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【薬剤師が解説】「レチノール」で本気の美肌対策!安全な使い方とおすすめコスメを紹介






「最近目もとのシワが昔より気になってきた」
「肌質が衰えてきた気がする」

そんな年齢による肌変化の悩みを抱えていませんか?

10年前の自分の肌に戻りたいと鏡を見るたび落ち込んでしまう…そんな悩みにアプローチする「レチノール」という成分があります。
アンチエイジング業界ではシワやたるみ、目の下のくまなど、年齢による肌変化に対応する優れた有効成分として注目を浴びています。

一方で、強い作用に抵抗感を感じるという方も少なくないようです。
今回はレチノールの効果や安全な使い方、おすすめのコスメを紹介します。

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【目次】【薬剤師が解説】「レチノール」で本気の美肌対策!安全な使い方とおすすめコスメを紹介

 

レチノールってどんな成分?

レチノールの種類

純粋レチノール、ピュアレチノールは安全?

シワ改善だけではない?レチノールの効果

シワの改善効果

目の下のクマ・たるみ・ハリの改善効果

みずみずしく、健康な肌をキープ

レチノールって本当に安全なの?

レチノールを使う上で知っておくべき注意点

濃度が高ければ良いというわけではない!

夜の使用を守って紫外線を避けることが大切

レチノールはこんな方におすすめ!

レチノール配合のおすすめコスメ

【純粋レチノール配合】エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム 

【敏感肌用エイジングケア美容液】ラ ロッシュ ポゼ レダミック R 

【純粋レチノール3%配合】KISO キソ スーパーリンクルクリーム

【独自技術で高浸透】b.glen(ビーグレン) QuSomeレチノA <美容液>

【目もと口もとに】オルビス アンチサインズエッセンス

【プチプラでもレチノール】なめらか本舗 リンクルアイクリームN

【ハイグレードな効果を実感するなら】資生堂 リバイタルリンクルリフトAA

レチノールによるシワ・ハリ対策を効果的に行うには?

 

レチノールってどんな成分?

 

retinol-image

 

レチノールは、人間にとって必要なビタミンでもある「ビタミンA」の1種です。

 

ビタミンAの中でも主要な成分である「レチノール 」は、皮膚や目の粘膜などを健康に保ち、抵抗力を高めるはたらきがあります。

視力を維持するために欠かせない栄養素として健康に欠かせない側面もありますが、美容面では皮膚や粘膜をつくる効果が注目されています。

 

コラーゲンやヒアルロン酸など肌のハリ、うるおいを与える成分よりも、よりシワ対策にピンポイントな効果をもたらすことが特徴。

主に目もと、口もとの小じわ対策のクリームや美容液に多く配合されています。

 

レチノールの種類

 

ビタミンAは「レチノール」「レチナール」、「レチノイン酸(トレチノイン)」の総称で、それぞれ構造が少し違います。

 

最も多い「レチノール」は化粧品として応用されていますが、光や熱、酸素に弱い特性があります。

そのため「レチノール」は何らかの製剤的な工夫とともに化粧品に配合されていることがほとんど。

 

また、人間の皮膚においては、「パルミチン酸レチノール」と「酢酸レチノール」という安定な形として存在しています。

化粧品の配合成分としても、この皮膚にあるのと同じ「パルミチン酸レチノール」「酢酸レチノール」がよく使われています。

 

これらはとても光にも熱にも安定で、刺激も少ないためです。

「レチノール誘導体」とも呼ばれ、レチノールを安定化させて作られています。

化粧品にはよく「レチノール誘導体」と書かれていることもあります。

 

純粋レチノール、ピュアレチノールは安全?

 

ただ、最近では「レチノール」または「純粋(ピュア)レチノール」を配合している製品も増えています。

レチノールをカプセルに内包させた形で製剤化したものがほとんどで、ゆっくり溶け出すことで肌への刺激を抑えるよう工夫がなされています。

 

効果面でもレチノール、純粋レチノールの方が、レチノール誘導体よりもシャープな効き目が期待できるため、最近のレチノールの主流となっています。

 

豆知識

 

外部から取り入れたビタミンAは、体内で「レチノイン酸」という不安定な形に分解されてから効果を発揮します。

肌の中で結局変換されるならば、「レチノイン酸(トレチノイン)」が有効なのでは?と思うかもしれませんが、レチノイン酸は肌への刺激が強いため化粧品には適しません。

(レチノイン酸は、医薬品としてニキビの治療薬に使用されていますが、刺激性があるので医師による処方が必須です。)

 

また、「レチノール」はどうかというと、光や熱により分解されやすく不安定というデメリットがあるので、やはり化粧品には適しません。

「レチナール」も同様で刺激があることから化粧品には適していません。

 

効果の高さはもちろん大事ですが、安全性とのバランスのよいレチノールを選ぶことが大切と言えるでしょう。

 

 

シワ改善だけではない?レチノールの効果

 

レチノールというと「シワの改善効果」が有名ですが、実はそれだけではないことを知っていますか?

たるみ、クマ、シミなど年齢による変化にも対応するレチノールの優れた効果を紹介していきます。

 

シワの改善効果

 

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レチノールは表皮におけるヒアルロン酸の合成促進作用により、シワを改善する効果を発揮します。

ヒアルロン酸とは、肌にうるおいを与える保湿成分で、表皮層や角層において密接に隣接した細胞と細胞の間を埋めている物質です。

ただ保湿するだけの効果ではなく、皮膚細胞間の増殖・分化・移動などが正常に行われるようサポートしています。

 

肌のターンオーバーや老廃物の排泄などにも密接にヒアルロン酸は関わっています。

以上のようなヒアルロン酸の生成を促すことでレチノールはシワ改善効果をもたらし、ヒトにおける臨床試験でもシワの改善効果がみとめられています。

 

目の下のクマ・たるみ・ハリの改善効果

 

レチノールはヒアルロン酸の合成促進により、肌にハリを与えてくれる効果があるため「ハリのケア」「たるみケア」にも応用されています。

さらにコラーゲンの合成促進効果も確認されていて、表皮の下から支える機能を高める効果も。

皮膚のたるみや凹みが気になる目の下をふっくらとさせる効果もあるので、クマにも効果が期待できます。

 

みずみずしく、健康な肌をキープ

 

肌のうるおいを保つために必要なヒアルロン酸を増やすことで、みずみずしく潤った肌へと整えてくれます。

ターンオーバーが活性化されることにより、くすみをオフして健康で透明感のある肌をキープ。

 

衰えていた皮膚にハリを与えることで、たるみ毛穴を目立ちにくくする効果もあるとされています。

総合的に若々しい印象を与えてくれる効果があるため、全顔のケアにも用いられます。

 

 

レチノールって本当に安全なの?

 

retinol-face

 

レチノールは効果が高いことで期待感が高い成分である一方、「強いから危なくない?」「副作用はないの?」「若いうちから使って大丈夫?」と心配されている方も多いはず。

確かに、レチノールは非常にシャープな効果を発揮するので、肌にとって刺激になることが問題視されています。

 

  • 皮膚が剥がれる、剥ける
  • 皮膚が赤くなる、ヒリヒリする

 

レチノールは肌をターンオーバーする作用が強いため、皮膚が剥けやすくなったり、刺激を受けやすくなったりします。

これは効果の一部とも言えますが、その程度が強いと肌トラブルとなり中止せざるを得なくなることもあります。

 

レチノールを高濃度配合と謳っている商品もありますが、本当に自分にとって問題ないのか、必要な化粧品なのか見極めることが大事です。

過剰に怖がるのではなく、正しく使うことでレチノールの効果を最大限に引き出すことができます。

 

特に若いから使っていけないということはありませんが、シワやたるみのケアよりも基本的な保湿や洗顔を見直す方が効果的な場合も。

自分に本当に必要な成分かどうか見極めるようにしましょう。

 

レチノールを使う上で知っておくべき注意点

 

retinol-face

 

前述したような肌トラブルが起こる可能性があるので、レチノールは「濃度」と「使う時間帯」に注意することが大切です。

安全に使うためにも選び方と使い方をチェックしておきましょう。

 

濃度が高ければ良いというわけではない!

 

ついつい優れた即効性を期待するあまり、高濃度に配合されたものに惹かれてしまいがちですが、その前に確認を。

肌が弱い人、かぶれやすい人、肌が敏感になりやすい時期においては、高濃度レチノールで肌トラブルを起こす可能性があります。

まずは低濃度から試してみて、段階的に上げていく方が安心です。

 

また、肌への刺激に考慮して、配合成分をリポソーム化しているようなタイプなどを選ぶというのもポイント。

どんなに優れた効果でも続けられなくては意味がありません。

 

夜の使用を守って紫外線を避けることが大切

 

「レチノール」を使用する場合には紫外線を避ける必要があります。

なぜなら「レチノール」は光に弱く、分解されやすいためです。

純粋レチノールの場合は、とくに夜に限定して使用することをおすすめします。

 

ただし、レチノールを安定化させた「酢酸レチノール」、「パルミチン酸レチノール」、「リノール酸レチノール」は光に対して安定です。

そのため、レチノール誘導体は夜に限らず使うことも可能とされていますが、紫外線の影響を極力避けるためには夜に使った方が安全です。

 

いずれにしても日中の紫外線の影響をブロックするため、レチノールと紫外線カットのUVクリームの併用はマストです。

 

 

レチノールはこんな方におすすめ!

 

レチノール配合のコスメは、シワの改善をはじめ、肌のハリ・たるみケアにも非常に優れた効果を発揮します。

 

一方で、すでにお伝えしたように肌が弱い方は注意しながら使う必要も。

いまの肌状態を含めて、次のようなお悩みのある方におすすめです。

 

  • 目もとの小じわに悩んでいる
  • 目の下のクマが気になる
  • ほうれい線が目立ってきた
  • 毛穴の開きやたるみが気になる
  • 年齢を感じる肌質になってきた
  • 若々しく美しい肌を保ちたい
  • コラーゲンやヒアルロン酸では満足できない
  • 敏感肌ではない、肌トラブルを起こしていない

 

もちろん、敏感肌ではレチノール配合コスメを全く使えないということではありません。

肌に優しいタイプを選んで使うことで、問題なく使えることも多いです。

 

しっかり保湿した肌に低濃度からスタートするなど、適切に使うことで安全に使用できる可能性も。

心配であれば皮膚科の先生や化粧品カウンターで相談してからが安心です。

 

 

レチノール配合のおすすめコスメ

 

各コスメメーカーからレチノール配合の化粧品が発売されています。

目もと用クリームが主流ではありますが、全顔に使えるタイプもあります。

 

【純粋レチノール配合】エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム 

 

 

資生堂が独自に開発した「純粋レチノール」を配合した、エリクシールのしわ改善クリームです。

純粋レチノールは薬用有効成分として「しわを改善する」新効能を取得しています。

熱や酸素、光に弱いレチノールを、誘導体にすることなく配合することに長年の研究により成功。

 

表皮内の水分量を高めることでふっくらとしたツヤ肌を作り、シワを改善してくれます。

純粋レチノールによる優れた効果を実感できる1本です。

 

エンリッチド リンクルクリームSの商品情報

 

価格:4,535円

内容量:15g

 

 

 

【敏感肌用エイジングケア美容液】ラ ロッシュ ポゼ レダミック R 

 

 

レチノールは肌が弱いから使うのが怖い…と思っている方におすすめなのが、ラロッシュポゼのレダミックR。

ピュアレチノールを配合しているにも関わらず、肌に優しい処方で敏感肌の方のために開発されています。

レチノールやリノレン酸が時間をかけて浸透するよう工夫されているので、皮膚への刺激が少ないことが特徴。

 

整肌成分としてレチノールをサポートする「アデノシン」、角質をコントロールする「LHA」の作用でなめらかな肌に整え、それでいて引き締まった肌へと導きます。

乾燥肌、普通肌、オイリー肌と問わずに使えて、首筋やデコルテのシワにも幅広く使える1本です。

 

ラ ロッシュ ポゼ レダミック Rの商品情報

 

価格:4,730円

内容量:30mL

 

 

 

【純粋レチノール3%配合】KISO キソ スーパーリンクルクリーム

 

 

KISOのレチノール配合クリームも、純粋レチノールを配合していることが特徴です。

もちろん肌に刺激が少なくなるようカプセル化技術を採用。

カプセルに内包されたレチノールがゆっくり時間をかけて放出され、効かせたい部分に長時間留まります。

 

植物レシチンをカプセル化したことで、あわせて高い保湿力も実現していることも魅力。

また、7つの精油成分とオーガニック認証の植物エキスを配合が、自然な香りとともに肌トラブルを防いでくれます。

 

目もと専用というわけではなく、全顔にお使いいただけるクリームです。

 

KISO キソ スーパーリンクルクリーム の商品情報

 

価格:2,280円

内容量:45g

 

 

 

【独自技術で高浸透】b.glen(ビーグレン) QuSomeレチノA <美容液>

 

 

高機能でありながら、肌にやさしい処方で高い評価を得ているビーグレンにもレチノール配合コスメがあります。

このQuSomeレチノAは、独自の浸透テクノロジーQuSome(キューソーム)の極小カプセルでビタミンA(レチノール)を包み込み、成分が角質層のすみずみに浸透。

ドラッグデリバリーシステムを応用した浸透力により、レチノールをしっかりと皮膚の内部へ届けてくれます。

 

コクのある美容液で、額や眉間に刻み込まれたシワにもアプローチ。

内側からハリのある皮膚へと導いてくれます。

 

ビタミンEも組み合わせたことで、肌のキメを整えて滑らかな状態に。

 

b.glen(ビーグレン) QuSomeレチノAの商品情報

 

価格:6,600円

内容量:15g

 

 

※合わせて読みたい:  【薬剤師が解説】ビーグレンの人気と効果の秘密は?肌悩み別にラインナップを紹介

 

 

【目もと口もとに】オルビス アンチサインズエッセンス

 

 

敏感肌の方に人気のオルビスの、目もと口元専用のレチノール配合クリームです。

保存料・香料はもちろん無添加で、酸化しやすい油分不使用、合成界面活性剤不使用など肌への優しさを重視したい方に。

 

持続性レチノール(ビタミンAパルミテート)カプセルにより、ゆっくり放出する仕組みを採用しています。

3つの厳選成分(ウルソール酸ベンジル、酵母エキス-1、ボタンエキス)が肌に総合的に作用して、ふっくらとハリのある目もとに導きます。

 

オルビス アンチサインズエッセンス の商品情報

 

価格:5,380円

内容量:15g

 

 

 

【プチプラでもレチノール】なめらか本舗 リンクルアイクリームN

 

 

レチノール配合のコスメを使ってみたいけれど、コスパが悪くて続けられない…と悩んでいる方におすすめのアイクリーム。

プチプラにも関わらず、有効成分にピュアレチノールを配合しているので、しわ対策の第一歩におすすめです。

イソフラボン含有の発酵液にレチノールを組み合わせた処方が、もっちりとハリのある目もとへ導きます。

 

うるおいたっぷり与えて、乾燥小じわを目立たなくする効果も。

まだ年齢は若いけれど、ハリ対策、目の小じわ対策を始めたいという方には試しやすい商品でしょう。

 

なめらか本舗 リンクルアイクリームNの商品情報

 

価格:1,045円

内容量:20g

 

 

 

【ハイグレードな効果を実感するなら】資生堂 リバイタルリンクルリフトAA

 

 

若い年代から、少し歳を重ねた肌まで、幅広く愛されている資生堂のしわ用美容液です。

有効成分レチノールが肌にふっくらとした潤いを与え、リピーターも多い人気商品。

 

毎日の紫外線のダメージから肌を守り、シワ・ハリを徹底的にケアしてくれます。

有効成分が肌の角質層へとしっかり浸透して、内側からうるおいを与えて若々しい肌をキープ。

 

アミノ酸複合体(保湿成分)とWBバイタライザー(ウコン・保湿成分)が高保湿をサポートしています。

 

資生堂 リバイタルリンクルリフトAAの商品情報

 

価格:11,000円(税込)

内容量:15g

 

 

 

レチノールによるシワ・ハリ対策を効果的に行うには?

 

年齢を重ねるごとに増えていく、シワやハリ、たるみなどの悩み。

レチノールの効果だけでラクに改善できれば嬉しいですよね。

レチノール配合コスメは優れた効果があるので、使い続けることでお悩みが改善される方も多くいます。

 

ただ、深く刻まれてしまったシワを改善するには、本格的なケアで取り組む必要も。

市販のコスメは肌への刺激を抑えるために、レチノール濃度が安全なレベルに留められているので、効果がなければ皮膚科に相談することをおすすめします。

 

また、レチノールによるケアに加えて、シワやたるみの進行を食い止めるための予防も大事です。

老化現象だからと諦めているかもしれませんが、ダメージには紫外線がかなり大きく関わっています。

 

レチノールを使用中は特に紫外線からの影響を受けやすくなるため、UVカットの併用はマストです。

日中の外出では日傘や帽子を活用するなど、極力紫外線のダメージを避けるようにしてください。

 

 

レチノールの優れた効果と安全性、コスメの選び方について紹介しました。

シワやたるみに優れた効果があり、エイジングケアを叶えるには欠かせない成分であるレチノール。

刺激や紫外線による影響など、注意点はありますが正しく使えば非常にメリットの高い成分です。

 

今回ご紹介したアイテムを参考に、ご自分にあった1本を見つけてください。

使い続けることで、年齢肌によるお悩みが少しずつ変わっていくことを実感できるでしょう。

 

 

執筆・監修:薬剤師 笹尾 真波(ささお まなみ)

 

大学院卒業後、某内資系製薬企業にて市販薬の企画開発・マーケティングなどに携わる。

その後、都内大型門前病院前のドラッグ併設調剤薬局にて、調剤業務および市販薬のバイヤー・在庫管理・販売にも携わる。

その他、サプリメント・ハーブやオーガニックコスメ販売にも従事する。

 

また、外資系製薬企業にてDI業務、学術情報部門にて糖尿病や免疫関連の学術情報の検索および情報提供にあたる。

現在は非常勤薬剤師として調剤薬局で勤務する傍ら、正しい薬の使い方や医療情報、美容関係の情報提供に務める。


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