mmはアメリカ、30mmは日本規格とも言われています。

25mmピッチの方が穴が小さいため、収納物をすっきり見せるなら25mmピッチのものを選ぶのがおすすめです。

サイズが大きいフックを使って大きめ・重めのものをぶら下げたい場合は、30mmピッチの方が使いやすいですよ。

 

有孔ボードの耐荷重はどれくらい?

 

どれほどのものをぶら下げたり収納できるのかが気になった方もいらっしゃるかと思います。

これは、どこに取り付けるかによって大きく左右されるのですが、  ボードの厚みが3cm程度とすると1フックあたり7kg程度  と言われています。

もし大きいフライパンを引っ掛けたい、書棚を作ってみたいという方は、なるべく厚めのボードを購入されることをおすすめします。

 

有孔ボードの魅力

 

ここからは、有孔ボードの魅力に迫っていきます。

 

1. 収納物を「見せるディスプレイ」として収納するのに最適

 

 

先ほども少しご紹介した通り、有孔ボードにはフックやビスを取り付けることができます。

そのため、キッチンツールやデスクで使うアイテム、学習アイテムや工具など、何でも引っ掛けて管理することが可能に。

目につくところで管理しておきたいアイテムを収納しておくのにぴったりなボードなのです。

お部屋にオリジナリティをプラスするのにも大活躍しますよ。

 

2. 比較的安価

 

安価

 

有孔ボードは、ニトリやカインズといったホームセンターで簡単に購入できるアイテムです。

相場は大きさや素材にもよりますが、1枚1,000円程度から購入できます。

シェルフやキャビネットを買って収納するよりも、ずっと節約になります。

ホームセンターやショップによっては、サイズもかなり豊富なので、購入前に有孔ボードを取り付けたい場所の広さを測っておくとスムーズです。

 

3. アレンジしやすい

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Candy Garage Life (@mackenge) on

 

基本的に有孔ボードは、ブラック・ホワイト・木目(ベニヤなど)のカラーがあります。

しかし、人によっては「自分の好きなカラーにペイントしてアレンジしてみたい!」という方もいらっしゃるかと思います。

 

もともとの素材が木材であることが多い有孔ボードは、ペイントしたりワックスをかけてみたり、カラースプレーを使ってみたり…とアレンジしやすいです。

そのため、お部屋のメインカラーに合わせた有孔ボードにしたい場合はアレンジも簡単です。

 

 

簡単&賃貸でもOK!有孔ボードのおすすめの取り付け方法

 

 

さて、ここからはどうやって有孔ボードを取り付けるかをご紹介します。

専用箱を作るよりも簡単で、壁に穴を開けなくてもOKなおすすめ方法はこちらです。

 

用意するもの

 

  1. ラブリコもしくはディアウォール
  2. お好みの有孔ボード
  3. 釘(有孔ボードの大きさ・重さによって本数・サイズを選んでみてください)
  4. 電動ドリル

 

取り付け手順

 

 

  1. まずは、ラブリコもしくはディアウォールをお好きな場所に取り付けます。(取り付け方は、筆者の  過去記事   をご覧ください♪)
  2. 取り付けたラブリコ(ディアウォール)に有孔ボードを釘で固定します。
  3. カスタマイズパーツを取り付けて完了です♪

 

ラブリコやディアウォールがあれば、賃貸にお住いの方は特に気になりがちな「壁に穴が開いてしまう」のを防ぐことができますよ!

 

有孔ボード取り付けの失敗例にありがちなのが「ボードを直接壁に釘打ちして取り付ける」方法です。

この方法だと、この後ご紹介するカスタマイズパーツを取り付けられなくなってしまいます。

必ず、壁と有孔ボードの間にある程度の空間が必要となりますのでご注意ください。

 

ラブリコやディアウォールといったDIYツールの上に取り付ければ、必ずボードと壁の間に空間が生まれるため心配無用♪

これらのDIYツール以外にも、つっぱり棒と組み合わせて取り付けすることもできますよ。

 

 

有孔ボードと組み合わせて取り付けておきたいカスタマイズパーツ


ここからは、初めて有孔ボードを収納やディスプレイに使う方向けに、マストバイなパーツをご紹介します。

組み合わせて使うことでさらに有孔ボードを便利に活用できますよ。

 

フック

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by アウトレット建材屋 (@daishowshop) on

 

洋服や調理ツールをぶら下げて管理する際に必ず必要なのがフック。

好きなものを引っ掛けて自由に収納を楽しんでみましょう♪

 

 

フックはT字(シューズやフライパンの収納に活用できます)、S字(袋やアクセサリーの収納に活用できます)など、形状も様々。

何を収納ディスプレイしたいかを考えながら選んでみると良いでしょう。

 

メタルバスケット

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by m (@moooko2) on

 

事務用品や調味料のような細々したものを収納ディスプレイするなら、バスケットがおすすめです。

 

 

フック付きのメタルバスケットなら汚れも拭きやすく、管理も簡単です。

もしナチュラルものを使いたい場合は、S字フックにウッドバスケットを引っ掛けておくのも良いでしょう。

 

シェルフ

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Takatomo N (@takatomo1995) on

 

ちょっとした観葉植物のポットや置物など、収納ではなくディスプレイしたいものがある場合は、シェルフ(棚板)を使ってみましょう。

有孔ボード用金具がついたシェルフなら、安定性も高く、あらゆるディスプレイに最適です。

 

 

はじめからボードとフック、シェルフ、棚板が一緒になったキットも販売されています。

買ってすぐカスタマイズできるので、あれこれ選ばずにすぐ使ってみたいという方におすすめです。

 

 

有孔ボードを上手く活用している素敵な空間

 

ここからは有孔ボードをうまく活用している空間をご紹介します。

LDK空間や水回りなど、空間別に素敵な事例を見ていきましょう。

 

ダイニング・キッチン

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by @co_z on

 

こちらはなんと、背板をそのままペグボードにしたキャスター付きラック。

これならかさばりがちなフライパン類も場所を取らずに収納できますね♪

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by R. O. (@ripic24) on

 

キッチンの壁一面によく使う調理ツールや、小物類をまとめて管理する場合も有孔ボードが大活躍します。

長めの太いフックを使えば、スキレットやマグカップも楽々引っ掛けられます。

 

キッチンの調理スペースも割と散らかりがちな場所ですが、有孔ボードをつけるととてもすっきりします!

突っ張り棒を活用して有孔ボードを取り付けるのもおすすめです。

スペースが限られた狭い場所なら、伸縮する突っ張り棒が使いやすいですよ。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Diy-Life (@diylife_net) on

 

こちらは炊飯器や電子レンジ用のキャスター付きラックの背面に、有孔ボードを取り付けたナイスアイデアな事例。

デッドスペースになりがちな場所も、有孔ボードを取り付けることでさらに収納スペースを作ることができます。

 

リビング

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by chie__ o (@gachako125) on

 

こちらのお宅では襖の目隠しとして有孔ボードを導入。

植物も飾りつつ、おしゃれに目隠しできていますね。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by いけがみ まさよし (@ikegami_0312) on

 

こちらは、なんとお部屋の壁全体を有孔ボードにしたお宅。

何を飾るのも収納するのも、かなり楽になりそう。

壁に穴が開くか心配しなくても良いだけでも嬉しいですよね。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by hub-sachi (@hub_sachi) on

 

壁といえば、先ほどご紹介したラブリコ(  ディアウォール   )と組み合わせて使えば、こうして間仕切りとして使うことも可能。

1つの空間に別の用途の空間をプラスしたい場合に最適です。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by masumi (@masumin.033) on

 

小さな有孔ボードは、テーブルやデスク脇に取り付けて活用するのも良いアイデアですよね。

使用頻度が高いテレビリモコンや掃除用品、メガネケースなど、なるべく場所を取りたくないものかつ目立たせたくないものを管理するのにもぴったりです。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Vanessa (@miss_ness_tay) on

 

有孔ボードは何より自由度が高いのが魅力。

場所を問わず取り付けられるのはもちろん、好きなアートペインティングを施すことも可能に。

お部屋にオリジナリティをプラスしたい方にもおすすめのDIYアイテムです♪

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Akira (@botanical.0715) on

 

観葉植物をあらゆるところにディスプレイしたい方にも有孔ボードがおすすめ。

有孔ボードなら、吊り下げられる植物も問いません。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by TOMOMI (@yuuu____13) on

 

何かとごちゃつきがちなリビングのテレビ周りも、有孔ボードでアイテム管理すればすっきりと片付きます。

スマホ用台を取り付けてそのまま有孔ボード裏のコンセントを使って充電できるのもナイスアイデア!

配線のごちゃごちゃ感も、有孔ボードで隠してしまえば空間もすっきり。

雑多な印象を与えません。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by @saku1976.s.a.y on

 

もし有孔ボードが余ったら、このようにアートフレームと組み合わせてオリジナルミニボードを作ってみても良いですね。

フレームは100円ストアでも手に入りますので、かなり安価に作れますよ♪

アクセサリーやキー、腕時計などのディスプレイにぴったりです。

 

キッズルーム

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by ami (@amikko_home) on

 

散らかりがちなキッズルームも、デスク周りに有孔ボードを取り付ければこの通り!

より宿題にも身が入るかもしれません♪

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by mami (@ma.home___) on

 

有孔ボードにホワイトボードメモパッド、フックを取り付けた自由度の高いデスク。

子供の好きなようにカスタマイズできるデスクも素敵ですね。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by onmonm_diy (@onmonm_diy) on

 

壁に子供が落書きするのを防ぐなら、子供部屋の壁に有孔ボードを取り付けるのもおすすめです。

壁全体に有孔ボードを取り付けるのも良いですが、子供の手が届く高さに合わせたサイズのものを取り付けるだけでも良いでしょう。

 

ワークスペース

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by ミキ (@chairsandmiki) on

 

続いてはワークプレイス。

DIYをよく行う方で多いのが、「有孔ボードでDIYツールを管理する」方法。

こちらように、必要なツールが一目でわかると、1つ1つツールを探す時間も省けますね。

 

 

爽やかなブルーにペイントした有孔ボードがまぶしいワークルーム。

木材を使ってオリジナル棚まで取り付けられる有孔ボードは、ワークルームのカスタマイズに心強いです。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Asobi style showroom,nakajitsu (@asobistyleshowroom) on

 

こちらはスモールスペースをワークスペースとして活用した空間。

目の前が真っ白な壁であるよりも、有孔ボードをそのまま壁として使った方が、視覚的な圧迫感も防ぎやすくなりますね。

必要なアイテムもボードに引っ掛けられるので、狭いワークスペースにありがちな収納不足もスマートに解消できます。

 

水回り

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Megumi (@megumi7965) on

 

意外ともので溢れがちな水回り編です。

こちらは、洗面台横のスペースに有孔ボードを取り付けて小物類を収納した事例。

歯磨き粉などのチューブ類も、ボードに引っ掛けておけばわざわざ手に取らなくてもそのまま使えますね。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by sakashita syota (@sakashowbai096) on

 

こちらは棚を取り付けて化粧品類を収納しているスペース。

フックだけでなく棚も取り付けられるので、ボトル類やドライヤーの収納・管理も簡単に。

 

玄関

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by s_now_720 (@may_ajurkr) on

 

なかなか収納スペースが取れない玄関編です。

こちらはお出かけに必ず必要な小物をまとめてディスプレイした有孔ボード。

これなら、お出かけ時の忘れ物も防止できそう!

 

 

有孔ボードでもっとインテリア・収納を楽しもう!

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by hiro.rorororo (@hiro.rorororo) on

 

今回は有孔ボードの取り付け方や、おすすめの活用法をご紹介してきました。

お部屋の収納が足りなくて困っている方、生活空間をよりおしゃれに変えてみたい方にもおすすめの有孔ボード。

ラブリコや  ディアウォール   のようなDIYツールを使えば、壁に穴を開けることなくどこでもボードを取り付けることができます。

お部屋の収納スペースに関係なく収納・ディスプレイが楽しめる有孔ボードを取り付けて、より快適でおしゃれな生活空間を手に入れましょう!


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