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濡れ髪でトレンド感のあるヘアスタイルに♪濡れ髪の作り方やアレンジ方法を紹介






ウェット感が色っぽい「濡れ髪」スタイル。
トレンドのヘアスタイルであり、近年注目されているヘアアレンジの一つでもあります。

ただ「難しそう…」と感じる方も多いヘアスタイルで、どうすればウェットの感あるヘアスタイリングが作れるかわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで今回は、誰でもおしゃれになれる濡れ髪のスタイリング方法や必要アイテム、アレンジ方法をご紹介します。
ウェットヘアの作り方をマスターして、旬のヘアスタイルを楽しんでみませんか?

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【目次】濡れ髪でトレンド感のあるヘアスタイルに♪濡れ髪の作り方やアレンジ方法を紹介

 

そもそも「濡れ髪」(ウェットヘア)ってどんな髪型?

【基本】濡れ髪(ウェットヘア)の作り方

濡れ髪作りに必要なアイテム

濡れ髪の作り方

ウェットヘア作りといえばコレ♪おすすめのヘアスタイリング剤

ナプラ N. ポリッシュオイル

ジョンソン ベビーオイル

LILAY Treatment Balm(リレイ トリートメントバーム)

ザ・プロダクト ヘアワックス

ナプラ N. ナチュラルバーム

MACHERIE(マシェリ) オイルイン ワックス

濡れ髪(ウェットヘア)のアレンジ方法

ショート×ウェットヘア

ボブ×ウェットヘア

ミディアム×ウェットヘア

ロング×ウェットヘア

濡れ髪スタイリングをマスターして、トレンドヘアスタイルを手に入れよう♪

 

そもそも「濡れ髪」(ウェットヘア)ってどんな髪型?

 

濡れ髪

 

濡れ髪とは、オイルやワックスなどのスタイリング剤を使い、髪の毛が濡れているかのような質感を演出したヘアスタイルのこと。

「ウェットヘア」という呼び方でも広く親しまれています。

 

基本的には、スタイリング剤を使って艶と自然な束感を作るのがメインとなったヘアスタイリング方法です。

単純に濡らせばOKというヘアスタイルではないため、難しそうに見える髪型として捉えられることも少なくない髪型でもあります。

 

しかし、基本のスタイリングポイントさえマスターできれば、どのレングスでも簡単にヘアスタイリングを楽しむことができますよ♪

 

 

ウエットヘアは、髪の毛にツヤ感を出しやすくなるのが一番の魅力。

トレンドのヘアスタイルを楽しみたい方だけでなく、髪の毛のパサツキやダメージが気になる方にもおすすめのヘアスタイリング方法です。

 

オイルなどを使ってツヤ感を出しておけば、毛先のダメージも簡単にカバーすることができますよ。

 

 

また、毛量が多い方にもウェットヘアでのスタイリングがおすすめ。

お手入れが届かない場所にもツヤ感をプラスでき、髪の毛のボリュームダウンまで叶います♪

 

 

【基本】濡れ髪(ウェットヘア)の作り方

 

 

魅力たっぷりのトレンドヘアスタイル・濡れ髪(ウェットヘア)ですが、どのように濡れ感を演出すると良いのでしょうか。

まずは、濡れ髪の基本的な作り方を見ていきましょう。

 

「不器用だけど大丈夫かな?」「ベタつかないかな?」と不安な方もご安心ください。

基本は「ヘアオイルやワックスをなじませるだけ」 なんです。

これだけで、グロッシーなウェットヘアができあがりますよ。

 

ここからは、濡れ髪作りに必要なアイテムや具体的な作り方を紹介していきます♪

 

濡れ髪作りに必要なアイテム

 

ウェットヘア

 

まずは、濡れ髪作りに必要なアイテムからチェックしてみましょう。

 

アイロン・コテ(髪の毛をふんわりさせたい方)

 

髪の毛の土台作りに使っている方向けのアイテム。

ふんわりとしたウェーブヘアや外ハネヘア、トップにボリュームをもたせたい場合はぜひご用意ください。

 

ヘアオイル

 

濡れ髪スタイリングのメインアイテムとなるヘアオイル。

髪の毛のツヤ感をプラスするのに使います。

 

なるべく、サラサラとした質感のオイルを用意しましょう。

全ヘアレングスの方におすすめのアイテムです。

 

ウェットワックスまたはバーム

 

毛先に動きを出したい方や、ホールド力を強めたい方向けのアイテム。

特にショートヘア〜ボブの方におすすめのアイテムです。

 

濡れ髪の作り方

 

スタイリング剤を使った濡れ髪の作り方を、ポイントや注意点を踏まえながらご紹介します。

 

1. 髪の毛の土台を作る

 

土台

 

巻き髪にしたい場合はコテを使う、ストレートヘアならアイロンを使うなど、お好みのスタイルになるよう土台を作りましょう。

髪の毛がボサボサのままでウェットヘアを作ろうとすると、清潔感があまり無くなってしまうことがあります。

 

最初の土台作りは必ず行っておきましょう。

 

2. お手持ちのスタイリング剤を手のひらに出し、よく広げる

 

スタイリング剤

 

スタイリング剤の量は下記の量がおすすめです。

 

  • オイルの場合…セミロングで500円玉くらいの量
  • バーム・ワックスの場合…ショートで10円玉程度の量
  • ミルク・クリームの場合…ショートで2プッシュまでの量

 

どのスタイリング剤も、初めから多めにつけてしまうとあとでやり直しがきかなくなってしまうため注意が必要です。

スタイリング剤が足りないなと感じたら、その都度オイルを少しずつ足してみましょう。

 

3. 髪の中間部(または毛先)から手ぐしでスタイリング剤をなじませる

 

手ぐし

 

ミディアム〜ロングさんは髪の毛の中間部分から、ショート〜ボブヘアさんは毛先を中心になじませていきましょう。

手のひらを使って「面」でべったりなじませるのではなく、束を作る感覚で指先を中心に使ってなじませます。

 

毛量が多い方は、髪の毛の内側にも手ぐしでとかすようにスタイリング剤をなじませてください。

ショートさんは、毛先になじませたあと、髪の毛を握るようにしてバームなどをなじませておくと良いでしょう。

 

この時、髪の毛が全体的にぺったりと見え、べたつき感が強まってしまうのを避けるため、頭頂部にスタイリング剤をつけないよう注意してください。

 

4. 毛先を手のひらで優しくこすり、束感を出す

 

毛先

 

手のひらに残ったスタイリング剤で、毛先を優しくこすりつけて束感を出しましょう。

もみこむ前に毛先をくしゃっと手のひらで包んでおくとツヤ感が出しやすくなります。

 

ショートヘアさんで毛先に十分艶が出ている方は、このステップはスキップしても大丈夫です。

 

5. ヘア表面で束感を足したいところはないかチェック

 

スタイリング

 

ここで一旦スタイリング完了。

もう少し束感やツヤ感をプラスしたいところがあれば、再度オイルなどを指にとってなじませてみましょう。

 

【ポイント1】前髪にもさっとなじませるとこなれ度アップ♪

 

 

前髪がある方は、手のひらに残ったオイルを指先になじませて、少し濡れ感をプラスしてみるのがおすすめ。

これで全体の統一感がアップし、さらにこなれた印象を演出できますよ。

 

【ポイント2】 動きが欲しい場所にはウェットワックスをプラスしてみよう

 

動き

 

ショートヘアさんやウェーブヘアさん、カーリーヘアさんの方で、毛先やトップに動きをプラスしたいという方におすすめなのが、「ウェットワックス」を追加でなじませる方法。

指先に少しつけたワックスを毛先にもみ込み、束感をアップさせてみましょう。

 

【ポイント3】ウェットワックスとオイルを混ぜてウェット感をキープさせる

 

オイルと混ぜる

 

オイルだけのスタイリングだと、外出時に髪の毛が乾いてしまうこともありますよね。

濡れ髪をキープするため、スタイリング剤をミックスさせて使うのはいかがでしょうか。

 

ウェットワックスとオイルを混ぜて、毛先を中心になじませてみるとウェット感が長持ちしますよ。

毛量が多い方は、髪の毛の内側にも少量なじませておくと良いでしょう。

 

 

ウェットヘア作りといえばコレ♪おすすめのヘアスタイリング剤

 

ここからは、ウェットヘア作りにおすすめのスタイリング剤をご紹介します。

「初めて濡れ髪を作るけど、結局どんなスタイリング剤が良いのかな?」と商品選びに迷い中の方は、ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

ナプラ N. ポリッシュオイル

 

 

ゴマ油やひまわり油、ホホバオイルなど、自然由来のオイルをたっぷりブレンドしたエヌドットのヘアオイル。

パサつきを抑えながら艶を与えてくれるオイルで、使い心地と爽やかな香りで多くの美容サイトでもランキング1位を獲得し続けているほどの人気ぶりです。

 

少ない量でまとまるのでコスパ面も◎

特にミディアム〜ロングヘアの方や、ストレートヘアの方におすすめの商品です。

 

ナプラ N. ポリッシュオイルの商品情報

 

価格:4,350円(税込)

内容量:150ml

 

 

 

ジョンソン ベビーオイル

 

 

意外かもしれませんが、実はベビーオイルも濡れ髪セッティングにぴったりのアイテム。

独特のサラサラ感とベタつきのなさで、ウェットヘアスタイリング初心者の方にも安心して使えますよ。

 

こちらは無香料タイプなので、香水を使っている方にも使いやすいのが魅力。

ヘア以外にもマッサージやハンドケア、ネイルケア、かかとの保湿など、全身保湿に使うこともできます。

 

ミディアム〜ロングヘアさんや、初めてのウェットヘアに挑戦するけれどまずは手頃なものから…とお考えの方におすすめです。

 

ジョンソン ベビーオイルの商品情報

 

価格:849円(税込)

内容量:125ml

 

 

 

※合わせて読みたい:  香りで癒される「ジョンソン・エンド・ジョンソン」のボディクリームやおすすめ商品の評判・口コミを紹介

 

 

LILAY Treatment Balm(リレイ トリートメントバーム)

 

 

人気サロンがプロデュースしたバーム。

全成分中、天然由来成分が95%を占めているナチュラルな処方で、ほどよいセット力と保湿力を兼ね備えているのが特徴のバームです。

 

ラベンダーやオレンジをベースとした爽やかな柑橘系の香りも人気。

 

「マルチバーム」の名前の通り、ヘアスタイリングだけでなくハンドケアやネイルケア、リップ、ボディなど全身の保湿ケアに使うこともできます。

アウトバストリートメントとしても使えるものをお探しの方にもおすすめです。

 

LILAY Treatment Balm (リレイ トリートメントバーム) の商品情報

 

価格:2,750円(税込)

内容量:40g

 

 

 

ザ・プロダクト ヘアワックス

 

 

ミツロウやシアバターなど、自然由来原料のみ配合されたナチュラル系ヘアワックス。

サロンのスタイリストさんにも愛用者が多いことでも人気のバームワックスとしても知られています。

 

こちらもスキンケアやリップまで使えるマルチバームタイプで、柑橘系の爽やかな香りとややテクスチャーに硬さがあるのが特徴。

温めるとオイル状に変化するので、束感も艶も自由自在です♪

 

小型なので、外出先で髪の毛を整えるのにも重宝します。

 

ザ・プロダクト ヘアワックス の商品情報

 

価格:1,794円(税込)

内容量:42g

 

 

 

※合わせて読みたい:  product(プロダクト)のヘアワックスが優秀すぎる!おすすめの使い方やスタイリング方法まとめ

 

ナプラ N. ナチュラルバーム

 

 

先ほどご紹介したエヌドットオイルと同じラインのナチュラルバーム。

シアバターがベースとなった自然由来原料成分のみで作られたアイテムで、髪の毛を保湿しながら自然なセット力を感じられるのが特徴です。

 

特にパーマやウェーブがかった髪の毛の方や、軽く動きを出したい方におすすめ。

34度を越えると溶ける特徴があり、バームとして使うだけでなくオイルとして使うこともできます。

 

ナプラ N. ナチュラルバーム の商品情報

 

価格:2,400円(税込)

内容量:45g

 

 

 

MACHERIE(マシェリ) オイルイン ワックス

 

 

オイルとワックスをミックスして使うのが面倒!という方におすすめのオイルインワックス。

艶と潤いを与える美容オイルと柔らかさをキープするワックスがミックスされた、オールインワンタイプのオイルワックスです。

 

毛先のダメージケアをしつつ、ヘアスタイリングも叶うため、時短で濡れ髪スタイリングをしたい方にもぴったりですね。

香りはフローラルフルーティー系で、タバコなど煙の香りをカットする機能付きと、高機能さも高く評価されているヘアケアアイテムです。

 

MACHERIE(マシェリ) オイルイン ワックスの商品情報

 

価格:811円(税込)

内容量:75ml

 

 

 

※合わせて読みたい: 「マシェリ」のヘアケアで目指せモテ髪!人気アイテムを徹底紹介♪

 

 

濡れ髪(ウェットヘア)のアレンジ方法

 

濡れ髪のアレンジ方法を主なレングス別にご紹介します♪

 

ショート×ウェットヘア

 

 

前髪を中心にウェットスタイリング。

前髪と周りのヘアの毛先のみにスタイリング剤をつけるだけで完成するシンプルなスタイリングです。

 

サイドの髪の毛をきっちりまとめたいときは、オイルよりも粘度が強いバームやワックスを少量なで付けておくと良いでしょう。

 

 

毛先をふんわりとカールさせてオイルを纏わせると、まとまった仕上がりに♪

レディライクなウェットショートヘアのできあがりです。

 

耳周りのヘアも軽く巻いてからオイルで仕上げると、より統一感のあるヘアスタイルになります。

 

束感

 

束感が際立ったショートボブスタイル。

少しずつ毛束をとり、毛先を中心にバームを少しだけ手ぐしでなじませるのがおすすめです。

 

毛先のウェット感は、オイルで補うとよりグロッシーに仕上がります。

 

ボブ×ウェットヘア

 

 

ボブは内巻きも存分に楽しめるヘアスタイルですが、トレンドの外ハネスタイルもおすすめ。

毛先をコテで外にハネさせることで、全体的に軽快で動きのある仕上がりが楽しめますよ。

 

コテで毛先をハネさせたあと、少量のオイルを後頭部の内側から毛先に向かってなじませましょう。

仕上げに全体を軽くほぐしてできあがりです♪

 

 

外ハネヘアと同じく「ウェットヘアだと重たい印象になりそう…」と心配な方におすすめなのが、こちらの無造作お団子ヘアー×濡れ髪スタイリング。

まずは毛先を出したお団子ヘアを作り、トップや表面を少し引き出して立体感を出します。

引き出した場所に、少しだけワックスやバームをなじませてできあがりです♪

 

よりふんわりした印象に仕上げるなら、はじめにある程度髪の毛をゆるく巻いておくと良いでしょう。

 

 

前髪とサイドのヘアを少しだけウェットに仕上げたシンプルめのウェットヘア。

秋冬でストールを巻いた際にぼさっと見えがちなサイドのヘアも、ウェットにまとめておけばツヤ感バッチリのおしゃれヘアに仕上がりますね。

 

ミディアム×ウェットヘア

 

 

ワンレンミディアムは、トライしてみたいけれどダメージが気になってなかなかチャレンジできない!という方もいらっしゃるかと思います。

 

こちらのように、髪の毛の中心部〜毛先にかけてウェットに仕上げて見るのはいかがでしょうか。

オイルを使って重めに仕上げることで、ツヤ感が際立つ大人っぽヘアスタイルが完成します。

 

毛先がすぐに乾燥してしまいそうな場合は、オイルにワックスやバームをミックスする方法を試してみてください。

 

 

ミディアムくらいの長さになると、ストールを巻いた時に髪の毛の収まり感が微妙に感じられることもありますよね。

 

そんなときは、軽くヘアを後ろにまとめてウェットに仕上げてみるのはいかがでしょうか。

サイドヘアをざっくりと手ぐしでとかし、軽く毛先だけオイルをなじませると顔まわりに艶が生まれ、お顔映りもより華やかになりますよ。

 

 

トレンドの外ハネヘアにバレッタをプラスしたきれいめヘア。

バレッタで上部のヘアを留めたあと、残りのヘアをコテで外ハネし、毛先のみオイルをなじませてできあがりです。

 

外ハネは一定方向にハネさせるのも良いですが、少し動きをつけるようにハネの角度をランダムにしてみると、より自然な印象に仕上がります。

 

ロング×ウェットヘア

 

 

シンプルに、前髪とヘア中心部〜毛先にかけてゆるくウェットスタイリングしたヘアスタイル。

軽くオイルをなじませるだけでトレンドの濡れ髪スタイルを演出できるため、時間が限られている日や「今日のヘアスタイリング迷う…」という時にも最適なスタイリングです。

 

サイドの毛を少しだけゆるくカールさせてみるのも、フェミニンで素敵ですね。

 

 

グロッシーな質感が際立つウェーブロングヘア。

こちらも、髪の毛の中心部〜毛先にかけてウェットスタイリングするのがおすすめです。

 

髪の毛をブロック分けしてコテで巻き、それぞれにオイルを少しずつなじませていきます。

仕上げに、オイルが残った手のひらで、髪の毛の中心部から毛先にかけて全体的に手でクシュっと揉み込めばできあがりです♪

 

 

ヘアバンドスタイルは、古くから親しまれてきたボーホースタイルのコーデからシンプルコーデのアクセントにも役立てられる便利なアイテム。

ヘアバンドをつけた後の前髪と後れ毛だけでも濡れ髪スタイリングすると、最旬スタイルのヘアバンドスタイリングができあがります♪

 

 

濡れ髪スタイリングをマスターして、トレンドヘアスタイルを手に入れよう♪

 

まとめ

 

ウェット感のあるヘアスタイリング「濡れ髪」スタイルのスタイリング方法やおすすめアイテム、ヘアアレンジを紹介してきました。

 

ウェットヘアは、重たく見えそうなことや、清潔感が損なわれないか心配な方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、スタイリング剤の量と基本のポイントさえ押さえておけば、いつでもトレンド感のあるヘアスタイルが楽しめる魅力的なスタイリングです。

 

印象チェンジやヘアスタイルのアップデートに、ぜひ濡れ髪スタイルをマスターしてみてはいかがでしょうか。


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