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【歯科医師監修】おすすめの歯磨き粉10選!選び方のポイントや正しい使い方を紹介






毎日のオーラルケアに欠かせないのが歯磨き粉です。

歯磨き粉売り場に行くと、効用が異なるたくさんの種類の商品がありますよね。
しかし、本当に自分に合うものを選ぼうと思うと、医療専門用語が多かったり値段の幅が広く、何を選べば良いのか悩んでしまう人も多いと思います。

そこで今回は、各タイプの歯磨き粉の正しい使い方とともに、目的別に厳選したおすすめの歯磨き粉をご紹介します。
自分に合う歯磨き粉を選び、日頃のオーラルケアを怠らないようにしましょう。

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【目次】【タイプ別】おすすめの歯磨き粉10選!選び方のポイントや正しい使い方を紹介

 

歯磨き粉の種類

1. ペースト

2. ジェル

3. 液体

4. 泡

5. 粉

歯磨き粉の目的と選び方

1. 虫歯・歯周病予防

2. 口臭予防

3. ホワイトニング

歯磨き粉の正しい使い方

1. 付ける量

2. うがい

目的別におすすめの歯磨き粉をご紹介

<虫歯・歯周病予防におすすめの歯磨き粉>

1. コンクール ジェルコートF 90g

2. ライオン チェックアップ スタンダード 1450F 135g

3. コンクールF

<口臭予防におすすめの歯磨き粉>

1. なた豆すっきり歯磨き粉 140g

2. コンクール リペリオ(薬用歯磨材)

<ホワイトニングにおすすめの歯磨き粉>

1. Colgate High Impact White 85g OPTIC WHITE

2. システマ ハグキプラスW(美白) ハミガキ 95g+ミニハミガキ30g

3. MARVIS(マービス) ホワイト・ミント(歯みがき粉) 75ml

<子供向けのおすすめ歯磨き粉>

1. キシリデントライオン こども ハミガキ 60g

2. ライオン こどもハミガキ ガリガリ君 ソーダ 1本(40g)

美しく健康的な歯を手に入れよう

 

歯磨き粉の種類

 

歯磨き粉と一口に言っても、その形状は様々あります。

好みや口内の状態、歯磨きの際の癖などと照らし合わせながら歯磨き粉を選ぶと、より効果的なブラッシングに繋がります。

 

1. ペースト

 

一番ベーシックで種類も多いタイプの歯磨き粉です。

 

チューブに入っていて、使う量の調節がしやすいのが特徴です。

着色やプラークが付きやすい方に向いています。

 

また、歯ブラシセットやポーチはこのペースト歯磨き粉がパッキングされたチューブを想定して作られているので、旅行用に購入予定の方は、お手持ちのアイテムとの相性も含めてこのタイプがおすすめです。

 

2. ジェル

 

最近人気が出てきているタイプの歯磨き粉です。

ペースト状の歯磨き粉によく使われている研磨剤と発泡剤の含有量が少なく、歯の表面を傷つけにくいのが特徴です。

電動歯ブラシで泡立ちを抑えたい方に向いています。

 

また、泡の量にごまかされずにきちんと磨くことができるので、歯周病予防に適していると言われています。

使用感もペースト状のものとあまり変わらないので、効果と使いやすさの両方がバランスよく揃っているものを求める方におすすめです。

 

3. 液体

 

歯医者さんでも使われることが多いタイプの歯磨き粉です。

扱い方が少しややこしく手間もかかるため、オーラルケアにこだわりのある人向けと言えます。

 

ボトルの口が尖っていて歯ブラシに数滴ずつ直接滴らせるタイプであれば、こぼれても大丈夫なように洗面台の上で歯ブラシに付けていきます。

このやり方だと下に水滴が垂れてしまい難しい場合は、小さな小皿に出してから歯ブラシを浸しましょう。

 

また、歯磨き粉として売られていてもボトル本体にはマウスウォッシュと表記されていることがあり、消費者としてはわかりにくい点が多いです。

当記事の最後の項目にて、実際に歯医者さんで使われていて普段使いにもおすすめされた歯磨き粉をご紹介します。

 

4. 泡

 

ポンプ式のボトルから直接泡が出てくるタイプの歯磨き粉です。

ペースト状の歯磨き粉をたくさん付けて、モコモコの泡で磨くことはよくないとされていますが、この場合の泡は液体から作られたものなので気泡が割れやすく、歯磨きに支障を来たすものではありません。

 

また、泡になる前の形状は液体なので、液体タイプの成分は自分に合っているけど、歯の表面に付けにくくてハードルが高く感じるという方にもおすすめです。

口内に傷があるときも、優しい口当たりで歯磨きをすることができます。

 

5. 粉

 

かつて主流だったタイプの歯磨き粉です。

小皿に少量出して、濡れた歯ブラシでちょんちょんと付けていきます。

水分を含むほかのタイプとは異なり防腐剤を使わないため、ナチュラル思考の方々におすすめです。

服に付いてしまっても叩けば簡単に落ちるので、安心して使うことができます。

 

また、飛行機に乗る際は他のタイプの歯磨き粉だと水分と見なされてしまうので、持ち込み制限があります。

制限を超えてしまうと何か水分を含むものを捨てなければなりませんが、粉タイプの歯磨き粉であればその心配はありません。

歯磨き粉を粉タイプにすれば、お肌の保湿ケアアイテムを少し追加することができるかもしれません。

 

 

歯磨き粉の目的と選び方

 

近年の歯磨き粉のバリエーションはとても豊富なので、口内環境に合わせて選ぶことができます。

歯槽膿漏のような特定の疾患用歯磨き粉を除き、歯磨き粉を使う目的は大きく分けて三つあります。

 

しかし、基本的には水だけでも十分なオーラルケアはできるとされており、歯磨き粉は補助的な役割を担います。

歯磨き粉の存在には頼りすぎず、毛先が開いていない歯ブラシで正しくブラッシングすることが何よりも大切です。

 

1. 虫歯・歯周病予防

 

dentist

 

虫歯は日々のお手入れで予防することができる病気です。

口内に残った歯垢をきちんと落とし、ブラッシング後に歯を保護するためのものを塗ると虫歯予防に効果的です。

 

この歯の保護に使われているのが、フッ素と呼ばれるものです。

もともとフッ素配合の歯磨き粉もあれば、普通の歯磨き粉の後に仕上げとしてフッ素を塗る2つのパターンがありますが、どちらも歯垢をきちんと落とした後であれば同じくらいの効果が期待できます。

 

歯医者さんで虫歯は治療してもらえますが、そこで病気になった歯の代わりに使われるのは人工的な素材です。

永久歯は一度失ってしまうと二度と再生されないので、虫歯・歯周病を最低限に抑えるのが理想的でもっとも健康的な状態と言えます。

さらに歯の健康を保てばちゃんと食事を摂ることができるので、身体の健康にも繋がります。

 

2. 口臭予防

 

歯 歯磨き粉

 

口臭には様々な原因が考えられますが、まずは歯磨きで予防・解決しようと考えるのは自然な流れだと思います。

起きた直後の口臭をゼロにするのはなかなか難しいかもしれませんが、確かに歯磨きで改善できる部分は少なからずあります。

 

口臭予防を掲げる歯磨き粉の多くは、ハーブや乳酸菌を配合することで口臭原因菌の増殖を抑制しているため、ほかの効用がある歯磨き粉とは少し異なる味がすることも多く、使用感が異なると感じる人は多いです。

苦かったり辛みが強かったりすることがありますが、これらの成分が口臭原因菌の抑制に働きかけているのです。

 

3. ホワイトニング

 

coffee

 

タバコ、コーヒー、お茶、ワイン、カレーなど色の濃い食品をよく摂取する人が特に気になるのが、歯の黄ばみです。

しつこい汚れは歯医者さんで専門的な機器を使って落としてもらうのが一番ですが、普段のお手入れで黄ばむスピードを遅らせることができます。

また、多くのホワイトニング向け歯磨き粉は歯を汚れから保護するための成分が含まれているため、同時に歯垢も付着しにくくなり虫歯予防にも効果的です。

 

海外では一般人でもホワイトニングへの意識は高いため、海外のメーカーの方が販売しているホワイトニング向けの歯磨き粉のバリエーションが豊富で、黄ばみを落とす成分の含有量も多いため高い効果が見込めます。

ただし、含有量が多い分、歯がしみたり唇が荒れるなどの副作用が出る可能性も高くなるため注意が必要です。

 

 

歯磨き粉の正しい使い方

 

歯磨き粉の形状によってももちろんそれぞれで使い方が異なりますが、どの歯磨き粉にも共通しているルールがあります。

よく間違われやすいポイントでもあるので、ぜひこの機会に確認してみてください。

 

1. 付ける量

 

歯磨き粉 付ける量 使い方

 

歯磨き粉は、付ける量が多ければ多いほどいいというものではありません。

あまり付けすぎると、発泡剤は入っていて泡が立つものはかえって泡が邪魔になって、ブラシがしっかり歯をブラッシングできなくなってしまいます。

歯磨き粉によっては付けすぎると唾液だけでは十分に成分の濃度が薄まらず、口の中が荒れてしまうこともあります。

 

ペースト状のタイプは、ブラシのヘッド3分の1くらいに乗るだけの量で十分です。

特に泡立ちのいいものはそれでも多いくらいのことがあります。

ジェル状のタイプは、歯全体にまんべんなく歯磨き粉が付くだけの量で大丈夫です。

 

液体・粉タイプは手のひらよりも一回り小さいくらいの円を目安に、トレイやお皿に出すとちょうど良いです。

途中で足りなくなったらまたブラシにちょんちょんと歯磨き粉を追加して付けてください。

 

2. うがい

 

歯磨き粉 うがい

 

うがいはしっかりとするのが基本ですが、フッ素入りの場合はあまり強くゆすぎすぎないことが推奨されています。

フッ素は歯の表面についた瞬間に効果を発揮するものではないので、歯磨き後せっかく歯に残ったフッ素をきれいに落としすぎてしまうと、本来の効果が見込めません。

フッ素入りの歯磨き粉を使う場合は、少し残る程度に軽くうがいすることを心がけてみてください。

一方でホワイトニングの歯磨き粉の場合は、歯に残ってしまうと痛みが生じたり口が荒れる原因になるので、しっかりと隅々までうがいをして、唇にも付いた歯磨き粉も忘れずに拭き取るようにしましょう。

 

 

目的別におすすめの歯磨き粉をご紹介

 

目的別に厳選したおすすめの歯磨き粉をご紹介します。

 

<虫歯・歯周病予防におすすめの歯磨き粉>

 

1. コンクール ジェルコートF 90g

 

 

きちんと殺菌するのに口に優しいコンクールの「ジェルコートF 90g」です。

有効成分をとどめやすいジェルが歯のすみずみまでゆきわたり、歯をくまなくフッ素でコートして歯の再石灰化を促進、歯を強くします。

ムシ歯・歯周病の予防効果がとても高いのが特徴です。

歯を傷つけやすい研磨剤や粘膜を傷つけやすい発泡剤が配合されていないので、知覚過敏の方におすすめです。

 

また、歯ぐきの炎症も抑制しながら歯石の原因を除去し、歯面の汚れを落としやすくします。

知覚過敏の方だけでなく、長時間丁寧にブラッシングするのが苦手な方や歯ブラシを強く当ててしまう方、虫歯になりやすい方にもおすすめの歯磨き粉です。

 

コンクール ジェルコートF 90g の商品情報

 

価格:1,224円(税込)

内容量:90g

 

 

 

2. ライオン チェックアップ スタンダード 1450F 135g

 

 

フッ素滞留性を高めたライオンの「チェックアップ スタンダード 1450F 135g」です。

フッ素が口腔内のすみずみまで広がりやすいソフトペーストで、歯や歯肉にやさしい低研磨性になっています。

泡立ちが少なくやさしい香味なので、少量の水ですすぐことができます。

手が届きやすい価格なのも嬉しいポイントです。

 

ライオン チェックアップ スタンダード 1450F 135g の商品情報

 

価格:498円 (税込)

内容量:135g

 

 

 

3. コンクールF

 

 

医療、介護、調剤の現場で広く使われているコンクールの「F」です。

薄めて使う薬用マウスウォッシュですが、原液を歯ブラシに直接付けて液体歯磨き粉として使うことができます。

液体なので小さいサイズのブラシにもなじみやすく、歯間ブラシにも使うことができます。

 

ボトルの口は数滴ずつ落としやすい構造になっていて、出しすぎる心配もありません。

虫歯予防効果がとても高く、丁寧に磨くのが苦手な方にも効果が出ることで知られています。

 

コンクール F の商品情報

 

価格:1,150円(税込)

内容量:100g

 

 

 

 

<口臭予防におすすめの歯磨き粉>

 

1. なた豆すっきり歯磨き粉 140g

 

 

口臭の原因のひとつである歯周病を改善することで、口臭を抑制する「なた豆すっきり歯磨き粉 140g」です。

なた豆は炎症作用が期待される生薬のひとつで、民間療法としても昔からよく知られています。

 

また、ミネラル豊富な「なた豆」は、歯槽膿漏の治療にも効果的です。

歯と歯茎の健康に良い歯磨き粉です。
 

なた豆すっきり歯磨き粉 140g の商品情報

 
価格:900円(税込)
内容量:140g

 

 

 

2. コンクール リペリオ(薬用歯磨材)

 

 

高い殺菌力のコンクールの「リペリオ(薬用歯磨材)」です。

表層タンパク質を凝固することで、組織内部における生体の修復を促し、そして血行促進することで、組織の代謝を活発にする歯肉活性化歯磨き剤です。

 

歯肉が活性化されることで歯と歯茎の間の小さな隙間「歯周ポケット」がキュッと引き締まり、歯周病菌が入り込めないようになるため、臭いの元に働きかけることができます。

歯ぐきが赤く腫れている方や歯ぐきから血がでる方にもおすすめです。

 

コンクール リペリオ の商品情報

 

価格:1,300円(税込)

内容量:80g

 

 

 

 

<ホワイトニングにおすすめの歯磨き粉>

 

1. Colgate High Impact White 85g OPTIC WHITE

 

 

世界中で人気のColgate「High Impact White 85g OPTIC WHITE」です。

コルゲートの歯磨き粉シリーズの中でも、3日目からホワイトニング効果を実感できる歯磨き粉です。

 

荒い研磨剤は使われていないので、歯の表面を傷つけることなく歯を白くします。

香りは爽やかなフレッシュミントの味で、使用後の爽快感が人気です。

 

Colgate High Impact White 85g OPTIC WHITE の商品情報

 

価格:1,870円(税込)

内容量:85g

 

 

 

2. システマ ハグキプラスW(美白) ハミガキ 95g+ミニハミガキ30g

 

 

汚れを浮かせて除去しやすくするシステマの「ハグキプラスW(美白) ハミガキ 95g+ミニハミガキ30g」です。

マイルドクレンジング処方でステインによる着色汚れを包み込み、歯を白くします。

血行を促進し歯ぐきを活性化することで、歯ぐきのハレ・出血が抑えられる成分も配合されています。

 

さらに、使用感が優しく歯ぐきをじっくりケアすることができるため、歯磨き粉の辛さが苦手な方にもおすすめです。

お手頃価格なのに高濃度フッ素配合なので、しっかり虫歯も予防してくれる歯磨き粉です。

 

システマ ハグキプラスW(美白) ハミガキ 95g+ミニハミガキ30g の商品情報

 

価格:615円

内容量:95g+30g

 

 

 

3. MARVIS(マービス) ホワイト・ミント(歯みがき粉) 75ml

 

 

イタリアのフィレンツェで誕生したMARVISの「 ホワイト・ミント(歯みがき粉))75ml」です。

イタリアだけでなく、世界中の人に愛され続けるデンタルケアブランドで、ホワイトニング歯磨き粉を代表する存在となっています。

 

革新的でありながらファッション性に富んでるパッケージデザインも特徴のひとつで、美意識へのモチベーションも高めてくれます。

ベースとなるミントの香りが口の中をフレッシュにし、清々しい爽やかな香りが持続します。

 

MARVIS ホワイト・ミント(歯みがき粉) 75ml の商品情報

 

価格:2,484円(税込)

内容量:75ml

 

 

 

 

<子供向けのおすすめ歯磨き粉>

 

1. キシリデントライオン こども ハミガキ 60g

 

 

キシリトールとフッ素を配合した、ライオンの「キシリデント ライオン こども60g」です。

キシリトールを配合しながらもぶどうの香味つきで刺激がないので、子供も嫌がらずに歯磨きができます。

さらに、ソフトペーストタイプで口のすみずみまで広がりやすくなっているので、ムシ歯の発生と進行を防ぎます。

 

ライオン キシリデント ライオン こども 60g の商品情報

 

価格:380円(税込)

内容量:60g

 

 

 

2. ライオン こどもハミガキ ガリガリ君 ソーダ 1本(40g)

 

 

歯磨きが楽しくなるライオンの「こどもハミガキ ガリガリ君 ソーダ 1本(40g)」です。

歯磨きが嫌いな子供も自分から進んで歯磨きをするようになると評判の歯磨き粉です。

ユニークなだけでなく、フッ素が酸に負けない強い歯質をつくり、ムシ歯を予防する機能もきちんと兼ね備えています。

 

ライオン こどもハミガキ ガリガリ君 ソーダ 1本(40g) の商品情報

 

価格:458円(税込)

内容量:40g

 

 

 

美しく健康的な歯を手に入れよう

 

歯磨き粉 歯

 

歯の健康に一番大切なのは、毎日のケアです。

日々丁寧にオーラルケアを行えば、虫歯や歯周病は予防することができます。

また、歯や口臭が人に与える影響は意外と大きいものなので、ぜひ本当に自分にあったものを選び、元気で見た目にも美しい口内環境を整えましょう。

 

 

監修:歯科医師 行方 隆博

 

歯科医師 行方 隆博

 

大学卒業後は、都内にて一般歯科・インプラント・訪問診療等を学び、神奈川県逗子市にて開業。ルミエールデンタルオフィスの院長を務める。

歯科へのトラウマや苦手意識がある方が1人でも少なくなるように、痛みや不安の少ない診療を提供する。

 

"歯医者=怖い痛い"ではなく、"歯医者=楽しい明るい"と思ってもらえるよう奮闘中。

趣味は歯ブラシ収集で、色々な歯ブラシを500本ほど保有している。


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